静岡県の話題ならこの1冊で決まり!地域批評シリーズ書籍『これでいいのか静岡県』電子書籍版が発売!

注目されるリニア問題や、二大都市である静岡市・浜松市の現状にも迫る静岡県分析の決定版!

・発行累計100万部突破の人気シリーズ書籍『これでいいのか静岡県』が電子版で登場!
マイクロマガジン社(東京都中央区)は、地域批評シリーズ『これでいいのか静岡県』電子書籍版の配信を開始いたしました。

地域批評シリーズ46 これでいいのか静岡県
https://chiiki-series.jp/book/b856.html
編: 鈴木ユータ/ 岡島慎二

静岡県は複雑で面白い地域である。
東西に長く、東日本と西日本の境界線に位置し、
しかも駿河、遠江、伊豆という旧3国で成り立っているため、歴史、文化、言葉など実に多彩。
そうした数ある違いの中で、地域批評シリーズが注目したのは「人」だ。
静岡県では、同じ静岡県民でありながら、地域によって住民の性質が大きく異なっている。

「駿河ボケ」でのんびりしている駿河人、「やらまいか」の遠州人、「他力本願」で消極的な伊豆人
と言われるが、それぞれの地域内でもところ変われば性質が微妙に異なる。
そしてこのように県民の思考や価値観がバラバラなため、静岡県はどうしてもひとつにまとまれないのだ。

本書は静岡県民の分析を中心に、二大都市である静岡と浜松の現状、
さらに熱く燃え上がっているリニア問題も取り上げ、静岡県の問題点や魅力、そしてその真髄に迫る!

 

  •  発行累計100万部突破!【地域批評シリーズ】続々刊行中!​
「地域批評シリーズ」は​、2007年創刊の「東京都足立区」からスタートし、通巻160号、発行累計100万部を超えた超ロングランシリーズ。
各地域のイメージとして貼られたレッテルを、統計データや現地取材など、さまざまなアプローチを用いて検証し、地域の真実の姿や本当の魅力を明らかにする「面白くてためになる」地域分析本です。
地域の美味しいお店や遊べるスポットを紹介する〈地域ガイド〉とは一線を画す【今までに無いご当地本】として北は北海道から南は鹿児島まで計164タイトルを好評発売中!

地域批評シリーズ
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