【地域課題解決の取り組みを検討している方必見】中富良野町職員と“その場で質問・意見交換が可能な”職員LIVEを開催します!

地方創生/SDGs/ESG投資/移住定住

株式会社地方創生テクノロジーラボが主催する「これから自治体と地方創生・SDGsの取り組みを検討している方」または「既に自治体との事業に取り組んでいる方」を対象とした、官民連携事業を担当する職員が政策課題や実現したい未来を発信する企業参加型インターネットLIVE配信『職員LIVE』に中富良野町が登壇致します。

■職員LIVE参加申込みフォーム
(ご案内WEBサイト)
https://ml.lc-techlab.co.jp/shokuinlive

自治体・企業間のインタラクティブなコミュニケーションの構築<職員LIVEとは>
官民連携事業を担当する職員本人がライブ出演し、自治体の悩み、解決したい課題、地域の未来への展望などを全国に向けてライブ発信するトークイベントです。
オンラインでの情報発信は一方通行になりがちですが、職員LIVEは配信中に参加企業からチャットで質問を受付け、それに対し職員本人が答える“参加型”。職員本人に直接質問ができる機会を設けております。

■イベント概要
日  時 | 2022/7/26(火)11:00-12:00
開催形式 | オンライン型
参加費用 | 無料
定  員 | なし 
主  催 | 株式会社地方創生テクノロジーラボ
協  力 |北海道中富良野町

■プログラム
テーマ| [移住定住]の事業アイデアについて
登壇者 |北海道中富良野町 企画課 松本 健司 、筒井 祐介 
11:00-11:40|講演
11:40-12:00|参加企業とのディスカッション

【ファシリテーター】
株式会社地方創生テクノロジーラボ 代表取締役社長 新井 一真 氏

[ご参加オススメ企業]
  • これから自治体と地方創生・SDGsの取り組みを検討している方
  • 地方自治体の企画競争入札などに参加するようなサービスやソリューションを提供している方
  • 移住定住施策に興味・関心がある又は、関連するサービスやノウハウをお持ちの方

【近年、各メディアでも耳にすることが多くなった「官民連携」】
行政と民間が連携し民間企業の持つ多種多様なノウハウ・技術を活用することにより、行政サービスの向上、財政資金の効率的執行、行政の業務効率化等を図ろうとする考え方や概念を指しますが、この「官民連携」による「地域活性化」「地方創生」に取り組む自治体・企業は年々増加傾向にあります。
しかし、自治体が抱えている「地域課題」を共有する「場」や「機会」は限られており、民間企業が自治体課題や要望を把握することは非常に難しい現状です。

そこで、地方創生テクノロジーラボ社が主催する「職員LIVE」に、実際の現場で官民連携事業に携わる当町職員が、地域の抱える課題や要望を民間企業に直接伝える場として登壇致します。

【職員LIVEについて】
 『職員LIVE』では、官民連携事業を担当する職員が、自治体の悩み、解決したい課題、地域の未来への展望などの情報を発信する事で、民間企業は 「まち・ひと・しごと創生総合戦略」で拾われない地域固有の課題について把握可能となり、自治体はより地域課題要望に適した課題解決提案を受ける事が可能となります。

今回、中富良野町の登壇テーマとして、町が抱えている地域課題である[移住定住]についてお話させて頂きます。まずは職員LIVEにご参加頂き、中富良野町の抱えている課題詳細をご理解頂いた上、参加企業の皆さまからご提案頂けることを願っております!
 


[参加方法]
・下記ページよりお申込み下さい。(無料で参加可能です)

■WEBセミナーお申込みフォーム
https://ml.lc-techlab.co.jp/shokuinlive
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