Scene Live、「PIVOT」に出演!音声×AIによる次世代の面接術と、コミュニケーションデータの可能性を解説
代表・磯村 亮典が、面接官支援型AIプロダクト『bq-Recruit』を実演。採用におけるAI活用から「コミュニケーションデータの資産化」までを語る
セールス・HRテック領域のSaaSを開発・提供する株式会社Scene Live(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:磯村 亮典、以下:Scene Live)は、代表の磯村 亮典が、ビジネス映像メディア「PIVOT」の番組「& questions」に出演したことをお知らせいたします。
本動画では、「優秀な面接官は何が違うのか。音声×AIで再現するプロの採用術」をテーマに、「音声からわかる能力差」「面接のAIライブアシスト」「コミュニケーションデータの資産化」という3つの観点から、音声データとAIを活用した採用体験や、コミュニケーションデータの可能性について解説しています。

動画概要

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タイトル |
【音声でわかる仕事の能力差】優秀な面接官は何が違うのか?/採用面接の勝ちパターンを音声×AIで可視化/面接中のライブアシストとは? |
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出演 |
株式会社Scene Live 代表取締役社長 磯村 亮典 PIVOT MC 西川 典孝 |
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公開日 |
2026年9月14日 |
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動画URL |
動画で語った3つのテーマ
1.音声からわかる能力差

Scene Liveは、創業以来蓄積してきた音声データをもとに、営業現場におけるハイパフォーマーのコミュニケーションを分析してきました。
動画では、「どのような順番で話すのか」「質問をどこまで深掘りするのか」といった会話の特徴から、人の特性や得意・不得意を捉える取り組みを紹介。その知見を営業だけでなく、採用領域へどのように活用しているのかを解説しています。
2.面接のAIライブアシスト
面接官支援型AIプロダクト『bq-Recruit(ビーキューリクルート)』を使い、PIVOTへの入社を想定した採用面接を実演。
候補者の回答をAIがリアルタイムで分析し、深掘りすべきポイントや質問、候補者の興味・関心に合わせたアトラクト方法などを面接官へ提示する「AIライブアシスト」を、実際の画面とともに紹介しています。

3.コミュニケーションデータの資産化

最後に、Scene Liveが目指す「コミュニケーションデータの資産化」について語っています。
採用時の会話をその場限りで終わらせず、配置・育成などへ活用し、さらに入社後のデータを次の採用へ還元する。採用・育成・会議・営業などで生まれるコミュニケーションデータを企業の資産として循環させていく構想を紹介しています。
面接官支援型AIプロダクト『bq-Recruit』

面接官支援型AIプロダクト『bq-Recruit』は、「AIライブアシスト」による面接中の支援を起点に、事前準備から面接後の振り返り・評価までを一貫してサポートするプロダクトです。
『bq-Recruit』を活用することで、面接そのものの質をあらゆる軸で底上げし、その先の採用判断の質まで一貫して支えることを目指しています。面接官の育成支援はもちろん、面接中にAIが支援する仕組みを組み合わせることで、面接品質とその情報をもとにおこなわれる採用判断の精度を、継続的に高めます。

会社概要

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会社名 |
株式会社Scene Live |
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設立 |
2011年4月1日 |
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代表取締役社長 |
磯村 亮典 |
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所在地 |
〒541-0051 大阪府大阪市中央区備後町3-4-1 NANKAI備後町ビル 9階 |
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事業内容 |
■セールステック領域 SaaS事業 アウトバウンドコールシステム『lisnavi』の開発・運営 クラウドIVR『OSORA』の開発・運営 ■HRテック領域 SaaS事業 面接官支援型AIプロダクト『bq-Recruit』の開発・運営 |
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