クラウドファンディング累計7,000万円超のMaruichi Knifeが新作牛刀「黒薙-Kuronagi-」を10月2 日公開。毎日使うものだからこそ、少しだけオーバースペックに。
クラウドファンディング累計7,000万円超のMaruichi Knifeから新商品の発表。プロの料理人としての経験を活かした、家庭でも仕事でも扱える万能タイプの新作牛刀。

■概要
オンライン包丁ストア Maruichi Knife(所在地:東京都)は、新作包丁「黒薙 -Kuronagi-」を発表いたします。
現場仕立てのプロ仕様をテーマに、前回同様の黒のデザイン、素材には硬度HRC61の高硬度ステンレス鋼を採用。刃側面には食材の張り付きを軽減するディンプル加工を施し、切れ味だけでなく、軽さ・扱いやすさにもこだわった21cmの切付型牛刀に仕上げました。
クラウドファンディング累計7,000万円超の実績を持つMaruichi Knifeが、「プロ仕様を、もっと身近に。」をコンセプトに提案する新たな牛刀を、10月2日8:00よりMakuakeにて先行公開いたします。
■主な特徴
① プロ仕様の、21cm切付型牛刀
肉・魚・野菜まで、幅広い食材に対応する21cmの牛刀設計。
鋭い切っ先を持つ切付型を採用し、一本でさまざまな調理をこなせる、実用性の高い一本に仕上げました。
② HRC61、高硬度ステンレス鋼を採用
素材には、硬度HRC61の高硬度ステンレス鋼を採用。
鋭い切れ味とその持続性を追求しながら、ステンレスならではの錆びにくさも兼ね備えています。
③ 食材の張り付きを軽減するディンプル加工
刃の側面には、複数のディンプル加工を施しました。
食材と刃の接触面を抑えることで、切った食材の張り付きを軽減。連続して食材を切り進める際の使いやすさにもこだわっています。
④ 長時間の調理を考えた、わずか152gの軽量設計
21cmの牛刀でありながら、重量はわずか152g。
長時間の調理でも負担になりにくく、軽快に取り回せる重量バランスを追求しました。
家庭での毎日の料理はもちろん、長時間包丁を握るプロの現場でも扱いやすい設計です。
⑤ 力を伝えやすい、手にフィットする太めのハンドル
ハンドルは従来モデルよりも少し太めに設計。
手のひらにしっかりとフィットする形状にすることで、握った力を刃先へ伝えやすくしました。
軽量でありながら、安定感のある握り心地にもこだわっています。
⑥ プロの現場から生まれた「一本で進められる牛刀」
長年レストランの現場で料理に携わってきた経験をもとに設計。
忙しい調理の中では、食材が変わるたびに包丁を持ち替える余裕がないこともあります。
肉、魚、野菜。さまざまな食材を一本でテンポよく切り進められること。
そして、長時間使っても扱いやすいこと。
そんな現場で感じていた「あったらいいな」を形にしたのが、黒薙 -Kuronagi-です。
「プロ仕様を、もっと身近に。」をコンセプトに、本格的な性能と日常での使いやすさを両立しました。






そして今回は、包丁だけでなく、
重厚感と実用性を高めた厚手のナイフホルダーと、包丁そのものの美しさを引き立てる“飾るように収納する”ナイフスタンドも同時販売。
いずれも従来モデルから仕様を見直し、素材感・使いやすさともにアップデート。
大切な一本を、使う時間だけでなく、持ち運ぶ時間や収納する時間まで楽しめるアイテムとして仕上げました。


【提供開始・価格】
クラウドファンティング≪MAKUAKE≫にて、
2026年10月2日(金)08:00に先行販売開始。
先行販売では最大35%OFFのリターンを用意。
※先行販売個数には限りがあります。
《クラウドファンティングURL》
https://www.makuake.com/project/maruichiknife-kuronagi/

【事業内容】
Maruichi knifeは株式会社MARUICHI WORKS(所在地・東京)が運営する包丁ブランドです。
一本の包丁から広がる「食べる・つくる・わかち合う」喜びを大切に、日常に寄り添う包丁をお届けしています。
【お問い合わせ】
株式会社MARUICHI WORKS
ウェブサイト: https://maruichiknife.jp/
メールアドレス:info(アット)maruichiknife.jp
メディア担当者: 工藤 一静

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