6,500以上のサイト、990億件を超える膨大なインタラクションに基づいた2026年DX動向レポートを公開
AI時代の新基準 Contentsquare社調査による2026年DX動向レポート
デジタルビジネス支援を行う、海外SaaS商社の株式会社ギャプライズ(本社:東京都千代田区、代表取締役 CEO:甲斐 亮之、以下「当社」)は、パートナーである顧客体験分析の世界的リーダーコンテンツスクエア社の2026年度版ベンチマークレポートを公開した事をお知らせします。

■レポート概要
6,500以上のサイト、990億件を超える膨大なインタラクションに基づき、2026年のデジタル体験(DX)の動向を解説。
本レポートでは、AIの進化によるオーガニック検索の変容や、ユーザー行動の鍵を握る「会話データ」の傾向といった最新トピックも網羅しています。
最新のトレンドをいち早く把握し、次なる成長戦略の一手として本レポートをご活用ください。

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掲載されているトピックス例
・トラフィック:訪問コストは上昇の一途
・AIによる影響:オーガニック検索は-9%
・エンゲージメント:顧客の関心維持が困難に
各指標で様々な変化が見られています。レポートではこれらの詳細を解説しています。
■株式会社ギャプライズについて

ガートナージャパンによると、日本のエンタープライズIT総支出(ICT市場支出)は2023年に2022年比4.7%増の約28.5兆円、2025年には30兆円を超えるとの予測が立てられました。その内、SaaS市場は2022年時点で1.1兆円と全体の4%弱を占めるに過ぎず著しい成長潜在力を秘めています。
技術が複雑に絡み合い、競争が激化するSaaS市場において、ギャプライズは2012年以降、世界各地から革新的なテクノロジーを見出し、提案し続けることで差別化を目指してきました。monday.comやriskifiedなどの国外上場企業や、Contentsquareのような数億ドル規模の資金調達を成功させた企業、成長性の高いベンチャーとの強固なアライアンスを築く中で、徐々に市場におけるユニークな地位を確立してきたと自負しております。
2023年のGoogleオプティマイズサービス終了に際し、公式推奨される3つのABテストツールを国内で唯一取り扱い、2024年2月からはサイトスピード改善ツールを複数取り扱うサービスを開始するなど、特定のテクノロジーの紹介にとらわれない、クライアントのニーズに応じた多様な選択肢を提供できるSaaS商社としての取り組みに磨きをかけています。
私たちは先進テクノロジーの導入やコンサルティング業務を通じて、市場分析、認知や獲得を目的としたオンライン集客、サイト内ユーザー体験の最適化、コンテンツ管理、プロジェクト管理、AI技術など幅広くクライアントの課題解決を行いながら、ビジネス成長を加速するための伴走を続けてまいります。
社名 : 株式会社ギャプライズ
設⽴ : 2005年1⽉27⽇
代表者: 代表取締役CEO 甲斐 亮之
資本⾦: 2,000万円
所在地: 東京都千代⽥区神⽥錦町2-2-1 KANDA SQUARE WeWork 11F
コーポレートサイト:https://www.gaprise.com/
※記載されている会社名及び商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。
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