フランス・パリ、チョコレートのBean to Barブランド「シャポン」から、サロン・デュ・ショコラパリでグランプリを2度受賞したプルミエ8ドームズが新登場!

元バッキンガム宮殿専属パティシエで、サロン・デュ・ショコラ・パリ グランプリ2回受賞。
世界でもパリに4店舗のみ、Bean to Barの名店シャポン。
フランス・パリのショコラといえば、Bean to Barブランド「シャポン」。Bean to Barの先駆者であるシャポンが作るショコラは必見。カカオの産地、種類ごとに焙煎の時間、コンチングの時間を変えている為カカオ本来の甘み、酸味がふんだんに楽しめる。



《シャポンとは・・?》
カカオの旅人、 ショコラティエ、 パトリス・シャポンは、 元はバッキンガム宮殿のお姫様に専属で仕えていた、 最高峰のアイスクリーム職人。 日々の公務に追われる忙しいお姫様のひと時の癒やし、 そして喜びになるようなスイーツを毎日創り続けていた。



その彼がカカオが持つ様々な魅力に衝撃を受けて、 ショコラティエとしての道に専念することを決意し創り上げたブランド。 それこそがBean to Barのショコラブティック「シャポン」だ。
世界でもパリに4店舗のみ。 本店があるフランス・パリと日本でしか買えないショコラだ。
シャポンは「サロン・デュ・ショコラ パリ」で2度グランプリを取っていることで有名だが、これだけでなく
ショコラでドレスを作るなど、「サロン・デュ・ショコラ」のファッションショーでも有名。



■サロン・デュ・ショコラで2度グランプリに輝いたプルミエ8ドームズが新発売!■
 

《プルミエ 8ドームズ》
パトリス・シャポンがサロン・デュ・ショコラ・パリでグランプリを受賞した至高のショコラ。
香ばしいナッツのプラリネに塩を加え、塩プラリネに。
薄いチョコレートコーティングの下には、こちらも "bean to bar"で作られたヌガティーヌをコーティング。


オールドクラシカルでどこかやさしい味わいは、オシャレや流行に敏感なパリジェンヌたちに心穏やかなひと時を与える。



《Bean to Bar》
Bean to Barとは、 Bean(カカオ豆)からBar(ショコラ)を作るという意味。
カカオ豆の状態から板チョコレートになるまでの全ての工程を自ら管理し行うことで、より高いクオリティのショコラを作ることが出来、またBean to Bar工程で作るショコラは普通のショコラより、カカオ本来の甘さ・香り・苦味などを最大限に感じることが出来る。

《シャポンのBean to Bar》

シャポン自ら世界のカカオ農家を訪問、直接出向く事で一般的には流通していない希少価値の高いカカオを輸入する事を可能にした。
また、シャポンはカカオ農家の想いを大切にしており、自らのショコラ通して、農家の想いを最高の形で世の中に人に知ってもらおうと、カカオ豆を最大限楽しめるBean to Bar工程でショコラを30年もの間作り続けている。


Bean to Bar工程で作られているショコラは日本ではまだ珍しい。
シャポンは世界でも5本の指に入るBean to Barショコラ職人であり、そのショコラはフランスパリと日本でしか味わえない貴重なショコラ。


《2017年 バレンタイン催事出店予定》

(写真はイメージです。)

阪急うめだ本店 1月25日(水)~2月14日(火)
JR名古屋高島屋  1月20日(金)~2月14日(火)

2017年バレンタイン限定のラインナップは複数あり、順次情報を解禁予定。
また、全国百貨店での取り扱いも決まってきており、今後は全国バレンタイン会場で、シャポンのショコラを目にすることになるだろう。

シャポン通販サイト公式HP
https://chaponjapan.buyshop.jp/
シャポン公式HP
http://chocolat-chapon-jp.packarts.net/
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