超一流料理人58人の創意に満ちた挑戦を、美しい写真とともに余すところなく紹介する『奇跡のレシピ 京都・祇園 3年間だけのレストラン「空」』5月18日(金)発売

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松原眞樹)は『奇跡のレシピ 京都・祇園 3年間だけのレストラン「空」』を5月18日(金)に発売します。

 



カウンターのみ8席。
京都・祇園の一角にある「空」は2018年末までの期間限定で存在する特別なレストラン。
週変わりで厨房に立つシェフは、日本全国、ひいては海外からも集まる、超一流の料理人ばかり。
彼らが繰り広げる、自分の店では決して出さない試みと創意に満ち溢れた料理は、
まさに「奇跡のレシピ」と呼ぶにふさわしいもの。

そんな58人の料理人たちの挑戦を、美しい写真とともに余すところなく紹介する「目で味わう」料理本。
巻末には料理人のプロフィール、自身の店の紹介をおさめたデータ集つき。

 

 



【「空」の料理人とその挑戦(抜粋)】
● ティエリー・ヴォワザン(帝国ホテル東京 レ セゾン)
「懐石仕立てのフランス料理」

● 山口正(やまぐち)
「世界一の生ハム・チンタネーゼのコース」

● 脇屋友詞(Wakiya一笑美茶樓)
「極上フカヒレの煮込みオスとメスの食べ比べ」

●小霜浩之(Koshimo plus)
「尾崎牛モツ・キュイジーヌ」

● 徳岡邦夫(京都吉兆)
「日本料理の常識に一石を投じる」

● 関 孝明(祇園 一道)
「通風万歳!!」

● 奥村直樹(祇園おくむら)
「キャビアとアワビの新しい出会い」

● 新井正彦(ほうば)×仲嶺淳一(ラ カンロ)×杉田靖尚(レストラン スギタ)
「掛け算料理と引き算料理のコラボ」

● 川手寛康(Florilege)×大渡真人(祇園 大渡)
「progress(進化) 」



 

【本書概要】
●著者 プロジェクト“空”
●B5判/総ページ数 312ページ(4C 248ページ/1C 64ページ)
●定価(本体3,800円+税)
●発売日:2018年5月18日
●発行:株式会社KADOKAWA

https://www.kadokawa.co.jp/product/321705000460/
 

美しく美味しい写真が堪能できる『奇跡のレシピ』パネル展も開催!

開催期間:発売後~6/17 
開催時間:各店舗の営業時間内
入場料:無料

<京都開催>
大垣書店烏丸三条店
http://www.books-ogaki.co.jp/stores/ogaki-karasuma3/

大垣書店四条店
http://www.books-ogaki.co.jp/stores/ogaki-shijo/

大垣書店二条駅店
http://www.books-ogaki.co.jp/stores/ogaki-nijo/

<東京開催>
八重洲ブックセンター本店
http://www.yaesu-book.co.jp/access/

詳しくは下記まで
https://www.kadokawa.co.jp/product/321705000460/
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディア会員登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社KADOKAWA >
  3. 超一流料理人58人の創意に満ちた挑戦を、美しい写真とともに余すところなく紹介する『奇跡のレシピ 京都・祇園 3年間だけのレストラン「空」』5月18日(金)発売