プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES
  • Top
  • テクノロジー
  • モバイル
  • アプリ
  • エンタメ
  • ビューティー
  • ファッション
  • ライフスタイル
  • ビジネス
  • グルメ
  • スポーツ

PR TIMESのご利用について

資料をダウンロード

日本シグマックス株式会社
会社概要

累計応募者数1400組超、100組のアスリートをサポート!「ZAMSTチャレンジャープログラム」第6期メンバー確定

‐それぞれの夢に挑戦するアスリート・チームをザムスト製品で1年間サポート‐

日本シグマックス株式会社

スポーツ向けサポート・ケア製品ブランド「ZAMST(ザムスト)」を展開する、日本シグマックス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木 洋輔)は、全国のアスリート、チームを応援する「ZAMSTチャレンジャープログラム」の第6期チャレンジャーとして、8名のアスリート、3つのチームを決定しました。
  • 「ZAMST チャレンジャープログラム」について

日本国内及び世界での活躍を目指し日々スポーツ競技に取り組むアスリート、チームに対し、ザムスト製品の提供を通じて応援するプログラムです。
(1) 提供内容    ザムスト製品(アスリート個人5万円分 / チーム20万円分)
(2) 製品提供期間  2023年 4月1日~2024年3月31日(1年間)
 
  • プログラムの背景
スポーツ競技を通じて自己実現・自己表現を目指す競技者をサポートすることを目的に、2020年に本プログラムをスタートいたしました。
ザムストでは、各競技の代表選手やプロ選手と契約し、アスリート・チームへのサポートを行っています。そして、さらに幅広く競技者の支援を行うことで、日本のスポーツの発展・普及に寄与したいと考えています。

プログラム開始以来、累計100組(個人65名・35チーム)の『ザムストチャレンジャー』をサポートし、「ザムスト製品を使用して目標の大会で優勝することができた」、「身体のケアやコンディショニングに対する意識が高まった」といったコメントをいただいています。また、ザムストチャレンジャーの活動に関する情報発信を行い、競技やアスリートの認知拡大にも取り組んでいます。
 
  • 第6期ザムストチャレンジャーに選ばれたアスリート・チーム 【個人部門(8名 50音順)】
加藤裕太:ラクロス、ボブスレー(https://www.instagram.com/yuta_kat/
ラクロスとボブスレーの二刀流日本代表を目指し、活動しています。2026年冬季オリンピック(ボブスレー)への出場と2028年夏季オリンピック(ラクロス)への出場が目標です。厳しい競争の世界ではありますが、常にベストコンディションで挑むためにザムストのサポートを受けながら、アスリートとして進化していきたいと思います。

釜須雄基:ゴルフ(https://www.instagram.com/yuki_kamasu/
広島県を拠点に活動しております。
2020年には広島県オープンゴルフ選手権で優勝しましたが、その後膝の大きい怪我をしてしまい、膝の手術をしました。
今年の前半は復帰の為に日々できる練習とトレーニングに励んでます。
復帰してからもトーナメントで優勝するためにも、ザムストチャレジャーとして結果を残してさらにレベルの高いステージを目指して頑張ります!

川島虎之介:ゴルフ(https://www.instagram.com/toranosuke.0510/
レギュラーツアーのシード権獲得を目指して頑張っています。海外でも活躍できる選手になる為ゴルフだけでなく、トレーニングも取り入れながら、トップアスリートに近づけるようザムストのサポートを受けながら今まで以上に頑張ります!

川田雄太郎:スポーツチャンバラ(https://www.instagram.com/spochan_kawata/
スポーツチャンバラ世界選手権での3度目の優勝を目標に日々トレーニングに励んでいます。
ザムスト製品を使い怪我の予防、さらにはパフォーマンスアップに繋げていきたいです。
そして、サポートしてくださる方々への感謝の気持ちを忘れずに目標達成に向けて頑張ります!

▲左から、加藤裕太さん、釜須雄基さん、川島虎之介さん、川田雄太郎さん▲左から、加藤裕太さん、釜須雄基さん、川島虎之介さん、川田雄太郎さん


佐々木琢磨:デフ陸上競技(https://www.instagram.com/stt3011/
デフとは耳が聞こえないこと。2022年のデフリンピックで長年の夢だった「100mで世界一になる」が叶いました。
ザムストのサポートに応えられるように、次は世界新記録を樹立することを目指して日々練習に励んでいこうと思います!
最後の最後に勝つというのが私の強みです。応援よろしくお願いします!

鳥羽健太:陸上(長距離)(​https://www.instagram.com/toba__ken/
理学療法士ランナーとして活動しております。中学・高校と陸上競技を続け大学でも続ける予定でしたが、骨腫瘍を摘出する手術を受け引退を余儀なくされました。目標の箱根駅伝に挑戦できず、不完全燃焼で終えてしまった学生時代。
この1年は仕事と両立しながら怪我なく練習を積み重ね、再び走れる自分を取り戻すために、ザムスト製品と共に常に挑戦し続けます!!ザムストチャレンジャーとしては、目標に掲げているサブエガの達成・ランニング業界の普及活動に挑戦していきたいと思います!

永野敬大:インラインスケート フリースタイル(​https://www.instagram.com/ke.8.ta/
全日本大会での2連覇を成し遂げ、今年も日本代表権の獲得を目指します。この競技は足への負担が大きく怪我予防とケアが課題でもありました。ザムスト製品でサポートしながら練習を頑張っていきます。日本でも世界でもザムスト製品と共に、この競技の魅力もお伝え出来ればと思っています。1年間よろしくお願い致します。

山領夏実:ローイング(コースタルローイング)(https://www.instagram.com/natsumi_yamaryo/
スポーツのある生活を自分自身が最も楽しみ、そして人と楽しむことが私の目指すところです!私が今取り組んでいる「コースタルローイング」はボート競技の中でも新しい種目で、2028年のオリンピック種目に追加検討がされています。日本の競技力を高め、世界で戦う力をつけることが目標です。ザムスト様にご支援いただくことで、パフォーマンスアップや怪我防止を図り、競技を楽しんでいきます!

▲左から、佐々木琢磨さん、鳥羽健太さん、永野敬大さん、山領夏実さん▲左から、佐々木琢磨さん、鳥羽健太さん、永野敬大さん、山領夏実さん

 
  • 第6期チャレンジャーに選ばれたアスリート・チーム 【チーム部門(3チーム 50音順)】
CIMA DE MAIS:フットサル(​https://www.instagram.com/cimademais11/
CIMA DE MAISは今年で創部18年目を迎えます。
目標はただ一つ、チームの悲願であるリーグ初優勝です。
世代交代もあり、期待の若手から経験豊富な中堅・ベテランまで全員で一つになり優勝を狙います。
ザムストにサポートして頂ける事になり、しっかり怪我の予防もしながらトレーニングに励みたいと思います。
普段から愛用しているメンバーも多いので大変光栄です。ご声援宜しくお願い致します。

サウルスジャパンランニングクラブ:ランニング・マラソン(https://www.instagram.com/saurus_japan_running_club/
サウルスジャパンランニングクラブ・サウルス横浜は「挑戦する」「結果を出す」「周囲に影響を与える」というプロフェッショナルなランナーを目指し、学びや仲間との出会い、影響しあう機会の創出を図ります。ザムストのサポートを受けながら故障を防ぎ、この1年、メンバーが自己ベストを達成出来るよう目の前の練習メニューを確実にこなしていきたいと思います。

筑波大学体育会ラグビー部:ラグビー(https://www.instagram.com/tsukuba.rugby/
目指すはラグビー大学日本一。その中で今年度のチームは「可能性を示し続ける」というミッションを掲げました。国立大学である弊部が、限られた環境の中で試合に勝つことで見ている人に勇気や感動を与え、可能性を示すことのできるチームになりたいです。サポートしていただくザムスト製品とともに怪我の予防に努め、悲願の大学選手権初優勝を果たして全国に可能性を示し続けます!

▲左から、CIMA DE MAIS、サウルスジャパンランニングクラブ、筑波大学体育会ラグビー部の皆さん▲左から、CIMA DE MAIS、サウルスジャパンランニングクラブ、筑波大学体育会ラグビー部の皆さん

 
  • 第4期ザムストチャレンジャーからのコメント
第4期ザムストチャレンジャーへのサポートは2022年4月よりスタートし、2023年3月末に終了となりました。
プログラムに参加いただいたアスリート・チームの皆さんからのコメントについて、一部ご紹介します。

新岡和奏:カヌースプリント(https://www.instagram.com/waka_canoe/
他のザムストチャレンジャーの活躍を知ることで自分自身も頑張ろうと思える機会が沢山ありました。同じザムストチャレンジャーとして活動している方や、契約している方など様々な選手の存在を認識でき、自分自身の競技のモチベーションの1つにもなりいい経験ができたと思っています。
また、様々な商品を試す事で自分自身にあったものを見つけることが出来ました。どの商品も買わないと分からなかったものであり、中々手を出すこともできない商品でもありました。また、トレーニングの際に重いものを扱うことで故障しやすくなっていたり、疲労がうまくとれなかったり様々な悩みを抱えていました。その悩みがザムスト製品のおかげで今年1年怪我なく、常にいい状態でトレーニングに励むことができました。

笹本将貴:セパタクロー(https://www.instagram.com/masaki_22_sepak/
この活動を通して、競技に対しての取り組み方や普及への思いも強まった一年になりました。開始当初に掲げていた目標は、2026年の愛知・名古屋で開催されるアジア競技大会での金メダル獲得。今も変わることのない大きな目標ですが、その挑戦への第一歩となる一年間をザムストにサポートしていただいた事にとても感謝しております。まずは、アジア競技大会のメンバーに選出され、日本チームが結果を残すことでザムストとセパタクローが世間にもっと認知される機会を増やせると考えています。それこそが、このサポートへの恩返しだと思います。今後もスポーツの発展に全力を注いでいきたいと思います。最高のサポートをありがとうございました!!

清水悠陽:ローラーフリースタイル(https://www.instagram.com/haruhi_gram/
自分が身につけているザムスト製品(特にマスク、リストラップ、靴下)がインラインスケート仲間が使っている事が嬉しかったです。また、違うスポーツの人からも声をかけて頂いたり輪が広がったように感じます。怪我をした時や、保護したい物を探す時、何を使ったら良いか悩む事もありましたが、ザムスト製品を知る事で大きな怪我なく1年過ごせた事です。

▲左から、新岡和奏さん、笹本将貴さん、清水悠陽さん▲左から、新岡和奏さん、笹本将貴さん、清水悠陽さん


徳本佳恵:パデル(https://www.instagram.com/ka_e_padel_tenis/
一年間サポートして頂きありがとうございました。ザムストの素晴らしい製品を使わせて頂けて嬉しく思います。
 普段自身が使っていたサポーター以外にも、アームカバーや靴下など使いやすい製品を試すことが出来て非常によかったです。また、ザムストチャレンジャーとしてインスタを投稿することで、友人から製品について聞かれ、ザムスト製品の良さを色んな方に伝えられたように思います。

藤崎世成:アクロバット/ブレイクダンス/トリッキング(https://www.instagram.com/sena_tricksninja/
腰や踵、膝などの負担が常にあり、競技に打ち込む事が出来ない時期もありましたが、プログラムに参加させて頂いて、色んな商品を手に取る事が出来、常に身体と向き合うことが出来ました。おかげで、大きな怪我がなく、目標である世界大会へも出場する事ができ結果を残す事ができました。

NLC SCHERZO:ラクロス(https://www.instagram.com/nlcscherzo/
たくさんのサポートをいただき、大きな怪我なく活動ができました。昨年より怪我が少なくラクロスができたのは、ザムストのサポートがあったからだと感じています。ありがとうございました。

▲左から、徳本佳恵さん、藤崎世成さん、NLC SCHERZOの皆さん▲左から、徳本佳恵さん、藤崎世成さん、NLC SCHERZOの皆さん

 

ザムストは医療メーカーとして整形外科向け製品を49年にわたり開発・製造する日本シグマックス株式会社が1993年に設立したスポーツ向けサポート・ケア製品ブランドです。
人体の各関節をサポートするサポーター製品、筋肉に適度な圧迫を加えるコンプレッション製品、足部アライメントをサポートするインソール製品などを展開。
ザムストはこれからも、人の身体から生み出されるパフォーマンスを最大限に引き出すことを目標に、人体を知り尽くした当社ならではの製品を開発提供し、日々前進し続けてまいります。
  ザムストはバレーボール、バスケットボール、サッカー、テニス、マラソン、ゴルフ、バドミントン、など、あらゆるスポーツにおいて限界に挑み続けるアスリートや団体を応援しています。

バレーボール:西田有志、小野寺太志、山本智大、髙野直哉、樋口裕希、大宅真樹、ウィルフレド・レオン、佐々木千紘/バスケットボール:富樫勇樹、河村勇輝、シェーファー アヴィ 幸樹、西田優大、保岡龍斗、津屋一球、伊藤駿、寺嶋恭之介、トレイ・ヤング、山本麻衣、東藤なな子/サッカー:畠中槙之輔、宮市亮、鵜木郁哉、小林祐介、佐藤亮/テニス:綿貫陽介、日比野菜緒/マラソン:岩出玲亜/スキージャンプ:葛西紀明/ゴルフ:穴井詩/バドミントン:松友美佐紀 他アスリート・チーム多数
 

 所在地:東京都新宿区西新宿1-24-1
 創  業:1973年6月1日
 資本金:9,000万円
 代表取締役社長:鈴木 洋輔
 社員数:265名(2022年3月末)
 売上高:108.2億円(2022年3月期)

日本シグマックスは「身体活動支援業」を事業ドメインとし、医療、スポーツ、ウェルネスの分野で人々の身体活動を支援する製品・サービスを提供しています。創業以来「医療」、中でも「整形外科分野」に特化して各種関節用装具やギプスなどの外固定材、リハビリ関連製品などを製造・販売してまいりました。また、医療機器分野では、手術後の冷却療法のためのアイシングシステムのパイオニアであり、国内初のコードレス超音波骨折治療器「アクセラスmini」、超音波診断装置の活用範囲を広げ利便性を飛躍的に変えたポータブル超音波診断装置「ポケットエコーmiruco」など、特徴のある製品を提供しています。

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちら
メディアユーザー新規登録無料

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


種類
その他
位置情報
東京都新宿区本社・支社
関連リンク
https://www.zamst-online.jp/
ダウンロード
プレスリリース.pdf
プレスリリース素材

このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできます

会社概要

日本シグマックス株式会社

13フォロワー

RSS
URL
https://www.sigmax.co.jp
業種
製造業
本社所在地
東京都新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビル7F(総合受付8F)
電話番号
-
代表者名
鈴木洋輔
上場
未上場
資本金
9000万円
設立
1973年06月
トレンド情報をイチ早くお届けPR TIMESを友達に追加PR TIMESのご利用について資料をダウンロード