東京電力パワーグリッド株式会社ら10団体による認知症予防推進に貢献する包括的取り組み連携協定に関して
インフォメティスは、会社設立以来、当社の独自技術であるNILM技術(家庭全体の電力の消費量から、家電毎の消費電力を推定する技術)を中心として、エネルギーデータの力で暮らしの未来を変えていくことを目指しております。
今後も、当社ならびに関係会社の活動を通じて、NILM技術の社会実装に取り組んでまいります。
(弊社グループ会社 株式会社エナジーゲートウェイより、お知らせ公開)
https://www.energy-gateway.co.jp/news/2025/11/10-1.html
※クリックすると株式会社エナジーゲートウェイのお知らせが表示されます。
2018年に、東電PG とインフォメティス(代表取締役 只野太郎)は共同で 株式会社エナジーゲートウェイ を設立。出資比率は東電PG が60%、インフォメティスが40%。
この合弁会社を通じて、電力センサーや機器分離技術を活用した IoTプラットフォーム事業を共同で展開することを目的としている。
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