「ベアメール 迷惑メールスコアリング」が「ITreview Grid Award 2026 Spring」で「High Performer」を受賞
〜〜 ユーザレビューにおける顧客満足度で高評価を獲得 〜〜
株式会社リンク(本社:東京都港区、代表取締役社長:岡田元治)は、送信メールが迷惑メールと判定される可能性や原因を診断する「ベアメール 迷惑メールスコアリング(DMARC分析機能)」が、アイティクラウド株式会社主催の「ITreview Grid Award 2026 Spring」において、「DMARCレポート解析ツール部門」の「High Performer」を受賞したことをお知らせします。

■ITreview Grid Awardについて
「ITreview Grid Award」は、ビジネス向けIT製品・クラウドサービスのレビュープラットフォーム「ITreview」に投稿されたユーザレビューに基づき、顧客満足度や市場での認知度の観点で優れた製品・サービスを四半期ごとに表彰するアワードです。
2026年4月に発表された「ITreview Grid Award 2026 Spring」では、約15.7万件のレビューを基に、顧客満足度の高い製品が「High Performer」として表彰されました。

【ITreview Grid Awardの詳細はこちら】
https://www.itreview.jp/award/2026_spring/dmarc-report-analysis-tool.html
【迷惑メールスコアリングの受賞カテゴリ】
DMARCレポート解析ツール:https://www.itreview.jp/categories/dmarc-report-analysis-tool
■迷惑メールスコアリングに寄せられた評価
迷惑メールスコアリングは、DMARC運用の効率化やメール不達の原因特定に寄与する点に加え、導入後のサポート体制についても、ユーザから高い評価を受けています。
【主なレビュー内容(一部抜粋)】



【迷惑メールスコアリングのレビューページはこちら】
https://www.itreview.jp/products/beamail/reviews
ベアメールは、「重要なメールが届かない」という課題の解決に向けて、今後もサービス品質およびユーザ満足度のさらなる向上を図るとともに、企業のメール配信を支援してまいります。
迷惑メールスコアリングについて
「ベアメール 迷惑メールスコアリング」は、送信メールの健全性をチェックし、継続的なモニタリングを実現するサービスです。ユーザはテストメールを送信するだけで診断を受けることができ、迷惑メールと判定されるリスク要因や改善策を確認することができます。DMARC分析機能も備えており、DMARCレポートの可視化や解析、送信元IPアドレス管理など、組織のメール送信環境を統合的に管理することができます。
■Webサイト
迷惑メールスコアリング
https://baremail.jp/mailscore/top/
ベアメールについて
ベアメールは「メールを確実に届ける」ことを支援するサービスとして、メールの高速配信・到達率の改善を実現する「メールリレーサービス」と、迷惑メールになる可能性や原因を診断する「迷惑メールスコアリング」を提供しています。お客さまの環境や状況に応じて2つのサービスを組み合わせることで、メール配信に関する運用の手間を削減し、到達率の改善を実現します。
サービスの詳細は、https://baremail.jp/ をご覧ください。
株式会社リンクについて
株式会社リンクは、業界最大級の稼動台数を持つ専用ホスティング「at+link」、クラウド型ホスティング「リンク・ベアメタルクラウド」を軸として、9年連続シェア第1位のクラウド型コールセンターシステム「BIZTEL」、セキュリティプラットフォームサービス「PCI DSS Ready Cloud」など、さまざまなサブスクリプション型サービスを提供しています。農系事業にも取り組んでおり、2011年10 月からは岩手県岩泉町にある自然放牧酪農場「なかほら牧場」を運営しています。事業の詳細は、https://www.link.co.jp/ をご覧ください。
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