熱狂的ファンをつくるCSチャット チャネルトークが、Google for Startups Acceleratorに参加。SMBのカスタマーサポートを革新させるAI機能開発に乗り出す

2月にリリース予定のカスタマーマーケティング機能へのAI搭載や、カスタマーサポート業務を効率化させるAI機能を構想中

熱狂的ファンをつくるカスタマーサクセスチャット「チャネルトーク」(株式会社ZOYI Corporation、本社:東京都新宿区、CCO(Chief Customer Officer):坂本彩)が、Googleのアクセラレータープログラム、Google for Startups Acceleratorに参加し、スタートアップや中小企業(SMB)のカスタマーサクセスやサポートをアップグレードさせるAI機能の開発に向けて動き始めます。

チャネルトークが掲げる「顧客中心文化」をすべてのスタートアップや中小企業(SMB)に根付かせ、より良いサービスの誕生と企業成長に必要不可欠と言われる熱狂的ファンづくりに貢献することが目的です。

 

チャネルトークがGoogle for Startupsに参加チャネルトークがGoogle for Startupsに参加


【Google for Startups Acceleratorとは?】
AIや機械学習の活用を主な要素とすることで、テクノロジーを活用した社会、経済、環境への取り組みに対する支援を加速し、ひいては、スタートアップの成⻑が日本経済のさらなる活性化につなげることが目的です。

今回、開催される本プログラムには、AIや機械学習を用いて、意義ある大きな課題を解決しようとしている、チャネルトークを含む、9つのスタートアップが参加予定です。

Google for Startups Acceleratorの詳細は以下リンクからご覧ください。
https://www.campus.co/intl/ja_jp/tokyo/accelerator/

【チャネルトーク参加の背景】
世界のユニコーン企業など成功した企業を分析すると、一つの共有点が見えます。”顧客中心文化”があることです。顧客フィードバックを成⻑の動力にし、サービスを改善し、熱狂的ファンが世界中にいます。そんな"顧客中心文化""熱狂的ファン"をつくるために開発されたサービスが「チャネルトーク」です。顧客接点であるカスタマーサポートが、お問い合わせやクレームの"処理"ではなく、顧客を感動させて熱狂的ファンを作り、より"成⻑の動力"になるカスタマーサクセスチャットを2017年11月より正式リリースし、導入実績は19,000社を突破しました。

本プログラムに参加し、カスタマーサポート起点で売上やLTV、顧客ロイヤルティの向上を促進するためのサポート業務や質の改善、既存顧客に対するマーケティングである"カスタマーマーケティング"や"リテンションマーケティング"の効果を高めるAI機能の開発に向けて動き始めます。

■ チャネルトーク(ZOYI Corporation)概要

  • アジアNo.1、導入実績19,000社
  • 累積調達額 9.3億円のシリーズCスタートアップ
  • コロプラネクスト、グローバル・ブレイン、KDDIから資金調達
  • URL:https://channel.io/ja(サービスサイト)
【本件に関するお問合せ先】
株式会社ZOYI Corporation 広報担当:柿崎 俊輔
電話番号:08016731223
メールアドレス:info-japan@zoyi.co
チャット:https://zoyijp.channel.io
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