ジーニー、自社MA・CRM/SFAのワンプラットフォーム化を実現 日本企業として初の事例※1 ~マーケティングや営業にまつわる一連の活動がジーニーのプラットフォームだけで管理可能に~
株式会社ジーニー(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:工藤智昭、以下 ジーニー)は、MA※2(マーケティングオートメーション)「MAJIN」とCRM※3/SFA※4(顧客管理/営業管理ツール)「ちきゅう」の連携を2019年9月12日に開始いたしました。日本企業で自社開発のMAとCRM/SFAのシステム連携事例は国内初めてとなります。
本連携により顧客情報が自動で一元管理され、企業様はより効率的なマーケティング・営業活動が可能になりました。
近年IT化の進展により、企業においても各種ITツールの導入が進んでおります。しかし、各部門で別々のツールを利用しているために、顧客情報の共有がうまくなされず機会損失が発生しているケースがあります。
この度ジーニーは、マーケティング部門向けに提供していた見込客獲得のためのマーケティングオートメーションツール「MAJIN」と、営業部門向けに提供していた顧客管理/商談管理ツール「ちきゅう」とを連携し、それぞれの顧客情報を自動で共有化することでこの課題を解決いたしました。
今回の連携により、マーケティング部門から営業担当者へ見込み顧客の引き渡しがタイムリーに漏れなく実施でき、さらに営業活動の結果をマーケティングに反映させる等、戦略的な施策を取ることができます。
■今後について
ジーニーは「MAJIN」「ちきゅう」チャットボットツール「Chamo」を自社開発しており、企業様のマーケティング・営業活動において集客から販促、受注までを一気通貫して実行・管理できる唯一のプラットフォームを提供しています。
ユーザー様の複数サービス利用による運用ストレスを無くし、生産性向上、売上拡大に貢献するソリューションを提供すべく、今後も各ツールの連携および機能拡大を推進してまいります。
※1 国内初:日本企業で自社開発MA(オンライン行動をもとにしたマーケティング施策が可能なもの)と自社開発SFAの、SaaSプロダクト間連携は日本初の実施です(自社調べ)。日本企業かつどちらも自社開発のプロダクトであるため、より日本の営業現場に沿った開発やカスタマイズが可能となっており、ユーザー様に運用ストレスをかけず使い続けていただけます。
※2 MA:Marketing Automationの略。企業のマーケティング活動を自動化し、潜在顧客の集客から見込み顧客の育成、営業部隊に質の高いリストを送るまでの一連の業務を効率的に行うことができるツールです。
※3 CRM:Customer Relationship Managementの略。顧客管理ツールとも呼ばれており、顧客にまつわる情報を蓄積・分析することで、見込み顧客の引き上げや既存顧客のアップセルやクロスセル等の施策に活用することができます。
※4 SFA:Sales Force Automationの略。営業管理ツールとも呼ばれており、営業活動の進捗状況を可視化し情報共有・分析することで、業務効率を上げ営業組織の生産性をアップさせるためのツールです。
マーケティングオートメーション「MAJIN」 (URL:https://ma-jin.jp/)
顧客管理/営業管理システム「ちきゅう」 (URL:https://chikyu.net/)
チャットボット「Chamo」 (URL:https://chamo-chat.com/)
(※)2018年10月15日時点、株式会社インターアローズ調べ(Datanyze “Live Chat” Category, October 15, 2018, Japan)。
ジーニーについて
ジーニーは、「テクノロジーで新しい価値を創造し、クライアントの成功を共に創る」というミッションのもと、企業の収益拡大・生産性向上など様々な課題解決につながるソリューションを開発・提供するマーケティングテクノロジーカンパニーです。
<会社概要>
代 表 者:代表取締役社長 工藤 智昭
本 社:東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー6階
設 立:2010年4月
資 本 金:1,539百万円(2019年3月末現在)
従業員数:258名(連結、2019年3月末現在)
海外拠点:シンガポール、ベトナム、インドネシア、タイ、インド
事業内容:マーケティングテクノロジー事業
コーポレートサイト:https://geniee.co.jp/
本連携により顧客情報が自動で一元管理され、企業様はより効率的なマーケティング・営業活動が可能になりました。
近年IT化の進展により、企業においても各種ITツールの導入が進んでおります。しかし、各部門で別々のツールを利用しているために、顧客情報の共有がうまくなされず機会損失が発生しているケースがあります。
この度ジーニーは、マーケティング部門向けに提供していた見込客獲得のためのマーケティングオートメーションツール「MAJIN」と、営業部門向けに提供していた顧客管理/商談管理ツール「ちきゅう」とを連携し、それぞれの顧客情報を自動で共有化することでこの課題を解決いたしました。
今回の連携により、マーケティング部門から営業担当者へ見込み顧客の引き渡しがタイムリーに漏れなく実施でき、さらに営業活動の結果をマーケティングに反映させる等、戦略的な施策を取ることができます。
■今後について
ジーニーは「MAJIN」「ちきゅう」チャットボットツール「Chamo」を自社開発しており、企業様のマーケティング・営業活動において集客から販促、受注までを一気通貫して実行・管理できる唯一のプラットフォームを提供しています。
ユーザー様の複数サービス利用による運用ストレスを無くし、生産性向上、売上拡大に貢献するソリューションを提供すべく、今後も各ツールの連携および機能拡大を推進してまいります。
※1 国内初:日本企業で自社開発MA(オンライン行動をもとにしたマーケティング施策が可能なもの)と自社開発SFAの、SaaSプロダクト間連携は日本初の実施です(自社調べ)。日本企業かつどちらも自社開発のプロダクトであるため、より日本の営業現場に沿った開発やカスタマイズが可能となっており、ユーザー様に運用ストレスをかけず使い続けていただけます。
※2 MA:Marketing Automationの略。企業のマーケティング活動を自動化し、潜在顧客の集客から見込み顧客の育成、営業部隊に質の高いリストを送るまでの一連の業務を効率的に行うことができるツールです。
※3 CRM:Customer Relationship Managementの略。顧客管理ツールとも呼ばれており、顧客にまつわる情報を蓄積・分析することで、見込み顧客の引き上げや既存顧客のアップセルやクロスセル等の施策に活用することができます。
※4 SFA:Sales Force Automationの略。営業管理ツールとも呼ばれており、営業活動の進捗状況を可視化し情報共有・分析することで、業務効率を上げ営業組織の生産性をアップさせるためのツールです。
マーケティングオートメーション「MAJIN」 (URL:https://ma-jin.jp/)
顧客管理/営業管理システム「ちきゅう」 (URL:https://chikyu.net/)
チャットボット「Chamo」 (URL:https://chamo-chat.com/)
(※)2018年10月15日時点、株式会社インターアローズ調べ(Datanyze “Live Chat” Category, October 15, 2018, Japan)。
ジーニーについて
ジーニーは、「テクノロジーで新しい価値を創造し、クライアントの成功を共に創る」というミッションのもと、企業の収益拡大・生産性向上など様々な課題解決につながるソリューションを開発・提供するマーケティングテクノロジーカンパニーです。
<会社概要>
代 表 者:代表取締役社長 工藤 智昭
本 社:東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー6階
設 立:2010年4月
資 本 金:1,539百万円(2019年3月末現在)
従業員数:258名(連結、2019年3月末現在)
海外拠点:シンガポール、ベトナム、インドネシア、タイ、インド
事業内容:マーケティングテクノロジー事業
コーポレートサイト:https://geniee.co.jp/
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