顧客中心主義を体現するセンター運営とは ビーウィズが共に創る金融CXの最前線

~SBI証券様 導入事例を公開~

ビーウィズ株式会社

ビーウィズ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:飯島 健二、東証プライム市場:証券コード9216、以下ビーウィズ)は、カスタマーセンターを受託運営している、株式会社SBI証券(本社:東京都港区、代表取締役社長:髙村 正人、以下「SBI証券」)様のインタビューを公開したことをお知らせいたします。 

「顧客中心主義」を経営理念に掲げ、国内最大級のインターネット証券として多くのお客さまの資産形成を支えているSBI証券様。お客さまとの重要な接点であるカスタマーサービスセンターでは、「不満ゼロへの挑戦」をスローガンに掲げ、応対品質と顧客満足度の向上に取り組まれています。

 

2023年の国内株式回倍手数料等を無料にする「ゼロ革命」や2024年からの新NISA開始により、お客さま数や問い合わせ件数の増加が見込まれる中、SBI証券様では新たなコンタクトセンター体制の構築を推進。その運営パートナーとして選ばれたのがビーウィズです。センター運営の専門性や改善活動への主体性、人材確保とBCPを見据えた運営体制などを評価いただき、2023年7月より横浜センターでテクニカルサポート業務の運営を開始しました。

 

業務開始後は、金融とIT双方の知識が求められる専門性の高い業務に対し、両社で連携しながら運営体制を構築。問い合わせ内容の細分化や育成施策の見直しなどを進めた結果、対応件数は前年比約90%増となり、現在では100席を超える規模へと拡大しています。SBI証券様からは「SBI証券のテクニカルサポートはビーウィズにあり」と評価いただくなど、強固な信頼関係を築いています。

 

本インタビューでは、専門性の高い業務を安定運営するための体制づくりや、応対品質向上への取り組み、急成長する事業を支えるビーウィズとのパートナーシップについて詳しく語られています。ぜひご覧ください。

 

URL:https://www.bewith.net/case/interview/interview30.html

株式会社SBI証券 会社概要

名   称    : 株式会社SBI証券

所 在 地    : 東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー

設   立    : 1944年3月30日

代表取締役社長: 髙村 正人

< 参考 > ビーウィズ株式会社 会社概要                     

クラウド型PBX※「Omnia LINK(オムニアリンク)」を中心としたコンタクトセンターの運営、在宅コンタクトセンターサービス「Bewith Digital Work Place」や、AI-OCRやRPAを活用したデジタルBPOサービス、音声認識による自動モニタリング付き教育プラットフォーム「Qua-cle(クオクル)」など、コンタクトセンター・BPOセンターの運営経験により開発されたデジタルサービスを提供しています。
※PBX(Private Branch eXchangeの略):電話交換機

会 社 名 : ビーウィズ株式会社

所 在 地 : 東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー32F

設   立 : 2000年5月12日

代 表 者 : 代表取締役 飯島 健二                                                           

事業内容: 自社開発のクラウド型PBX「Omnia LINK」等のデジタル技術を活用したコンタクトセン
ター・BPOサービスの提供、および各種AI・DXソリューションの開発・販売

 U R L    : https://www.bewith.net/

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会社概要

ビーウィズ株式会社

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URL
https://www.bewith.net/
業種
サービス業
本社所在地
東京都新宿区西新宿3-7-1 パークタワーN棟 32階
電話番号
03-5908-3121
代表者名
飯島 健二
上場
東証プライム
資本金
8億9997万円
設立
2000年05月