レブコム、経済産業省「デジタル化・AI導入補助金」導入支援事業者に認定
株式会社RevComm(レブコム、本社:東京都千代田区、代表取締役:会田武史)は、経済産業省が推進する「デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)」導入支援事業者に認定されました。これにより、条件を満たした対象事業者は導入費用の1/2にあたる金額を補助金として受け取ることができます。

レブコムが提供する「MiiTel Phone(ミーテルフォン)」、「MiiTel Meetings(ミーテルミーティング)」ならびに「MiiTel RecPod(ミーテルレックポッド)」が、「デジタル化・AI導入補助金2026」の対象ツールとして認定されました。
自社の課題にあったITツールを導入し、業務効率化・売上アップをサポートする通常枠(5万円以上150万円未満)に分類されており、一定の条件を満たした対象事業者は、導入にかかる費用の1/2にあたる金額を、補助金として受け取ることが可能になります。
補助金の適用対象は(1)MiiTel Phone(2)MiiTel Meetings(3)MiiTel RecPod の導入です。登録申請の2次締切は2026年6月15日(月)、3次締切は2026年7月21日(火)、4次締切は2026年8月25日(火)(1次は締切済、いずれも予定)となります。スケジュール、対象サービスや申請方法の詳細につきましては、MiiTel「デジタル化・AI導入補助金」ページよりご確認ください。「デジタル化・AI導入補助金」の詳細は「デジタル化・AI導入補助金」公式ページよりご確認ください。
■MiiTel「デジタル化・AI導入補助金」ページ
https://www.miitel.com/jp/aihojo/
■経済産業省「デジタル化・AI導入補助金」について
デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者等の労働生産性の向上を目的として、業務効率化やDX等に向けた ITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入を支援する補助金です。
デジタル化・AI導入補助金について
レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」ブランドの提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。
株式会社RevComm 会社概要
「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。
電話解析AI「MiiTel Phone」、コールセンター解析AI「MiiTel Call Center」、Web会議解析AI「MiiTel Meetings」、対面会話解析AI「MiiTel RecPod」、AIビジネスアシスタント「MiiTel Synapse Copilot」の提供を通じて会話データのプラットフォーム化を実現し、経営判断や意思決定に変革をもたらします。
2023年4月にアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2025年1月にCES® 2025 にてAI部門イノベーションアワードを受賞、2025年8月に「日本スタートアップ大賞2025」にて総務大臣賞を受賞しました。
・企業名 : 株式会社RevComm
・所在地 : 100-6328 東京都千代田区丸の内二丁目4番1号丸の内ビルディング28階
・代表者 : 会田 武史
・事業内容 : AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発
・企業サイト:https://www.revcomm.com/ja/
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名(ロゴマーク等を含む)は、各社の商標または各権利者の登録商標です
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
