長期インターンで評価された大学生だけに届く採用広報『BRIDGE』

すでに仕事における評価を持った大学生への効果的な採用広報をご提供

当社は8年間の長期インターンシップを通じ、Webマーケティングや営業などの専門業務スキルを持つ大学生の育成に従事して参りました。このたび、当社で仕事に従事して評価を得ているインターン生と、中核人材の採用に悩む企業様とを繋げる採用広報『BRIDGE』を開始することとなりました。
未来電子テクノロジー株式会社(本社:大阪府西区、代表取締役:福本 真士、以下未来電子)は、未来電子でインターン生として会社の利益に貢献している大学生に対して、広報資料の提供や1対1の面談などの広報活動を行うことで、早期より深い繋がりを持つことができる採用広報『BRIDGE』の提供を開始致します。


これまで未来電子は8年間、採用を前提とせずインターン生を受け入れ、Webマーケティング事業部や営業部において大学生の達成志向度(※)向上のため、育成を続けて参りました。仕事の基礎能力が未熟な学生に対して、達成目標と進捗をマネジメントする1on1ミーティングを毎週行うことで、自発的に「どのようにすれば達成できるのか?」を考える『仕事に対する基本姿勢』を身につくよう教育しています。そして学生たちの達成志向度は一目でわかるように、学生名鑑という形で管理しています

 

※ 達成志向度:月初に成果目標と目標達成のためのコミットメントを1on1ミーティングで設定、その進捗と達成を人事部でマネジメントし、達成度を測定しています。この達成度に、自発的な会社の課題解決提案プレゼン会での結果、月間インターン生No.1賞の獲得などの成果などを加え、総合的な学生の評価を表しています。



未来電子インターン生の約3割は1-2回生、約6割は3回生であり、早期から動いている学生が多く見られます。就活ルールの撤廃により、企業・学生双方の活動はさらに早期化、またランダム化することが見込まれます。そのため、今までのような一定期間の一括採用ではなく、早期から学生への採用広報を行い、認知・関係性確立のための早期アプローチを行うことが課題となります。早期に動き始めている達成志向度の高い学生と企業様を採用広報で繋げることにより、採用・就職環境の変化に向け費用対効果の高い一手をご提供します。


【BRIDGEについて】
BRIDGEでは未来電子京都オフィス(京都府京都市左京区吉田上阿達町36 C&Cビル2階)において、プランによって広報資料の設置やアンケートの実施・効果測定、オフィスでのイベント開催や1対1での面談オファー、そして未来電子インターンWebサイトへのインタビュー記事や企業PRページ設置など様々な採用広報活動を行うことができます。京都は大学数が多く、大学生人口密度が最も高い地域であり、採用広報に適した地域です。また、大学別では京都大学生3割、同志社・立命館大学生それぞれ2割となっており、学習欲の高い学生が集まる環境になっています。広報プランと料金体系は以下のようになっております。

 



【未来電子テクノロジーについて】
「企業と学生のあいだにあるギャップに橋をかける」をミッションとし、学生との相互理解のための企業広報を継続したことにより、現在は大阪・京都でインターン生在籍120名、月間応募者100名となる関西で最も多くのインターン生が集まる企業になりました。元々はWebマーケティング事業が中核事業でしたが、採用を前提としない大学生の有給インターンの受け入れをきっかけに、Webマーケティング事業部・営業部でのスキル人材の育成に8年間従事。HR企業へと舵を切ることとなりました。学生の応募から定着までに未来電子が失敗し、8年間かけて乗り越えてきた企業広報における課題に対して一連の解決策を提供することにより、学生から認知のない企業であっても学生からの認知を獲得し、相互理解を深めることができるギャップの少ない採用広報を提供しております。

URL:https://www.miraidenshi-tech.jp/
所在地:大阪府大阪市西区阿波座1丁目2-10 本町岡村ビル4F
代表者:代表取締役 福本 真士
資本金:500万円
事業内容:HR事業 / Webマーケティング事業
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