2021年4月22日開催 オンラインカンファレンス登壇 【第3回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス2021】

〜DX時代にむけた、請求書の未来シナリオとは?〜

・経理担当者のさらなる活躍を支援する「日本の経理をもっと自由に」第3回オンラインカンファレンスにメイクリープスが登壇
・セッション詳細:同日16:30~ (25分間) 請求書発行の効率化のコツはここにあった! 〜【企業規模別】 実例を踏まえてご紹介〜
・請求書発行を電子化するコツを事例とともにご紹介
 クラウド型請求管理ソフト『MakeLeaps』の開発・運営・提供を行うメイクリープス株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:児玉 哲、以下「メイクリープス」)は、株式会社ROBOT PAYMENT(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:清久 健也、以下ROBOT PAYMENT)の主催する「日本の経理をもっと自由に」プロジェクトの一環である「第3回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス2021」を2021年4月22日(木) 13:00~17:50に共催出展し、オンライン講演を行います。
 
■メイクリープス:オンライン講演情報

  • 講演日時:2021年4月22日(木)16:30~16:55
  • 講演者:メイクリープス株式会社 代表取締役社長 児玉 哲
  • 講演タイトル:請求書発行の効率化のコツはここにあった! 〜【企業規模別】 実例を踏まえてご紹介〜
  • 講演内容:
  • 請求業務は自社だけではなく、取引先ありきの業務です。自社が電子化を促進していても、請求書原本の送付や入金時の対応など自社だけでは解決しないことも多々あります。そして社内では、古くからの慣習が深く根付いており改善点に気づけないケースもあります。本セミナーでは実際の企業様の実例をもとに、零細企業・中小企業・中堅企業毎の請求業務の課題と請求管理ソフト『MakeLeaps』導入後の効果をご紹介します。

■「第3回」日本の経理をもっと自由にカンファレンス 2021」開催概要

本イベントは、「日本の経理をもっと自由に」プロジェクトが運営するオンラインカンファレンスです。当プロジェクトは経理の新しい働き方を実現すべく2020年7月2日に発足し、2021年4月1日現在では120社を超える企業が賛同しています。同プロジェクトでは、昨年の発足以降、経理の働き方改善に繋がる取り組みを推進してきました。
- 経理従事者の悩みや不安を可視化する「経理のお悩み相談会」の開催
- 電子帳簿保存法改正の前日(2020年9月30日)にあわせて、経理の働き方の改善を求める嘆願書の新聞広告への掲出、及び経済産業省への提出
- 「日本の経理をもっと自由にカンファレンス」の開催 など

【イベント概要】
  • 名称   :第3回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス 2021
  • 日時   :2021年4月22日(木) 13:00~17:50
  • 場所   :オンライン配信(Zoom)
  • 参加対象:経理従事者やバックオフィス業務に課題を感じている経営者
  • 参加費  :無料
  • お申込みURLhttps://www.robotpayment.co.jp/keiri_liberty/conference0422
  • 協賛企業(登壇順)
    • 株式会社ROBOT PAYMENT
    • 株式会社インフォマート
    • オートメーションラボ株式会社
    • 株式会社Deepwork
    • メイクリープス株式会社
    • freee株式会社
    • 株式会社マネーフォワード

■「日本の経理をもっと自由に」プロジェクト概要

経理の働き方を変えていきたい。そんな想いから立ち上がったのが、「日本の経理をもっと自由に」プロジェクトです。2020年7月2日の発足から120社以上の賛同企業と共に、声を挙げています。

【設立時プレスリリース】 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000149.000001047.html
【プロジェクト ウェブサイト】https://robotpayment.co.jp/keiri_liberty
【プロジェクトSNS】https://twitter.com/nihonnokeiri
【公式YouTube】https://www.youtube.com/channel/UC7vIUExpoF29ZrWjo2pFXew
【署名ウェブサイト】http://chng.it/bWfxnbnphX

■メイクリープスのコメント(プロジェクトウェブサイトより抜粋)

会社名、そしてサービス名である「Leap(リープ)」は、「飛躍する」と言う意味です。
煩雑な請求業務にとらわれずに、もっと自由に。
そしてクリエイティブな活動で、もっとビジネスを飛躍させるために。
その思いを実現するために2011年に請求管理サービス「MakeLeaps」の提供を始めました。

見積書や請求書の作成はもちろん、紙文化が強い請求書の送付代行や承認、入金管理も全てクラウドで一括管理できる製品です。経理はまさしく会社にとって屋台骨。古い慣習に囚われ続けることは健全ではなく変化の余地は山程あります。経理担当者が、そして日本市場がさらに「飛躍」するために、本プロジェクトに賛同いたしました。

■メイクリープス:会社概要

2011年よりクラウド型請求管理ソフト『MakeLeaps』を提供開始、2014年7月に法人化。外国人半数、女性半数で構成され、多様な個性を認め尊重し合うことで、最大限に能力を発揮する文化が根付く国際色豊かなチームです。2018年11月にリコー100%子会社化となり、共同開発やリコーの国内販売会社であるリコージャパン株式会社で取り扱いを通じ、日本の中小企業のバックオフィス業務の効率化改善ソリューションとして、個人事業主〜中小・中堅企業の幅広い企業でご利用頂いています。

株式会社ROBOT PAYMENT 会社概要
■メイクリープス株式会社 会社概要
  • 代表者:代表取締役社長 児玉 哲
  • 所在地:東京都目黒区中目黒3-1-5 YK中目黒ビル2F
  • 設立:2014年7月
  • 事業内容:クラウド型請求管理ソフト『MakeLeaps』の開発、運営、サポート業務の提供
  • URL:https://www.makeleaps.jp
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