【無料共催ウェビナー】大規模サイト向け|AI検索時代のデータベース型サイト戦略|最新ログ解析で判明した、AIに「選ばれる」サイトの新条件(LANY×アイデアログ)を2/10(火)に開催

株式会社LANY

デジタルマーケティング支援を提供する株式会社LANY(東京都渋谷区、代表取締役社長:竹内渓太)は、【無料共催ウェビナー】大規模サイト向け|AI検索時代のデータベース型サイト戦略|最新ログ解析で判明した、AIに「選ばれる」サイトの新条件(LANY×アイデアログ)を2/10(火)に開催いたします。

ChatGPTなど生成AIの普及により、ウェブサイトのアクセスログには今、ある異変が起きています。

AIは「東京でリモート勤務もOK、未経験でもできる経理の仕事はある?」といった非常に細かい条件や、「おすすめの旅行先は?」といった曖昧な質問に対し、ユーザーへ回答するための「信頼できるソース」を常に探しています。

こうしたAI検索の特性において優位性を持っているのが、多くの条件に合致するロングテールキーワード対策をしやすいデータベース型サイトです。

本ウェビナーでは、最新のAI botログ解析の結果からデータベース型サイトの性質を活かした「AI検索時代の勝ち筋」を具体的事例とともに解説。

最初にLANYから大規模サイトのLLMO対策と、最新ログ解析から見えた「AIに選ばれるサイトの条件」を解き明かし、さらにアイデアログ森山氏からは、AIの思考を先回りして「最適な回答」となるページを提示するAI時代のロングテールキーワード戦術を公開します。

「ただページを増やすだけのSEO」では、AIからの流入を逃しかねません。

AIが読み解きやすい情報構造と、2026年の検索市場をリードするための具体的なステップをお伝えします。

開催日時

2026年2月10日(火)12:00〜13:00

ウェビナー内容

  • オープニング

  • 第1部(LANY 竹内):

    • 「最新ログ解析から読み解く、AI検索時代のデータベース型サイト戦略」

    • なぜAI時代に「超ロングテール」が最強の武器になるのか

    • 実際のアクセスログから見えた「AI bot」の動き

    • 生成AIが読み解きやすいページ構成

  • 第2部(アイデアログ 森山氏):

    • 単一検索から「複合検索」の時代へ、ユーザーニーズを面で捉えるデータベース型サイトのLP生成戦術

    • ユーザーニーズに対応するページを用意していく事が、AI時代にも重要

    • 曖昧なユーザーニーズに応える一覧ページをどのように用意していくか

    • 「常に最新で正しい」情報を届けるデータベース型サイトの強み

  • Q&A

お申し込み方法

下記のURL下部のお申し込みフォームより、必要事項を記入の上お申し込みください。

https://www.lany.co.jp/event/2026-02-10

参加費

無料

定員

500名

申込締切

2026年2月10日(火)11時59分

参加手順

1. 上記フォームにて必要な項目を入力してお申し込みください
2. 定員を超えた場合は、抽選とさせていただきます。開催1営業日前の12時までに参加可否をご連絡いたします
3. 参加いただく方には合わせて参加方法、及び参加URLをメールにてお送りいたします
4. 当日はメールに記載された参加URLにアクセスして参加してください

注意事項

ウェビナーの録画はご遠慮ください。

同業他社の方は参加をご遠慮いただいております。

■株式会社LANYの概要
株式会社LANYは、デジタルマーケティング支援と採用支援サービスの2軸で企業の成長に伴走する「グロースパートナー」です。戦略立案から実行まで、クライアントのチームに入り込み、持続的な事業成長を見据えたマーケティングを一貫して支援します。

株式会社LANYのLLMOコンサルティングの特徴

株式会社LANYのLLMOコンサルティングは、300社以上のLLMO診断実績や、書籍『強いLLMO』の出版、LLMOの知見を体系化した「LLMO白書」の発行などを通じて蓄積してきた知見と分析力を強みとしています。豊富な診断データと改善実績、業界最前線の知見をもとに、戦略設計から施策の実行・効果検証まで一貫してサポートします。

①300社以上のLLMO診断実績

生成AIに対する自社の認識・推奨のされ方を可視化する「LLMO診断」を、BtoB、金融、EC、クリニック、人材など、多様な業界で実施。300社以上の診断データがあるから、業界ごとの「つまずき方」と改善パターンを見極められます。

②成功事例から得た実践知

AI推奨率が18%→49%に改善した事例や、AI経由のCVが約4倍に増加した事例など、業界を問わず成果につながった豊富な実践知を蓄積しています。

③LLMOを専門的に研究する社内組織「LANY LLMO LAB」

LANYでは、LLMOやAI時代の消費者行動・マーケティングを専門的に研究するR&Dチームを有し、その研究成果を発信するシンクタンクメディア「LANY LLMO LAB」を運営しています。

自然言語処理の研究者を外部顧問に迎え、生成AIのアルゴリズムやAIからの評価基準、ユーザーの検索・購買行動の変化などを継続的に調査・検証。そこで得られた最新の知見を支援先の施策に反映するとともに、調査レポートや検証結果として積極的に発信しています。

LANY LLMOコンサルティングサービスの詳細はこちら>>

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■会社概要
株式会社LANY(レイニー)
公式サイト:https://www.lany.co.jp/
事業内容:デジタルマーケティング支援、採用支援
所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿 16F WeWork
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【本件の取材に関してのお問合せ】
担当者名:黒木
メール:suzuka.kurogi@lany.co.jp

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会社概要

株式会社LANY

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URL
https://www.lany.co.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿 16F WeWork
電話番号
050-1752-2408
代表者名
竹内渓太
上場
未上場
資本金
1000万円
設立
2020年10月