速報! 主婦の友社が新書市場へ「テーマ型」参入

速報! 主婦の友社が新書市場へ「テーマ型」参入
主婦の友新書『なくなる日シリーズ』10月6日創刊!
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○○がなくなったら………「読むワイドショー」新書が登場!
政治、経済、医療、文化、家庭、風俗etc、「なくなる」を切り口に今を追究します!

企画案内とパンフレットPDFはコチラ→
http://corporate.shufunotomo.co.jp/wp-content/uploads/2010/09/083112_nakunaru_4p.pdf


10月6日発売は4点!
・「婚活」がなくなる日          苫米地 英人 著
・末期がん、その不安と怖れがなくなる日  樋野 興夫 著
・政治家がなくなる日           平野 和之 著
・「暮らし力」がなくなる日        近藤 典子 著

※いずれも本体価格は762円。毎月6日頃発売。

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【11月のラインナップ】
・霞ヶ関がなくなる日  みんなの党 渡辺喜美、浅尾慶一郎 著
・人事課がなくなる日  前田英三郎、小山昇 著
・ラーメンがなくなる日 新横浜ラーメン博物館館長 岩岡洋志 著
・プロフ中毒――子どもの秘密がなくなる日 渡辺真由子 著

【12月のラインナップ】
・レストランがなくなる日 犬養裕美子 著
・イチローのバットがなくなる日 長谷川晶一 著
・ドルパワーがなくなる日 江波戸哲夫・竹谷仁宏 著
・日本から水がなくなる日 橋本淳司 著


【編集長 吉原秀則からのご挨拶】
一歩踏み出すと、後ろはもう既に過去のものです。人が、世の中が動き始めると、そこには時間が流れているのです。何かが始まるというのは、何かが終わることです。○○がなくなる日、それは取りも直さず、何かが生まれる日なのです。新書という形を借りた、主婦の友社の「なくなる日」シリーズ。事象、暮らし、風俗、マインド……さまざまな「なくなる」ものが登場してまいります。人は一人では生きていけません。まして、自分を囲むさまざまなものとも無関係には生きていけません。自分はどの時代に生き、誰と接し、何を思いながら自らの生を紡いでゆくのか……それらの心の底を「なくなる日」では、呼び覚ましていきたいと思っています。新書を一冊読み終えたとき、ふと、自らの内に問いかけたくなる、そんなシリーズの船出です。お楽しみに!


──書籍紹介に関するお問い合わせ──
主婦の友社 販売部宣伝課 TEL03-5280-7577 /FAX03-5280-7578 
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