「AI広告の効果は?見分けられないのに"売れ方"が違う理由」マーケター向け無料ウェビナーを開催
AI広告の効果測定やクリエイティブ評価に役立つ、最新調査をご紹介
世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、8月27日(木)11:00から、「AI広告の効果は?見分けられないのに"売れ方"が違う理由」と題した無料ウェビナーを実施いたします。ぜひ奮ってご参加ください。

ウェビナー概要
AIは「それっぽい」広告を量産できますが、本当に“効く”のでしょうか。
Ipsos AI Monitor 2026では、日本でAIへの期待が高い一方、広告での活用や開示に慎重な姿勢が強いことが明らかになりました。
さらに実証研究「AI Ads Are Good Enough」では、20本(人間制作10本、AI生成10本)の広告を3,000人にテストした結果、視覚的には見分けにくいのに、効果では人間制作が短期的にも、長期的にも優位でした。
本ウェビナーでは、日本の受容トレンドを踏まえつつ、AI広告と人間制作の“効果差”の理由と、明日からの実務に役立つ情報をお伝えします。
※効果検証は米国データに基づきます。
主なトピック
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日本の最新インサイト:期待は高く、広告AIは慎重、開示ニーズの実態
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「見分けられない」の実相:AI広告の識別は25%にとどまる
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効果差の理由:人間制作が短期/長期ともに優位となる要因
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明日からの実務:人×AIの役割分担、Human Truthを軸にしたブリーフ、適切な開示のポイント
日時
2026年8月27日(木)11:00 - 11:30

イプソス株式会社
イプソスは、世界最大規模の世論調査会社であり、90の市場で事業を展開し、18,000人以上の従業員を擁しています。1975年にフランスで設立されたイプソスは、1999年7月1日からユーロネクスト・パリに上場しています。同社はSBF120およびMid-60指数の一部であり、繰延決済サービス(SRD)の対象となっています。
ISINコード FR0000073298, Reuters ISOS.PA, Bloomberg IPS:FP www.ipsos.com
【プレスルーム】
https://www.ipsos.com/ja-jp/pressroom
【会社概要】
会社名:イプソス株式会社
所在地:東京オフィス 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-3-13 ヒューリック神谷町ビル
代表者:代表取締役 内田 俊一
事業内容:世論調査並びに各種市場調査の調査企画立案、実査、集計、分析、レポーティングに関する全てのサービス
HP:https://www.ipsos.com/ja-jp
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