問い合わせメール処理の"自動化"など大幅な機能アップデート| 問い合わせ管理ツール「yaritori」

コロナで増加する問い合わせ対応を効率化!ECショップやリモートワーク実施企業に必須のサービスへ

メール共有システム「yaritori」が、メールごとの「担当者設定」「タグ付け」などを自動化する機能を追加し、問い合わせ対応の圧倒的な効率化を実現。

・サービスサイト:https://yaritori.jp


この度、メール共有システム「yaritori」は、メールごとの「担当者設定」・「タグ機能」などのメール分類機能を強化し、それらを「自動化する機能」を追加することで、問い合わせ対応のさらなる効率化を実現することができるようになりました。他にも、テンプレート機能や署名機能の強化をはじめ、UXを飛躍的に向上させています。

サービスのお申し込みはサービスサイトから → https://yaritori.jp

 

<サービス概要>
・新機能追加後のサービスイメージ

 

メール共有システム「yaritori」は、「contact@」「support@」などの共有メールアカウント(もしくはグループメール・メーリングリストなどを)を利用し、複数人でお客さま対応をしている企業さま向けのサービスです。メールの対応状況(担当者や対応ステータス)を可視化し、メールごとにチャットができるなど、お客さま対応を事故なく・効率よく実現することが可能になります。


<サービスの特徴>

1ユーザーあたり月額980円(税抜き)〜でご利用いただくことができ、だれでもすぐに利用できるシンプルさが特徴です。「カラーミーショップ」「futureshop」などを利用した自社ECを運営しているショップさまや、少人数でお客さま対応を開始したばかりの企業さまを中心に、さまざまな業界・業種の方にご利用いただいております。14日間無料でお試しいただくことが可能なので、サービスサイト(https://yaritori.jp)よりお気軽にお申し込みください。

 

<強力な新機能ぞくぞく>
2020年7月上旬のβ版サービス開始から、30社を超える企業さまからのご要望をヒアリングし、サービスの改善・強化を実施してまいりました。「担当者設定」「タグ機能」以外にも、テンプレート機能や署名機能の強化をはじめ強力な機能が多く備わっています。

・代表的な機能一覧


<日本最大級のカスタマーサポートコミュニティ運営者 藤本氏が支援>


メンバー数2953人(2020/8/13)の日本最大級カスタマーサポートコミュニティ「CS HACK(https://cshack.connpass.com)」を運営する藤本 大輔氏が、「yaritori」のコンセプトに共鳴し、創業時よりアドバイザーとして支援しています。

 

藤本 大輔氏 プロフィール
  • "CSに狂っている男"こと日本で唯一の「カスタマーサポート エバンジェリスト」。コードキャンプ株式会社でCSチームのマネジメントをしつつ、会社外での個人活動として「CS HACK」の運営やCSコンサルティング、CSを盛り上げる活動をしています。

 

<サービス提供の想い - 会社サイトのリニューアルを実施>
・会社サイト:https://onebox.tokyo


「yaritori」をご利用・ご検討いただいているお客さまの増加をうけ、サービス提供の想いを知っていただくため、Onebox株式会社の会社サイト(https://onebox.tokyo)をリニューアルしました。弊社は、Eメールを中心とした社内外の「やりとり」そのものを、もっと良い体験にすることを目指し、コロナ禍における新しい働き方を推進するサービスを作っていきたいと考えています。Onebox株式会社が目指すビジョンや想い、会社概要に関する情報を充実させていただきましたのでご確認ください。



【お問い合わせ先】
会社名 :Onebox株式会社
代表者 :奥村恒太
連絡先 :contact@onebox.tokyo

  1. プレスリリース >
  2. Onebox株式会社 >
  3. 問い合わせメール処理の"自動化"など大幅な機能アップデート| 問い合わせ管理ツール「yaritori」