「オフィスで野菜」が“野菜の日”にかけて831食のサラダを渋谷で提供!渋谷生まれの#シブサラをベンチャー50社の働く人へ届ける!

〜OFFICE DE YASAIが#シブサラとコラボして野菜不足解消を目指すイベントを〜

株式会社KOMPEITO(東京都渋谷区、代表取締役社長:川岸亮造)は、キユーピーが取り組むサラダ食需要の拡大を推進する活動「#シブサラ」に賛同し、サラダウィーク※1の最終日で「野菜の日」である今日、特別イベントを行いました。具体的には、渋谷に拠点を置くベンチャー企業50社に、計831食分の「#シブサラ」をお届け。サラダを食べて野菜摂取を促すきっかけ作りにするユニークなイベントを実施いたしました。

本日お届けしたサラダは、渋谷生まれのサラダ「#シブサラ」です。「#シブサラ」は、キユーピーが提案する、渋谷生まれの、渋谷を象徴する盛り付けが特徴のサラダです。 サラダの中央にくぼみを作り、渋谷の谷の地形を表現。 その“谷”の中に、ドレッシングや半熟卵を入れて、渋谷の象徴であるスクランブル交差点のように、サラダの具材をスクランブルして食べます。これを、渋谷に拠点となるオフィスを構えるベンチャー企業50社に対し、計831食分プレゼントしました。

 
  • SNSにも#シブサラのハッシュタグをつけて多数投稿されています!

  • 渋谷区長も#シブサラの味と手軽さを評価

平日のランチタイムは、オフィスの環境や仕事・時間の都合などにより、バランスの良い食事が摂りたくても、なかなか思い通りにならないケースも多いと思います。「OFFICE DE YASAI」の導入によってこうした状況を少しでも改善できればと考えていますが、まずはヘルシーなランチを気軽に体験し、その良さなどを実感してもらえるように今回のイベントを企画しました。また野菜の日に先駆け、渋谷区長にもこのイベント用に用意した#シブサラを召し上がっていただき、その味わいや手軽さを評価いただきました。渋谷区は、渋谷発のベンチャー企業を後押しすることはもちろん、キユーピーとS-SAP(シブヤ・ソーシャル・アクション・パートナー)協定を締結していることもあり、長谷部 健 区長から本イベントの推進については賛同をいただいております。

 

左:OFFICE DE YASAI代表 川岸、右:長谷部 区長   #シブサラを食べる長谷部区長 。「毎日でも食べたい」と話し、仕事場でちゃんと野菜摂取ができる事を評価いただきました。

 

※1サラダウィークとは:
8月31日は「や(8)さ(3)い(1)」のごろ合わせから制定された「野菜の日」ですが、サラダの上にかけるという意味から、その 1 週前の 8月24日は「ドレッシングの日」と制定されています。キユーピーはこの8日間を『野菜をサラダで楽しむ “SALAD WEEK”』として提案しています。


 

【 OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)とは 】
「農業と地域を豊かに、そして、企業とオフィスワーカーを元気に」をミッションに、2012年9月に株式会社KOMPEITOを設立。2014年より、オフィス向け“置き野菜”サービス【OFFICE DE YASAI】をスタート。ベンチャー企業から大手企業まで、800拠点以上が導入しています。(2018年7月時点)
消費者と生産者を繋ぐ新たなチャネルを通じ、農産物の流通改革にチャレンジしています。

社名 :株式会社KOMPEITO(コンペイトウ)
http://www.officedeyasai.jp
所在地: 東京都渋谷区渋谷3-26-8 第五清水ビル4F
設立日: 2012年9月3日
代表者: 代表取締役社長 川岸 亮造
事業内容:
・日本のオフィスを健康にする「OFFICE DE YASAI」の企画、運営
・企業向け飲食系新商品の企画支援、調査
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