【大泉工場のサステナブル・ハロウィン第1弾】カップからゴーストが出現!?南青山に “飲むパンプキンプリン&スイートポテト”が10月2日(金)より登場
動物性原料・人工着色料不使用。かぼちゃ&紅芋の素材本来の色と味わいを生かした、秋限定のプラントベース・スムージー。

株式会社大泉工場(本社:埼玉県川口市、代表取締役:大泉寛太郎、以下、大泉工場)が運営する「BROOKS GREENLIT CAFE(東京・南青山)」は、2026年10月2日(金)より、ハロウィン限定のプラントベース・スムージー2種を期間限定で販売いたします。
昨年ご好評いただいたかぼちゃのスムージー「PUMPKIN WALTZ(パンプキンワルツ)」が、より濃厚な味わいの「PUMPKIN WALTZ 2.0」に進化しました。さらに、鮮やかな紫色が印象的な紅芋を主役にした新作「BENIIMO RONDO(ベニイモロンド)」が登場。どちらも、自然な甘味とまろやかさが特徴の日本の伝統的な発酵食品である「麹甘酒」を贅沢に使用しています。卵や牛乳など動物性食材は一切使用せず、植物性食材のみで仕上げながら、素材本来の味わいと発酵の力を活かすことで、コク深くも心地よい飲み心地を両立。人工着色料も使用せず、素材本来の力で表現したイエローとパープルの鮮やかな色彩に、豆乳ソイホイップや麻炭のエスプーマを重ねた濃厚さと、カップにあしらったゴーストがハロウィンの楽しさを華やかに演出します。
大泉工場が手がける「BROOKS GREENLIT CAFE」が提案するのは、おいしさや楽しさを我慢するのではなく、季節のイベントを楽しみながら環境や素材にも目を向けていただくことです。2商品ともに動物性原料・人工着色料を使用せず、有機JAS認定を取得したかぼちゃや沖縄県久米島産の紅芋、そして日本で古くから親しまれてきた発酵食品・麹甘酒など、素材選びにもこだわりました。
ハロウィンという身近なイベントをきっかけに、プラントベースや発酵をもっと気軽に体験いただくとともに、見て楽しく、飲んでおいしい、この時期だけの2つのスムージーをお楽しみください。
大泉工場の「サステナブル・ハロウィン」第2弾は川口「1110 CAFE/BAKERY」。
季節のイベントである「ハロウィン」を楽しみながら、プラントベースや発酵、ストーリーのある食材について日常的に体験していただくことを目指す「サステナブル・ハロウィン」として、今回のBROOKS GREENLIT CAFEを皮切りに、第2弾として、川口「1110 CAFE/BAKERY」からもハロウィン限定商品が登場予定です。詳細は10月上旬に発表します。
商品概要
PUMPKIN WALTZ 2.0(p 2.0)1,080円(税込)

まるで“飲むパンプキンプリン”。濃厚なのに軽やかな、秋のパンプキンスムージー
北海道の火山灰土壌で化学肥料を使わずに育てられた有機JAS認定のかぼちゃペーストを使用。発酵食品である麹甘酒に豆乳を合わせ、かぼちゃの濃厚なコクと自然な甘みを引き立てました。マンゴーの果実感とバナナのまろやかさを加え、甘さのアクセントにアガベシロップを隠し味にしています。
クリームは、豆乳のホイップで仕立てた特製ホワイトエスプーマをあしらい、まるでパンプキンプリンを飲んでいるような、デザート感のある味わいに仕上げています。
BENIIMO RONDO(ベニイモロンド)1,080円(税込)

久米島産紅芋の鮮やかな紫×麻炭の黒。ハロウィンを彩る新作スムージー
沖縄県久米島産の紅芋「沖夢紫(おきゆめむらさき)」と安納芋をブレンドし、発酵食品である麹甘酒をプラス。紅芋の豊かな甘みとコクに、麹甘酒のまろやかな甘みを加え、スイートポテトを思わせる濃厚な味わいに仕上げました。
トップには麻炭を使用したブラックエスプーマをあしらい、紅芋由来の鮮やかなパープルとのコントラストでハロウィンの世界観を表現。人工着色料に頼らず、素材本来の色を生かしています。
原料には、地域経済活性化や雇用の確保にも貢献する久米島産の紅芋ペーストを使用するなど、味わいだけでなく、サステナブルな素材選びや産地の背景にも目を向けた一杯です。
◾️「BROOKS GREENLIT CAFE」について
自然と調和する、地球にも身体にもやさしい都会のオアシス。
自然の恵みと環境への配慮を大切にしたプラントベース(植物由来)の料理や飲み物、心地よい空間、ウェルネスな体験をご用意しています。小川のせせらぎのように自然の流れに逆らわず、地球にやさしい選択肢をご提案します。
「自然を味わい、自然に寄り添う」という理念のもと、気負わず楽しく、サステナブルな未来への第一歩をここから始めてほしいという願いを込め、目の前に広がる公園の緑とやわらかな陽射しが心地よい開放的な空間で、プラントベースのサンドイッチ、KOMBUCHA、スムージー、コールドプレスジュースなど身体にやさしい料理と飲み物をご提供しています。



<コンセプトは「GREENLIT」>
店名にもなっている「GREENLIT」は、「青信号になる」「GOサインが出る」という意味で使われています。
GREEN =自然の恵みを大切にし、環境に配慮した私達の取り組み。植物由来の食材。
LIT =「素晴らしい」「最高」「超盛り上がっている」等の意味を持つスラング。
私たちの描く「GREENLIT」には、プラントベース(GREEN)を肩肘張らず、遊び心を持ち洗練されたスタイルで広めていく(LIT)という意図も含んでいます。

<店舗情報>
店舗名 : BROOKS GREENLIT CAFE(ブルックス・グリーンリット・カフェ)
所在地 : 〒107-0062 東京都港区南青山1-7-12 MIDORI.so 1F
TEL : 03-4400-1662
営業時間 : 8:00-18:00
席数 : 30席 ※ペット同伴可
Free Wi-Fi/電源利用可
HP : https://www.brooks-greenlitcafe.com/
Instagram: https://www.instagram.com/brooks_greenlit_cafe/
株式会社大泉工場について
株式会社大泉工場は「地球を笑顔で満たす」というパーパスのもと「素敵な環境を創造する」というビジョンを掲げ、人と自然が調和する未来を目指し、持続可能な社会の実現に貢献するため、発酵スパークリングティー「_SHIP KOMBUCHA」の製造・販売、プラントベース・カフェの運営、ファーマーズマーケットの企画・運営など、ウェルネス・環境配慮を軸に多岐にわたる事業を展開しています。
会社名 : 株式会社大泉工場
代表者 : 代表取締役 大泉寛太郎
本社所在地: 埼玉県川口市領家5-4-1
設立 : 1938年3月(1917年3月創業)
資本金 : 20,000,000円
URL : https://www.oks-j.com/
お問合せ : https://www.oks-j.com/contact
事業内容:
_SHIP KOMBUCHA(コンブチャの製造・販売)/ 1110 CAFE/BAKERY / BROOKS GREENLIT CAFE / CAMPUS(スペースレンタル・OKS CAMPUS MARKET等のイベント企画運営)/ Goodnature(コールドプレスジュースマシン販売・修理)/ FUTURE FUN FOOD(ポップコーンマシンの販売・修理)/ Food Products 事業 / 不動産管理
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