【船橋屋】乳酸菌ドリンクに「青梅」が新登場!爽やかな甘酸っぱさを楽しむ一杯を9月4日より発売
青梅のすっきりとした風味×飲むくず餅乳酸菌のまろやかさ。カメイドクロック店限定の新フレーバー
くず餅・あんみつの製造販売を手掛ける株式会社船橋屋(所在地:東京都江東区、代表取締役:神山恭子)は、2026年9月4日(金)より、船橋屋カメイドクロック店限定で販売する乳酸菌ドリンクの新フレーバー「青梅」を発売いたします。
今回新たに登場する「青梅」は、梅シロップに飲むくず餅乳酸菌を合わせた、爽やかな梅の風味を楽しめる一杯です。
梅のほどよい酸味に、飲むくず餅乳酸菌のやさしい甘みを合わせることで、軽やかな飲み口に仕上げました。まだ暑さの残る9月にも心地よく楽しめる、カメイドクロック店限定の新フレーバーです。

■爽やかな「青梅」が乳酸菌ドリンクの新フレーバーに
船橋屋カメイドクロック店では、飲むくず餅乳酸菌をベースに、さまざまな素材を組み合わせた乳酸菌ドリンクをご提供しています。
今回仲間入りするのは、梅の爽やかな風味を活かした「青梅」。
梅シロップと飲むくず餅乳酸菌を組み合わせ、梅の風味をしっかりと感じながらも、飲みやすいバランスに仕上げました。
ひと口飲むと梅のほどよい酸味が広がり、続いて飲むくず餅乳酸菌のやさしい味わいが重なります。
後味は軽やかで、残暑の時期にもごくごく楽しめる一杯です。

■くず餅の発酵から生まれた「くず餅乳酸菌®」
船橋屋の看板商品くず餅は、小麦澱粉を長期間乳酸菌発酵させてつくられる発酵和菓子です。
その発酵過程から発見された植物性乳酸菌が「くず餅乳酸菌®」。
飲むくず餅乳酸菌は、お米とくず餅乳酸菌®を使用したドリンクで、発酵によって生まれる自然な甘さと、まろやかな口当たりが特徴です。
今回の「青梅」では、そのまろやかな味わいに梅の爽やかな甘酸っぱさを組み合わせることで、これまでとはまた違った楽しみ方をご提案します。

■創業の地・亀戸から、くず餅乳酸菌®の新たな楽しみ方を発信
船橋屋は1805年、亀戸天神社の境内で創業し、2026年で221年を迎えました。
カメイドクロック店は、創業の地・亀戸から「くず餅乳酸菌®」の可能性や新たな楽しみ方を発信する店舗として、従来の船橋屋とは趣の異なる「伝統とモダン」を融合した空間でお客様をお迎えしています。
江戸から受け継いできたくず餅やあんみつはもちろん、「飲むくず餅乳酸菌®」や、それを使用したドリンクなども展開。
伝統を大切にしながら、新しい味わいや楽しみ方を取り入れ、船橋屋とくず餅の新たな可能性を亀戸から発信しています。
【商品概要】
商品名: 飲むくず餅乳酸菌ドリンク「青梅」
販売価格: 500円(税込)
販売期間: 2026年9月4日(金)~なくなり次第終了
販売店舗: 船橋屋 カメイドクロック店

船橋屋について
1805年江戸時代に創業し、2026年で創業221年目を迎えた関東風のくず餅屋です。
船橋屋のくず餅は、「小麦澱粉」を450日乳酸菌発酵させて蒸し上げる【和菓子では珍しい発酵食品】。長期間乳酸菌発酵させているからこそ、独特の歯ごたえと弾力が生み出されます。
また、自然のものをそのままお客様にお届けしたいという想いから、保存料を使わない自然な製法にこだわり続けています。
発酵食品であり、保存料無添加である伝統和菓子が今、健康を意識する人々から注目されております。
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