「SUUMO住みたい街ランキング2022 首都圏版」発表!


株式会社リクルート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:北村 吉弘)では、首都圏(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県)に居住している人を対象に実施したWEBアンケート形式による「SUUMO住みたい街ランキング2022 首都圏版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。


[首都圏] 住みたい街(駅)ランキング <総合>
・「大宮」が初のTOP3入り
・得点ジャンプアップの駅・自治体は「流山」「船橋」など千葉が上位に
・近郊観光地である「鎌倉」「川越」「江ノ島」は上昇
・東京駅から30~50km圏の多数の駅が、ランキング圏外から初のランクイン


[首都圏]住みたい街(駅)ランキング


[首都圏]得点ジャンプアップした街(駅)ランキング


[首都圏]得点ジャンプアップした自治体ランキング



調査概要
■調査目的
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県の住みたい街
(駅)や自治体を明らかにすること。またその選択理由を把握すること。
■調査対象
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県在住の20歳~49歳の男女。
平成27年国勢調査の構成に合わせて、都道府県×性別×年代で以下のように割付けた。
2022年は調査精度を上げるため調査数を7000人から10000人に拡大。
得点の推移を見る場合は、回答者数の拡大比率を各駅の得点に掛けて補正を行った。総合ランキングには拡大前の点数を付記する
■調査方法
インターネットによるアンケート調査
・「住みたい駅」は、画面上にプルダウンリストを3つ設置し、都道府県→沿線→駅の順で選択肢を絞り込む形。「住みたい自治体」は、都道府県→自治体の順で選択肢を絞り込む形。
・「住みたい駅」の対象駅は、首都圏(1都4県)(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県) にある駅(新幹線の単独駅の本庄早稲田を除く)が対象。
・「住みたい自治体」の対象は1都4県(同上)のすべての自治体(「市区郡」まで。町村名は除く)が対象。
※2017年以前も調査しているが割付や聴取方法がやや違うために本レポートの過去比較は2018年以降としている
■調査期間
スクリーニング調査:2021年12月16日(木)~2022年1月13日(木)
本調査:2022年1月4日(火) ~ 2022年1月13 日(木)
●スクリーニング調査対象数:424,460人
 スクリーニング調査回収数:75,421人
●本調査有効回答数:10,000人
(昨年)本調査期間:2021年1月4日(月)~ 2021年1月15日(金)
本調査有効回答数:7,000人
■調査実施機関
株式会社マクロミル


詳細は下記リンクよりPDFをご覧ください
https://www.recruit.co.jp/newsroom/pressrelease/assets/20220303_housing_01.pdf

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