ビーウィズ、「AIオペレーター」サービスサイトを公開

~導入から運用、高度化までコンタクトセンターのプロが伴走~

ビーウィズ株式会社

ビーウィズ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:飯島 健二、東証プライム市場:証券コード9216、以下「ビーウィズ」)は、コンタクトセンターの高度化を支援する「AIオペレーター」のサービスサイトを公開しました。

 

                    

人手不足、応対品質のばらつき、24時間対応への負荷など、従来の労働集約型コンタクトセンターが抱える課題は、人員増強だけでは解決が難しい局面を迎えています。こうした課題の解決策として、今AIオペレーターが注目されています。

ビーウィズのAIオペレーターサービスは、AIと人の最適な役割分担を設計することで、労働集約型センターの課題を構造から解消します。単なるAIツールの提供にとどまらず、長年コンタクトセンターの運営を担ってきたBPOのプロフェッショナルが、導入から運用の高度化まで一貫して対応することで、持続的に価値を発揮し続けるコンタクトセンターの実現を支援します。

 

【サービスの特徴】

  • 人とAIの最適分担:定型的な一次対応をAIが担い、複雑・高度な対応を人が行うことで、24時間365日の均質な応対とコスト削減を両立

  • AI・BPO統合運用型アプローチ:現場の実運用データを継続的に循環させ、AIの再学習とナレッジ更新により対応精度とCXを継続的に向上

  • 実践的な業務フローへの即応:代表電話の一次受付・取り次ぎや不在時対応など、現場の即戦力となる仕組みを実装

  • 全通話の自動解析:すべての応対ログを自動解析し、サービス改善や顧客インサイトの可視化に活用

 

【AIオペレーター サービスサイト】

https://www.bewith.net/service/ai-solution/ai-operator/

< 参考 > ビーウィズ株式会社 会社概要

ビーウィズは、25年以上にわたるコンタクトセンター運用の実績と知見を活かし、お客様に最適なサービスを提供しています。自社開発のクラウドPBX「Omnia LINK」等のAIを活用した最新システムとオペレーションの実務経験を基に、戦略提案にとどまらない具体的かつ実践的なソリューションを提供します。これにより、企業のDX推進を支援するコンサルティングサービスから、システム導入、オペレーション運営まで、現場に根付いたサポートを行っています。
これまでの経験に裏打ちされた洞察と高い専門性を基に、ビーウィズはお客様と価値を共創し、社会に貢献し続けます。

会 社 名       :ビーウィズ株式会社

所 在 地       :東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー32F

設  立       :2000年5月12日

代 表 者       :代表取締役社長 飯島 健二

事業内容       :自社開発のクラウドPBX「Omnia LINK」等のデジタル技術を活用したコンタクトセンター・BPOサービスの提供、および各種AI・DXソリューションの開発・販売

URL     :https://www.bewith.net/

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会社概要

ビーウィズ株式会社

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URL
https://www.bewith.net/
業種
サービス業
本社所在地
東京都新宿区西新宿3-7-1 パークタワーN棟 32階
電話番号
03-5908-3121
代表者名
飯島 健二
上場
東証プライム
資本金
8億9997万円
設立
2000年05月