IVRyがカンファレンス「Voice to Value 2025」を開催

〜来場アンケートでは過半数が1年以内のDX/AI活用を検討〜

IVRy

対話型音声AI SaaS「アイブリー」を提供する株式会社IVRy(本社:東京都港区、代表取締役/CEO:奥西 亮賀、以下IVRy)は、2025年11月20日(木)に「Voice to Value 2025」を開催しました。本カンファレンスには、経営層や事業責任者、CX責任者を中心に約250名にご来場いただき、事後アンケートでは約9割の方に「満足」との回答をいただきました。当日のセッション内容および来場者アンケートから見えた動向をご報告いたします。

開催概要

イベント名:Voice to Value 2025 - AI対話が現場を変える、顧客の声で経営を変える-
主催:株式会社IVRy
開催日時:2025年11月20日(木)13:30〜18:00(13:00受付開始、18:00〜懇親会)
会場:ホテル椿山荘東京 (〒112-8680 東京都文京区関口2-10-8)
参加費:無料
公式サイト:https://ivry.jp/lp-article/cf/voice-to-value-2025/


2026年2月27日(金)18時まで「Voice to Value 2025」の見逃し配信を実施中です。下記より視聴申込みいただけます。

https://ivry.jp/lp-article/cf/voice-to-value-2025/

セッション内容サマリ

※ご登壇者の役職等は2025年11月時点のものです


オープニングセッション:『顧客中心主義』の再構築:日本の「品質」と「一次情報」が変える、次世代の経営意思決定

株式会社IVRy 代表取締役/CEO 奥西 亮賀

  • 市場規模:世界のAIカスタマーサービス市場は2024年約120億ドルから、2030年に約480億ドルまで成長予測。

  • AIと人の役割分担
    AIの役割:迅速・正確・24時間対応で顧客を待たせない一次対応
    人の役割:ホスピタリティが必要な場面での高付加価値対応
    価値創造:「働くことは楽しい」という価値観を取り戻す

  • ブラックボックスの解消と「一次情報」の資産化:これまで電話やメールなどの「非構造化データ」は経営から見えないブラックボックスだった。「IVRy Data Hub」は、これらを統合・解析し、現場の「生の一次情報」を経営の意思決定に使えるリソースへと変換する。

  • 具体的なデータ活用シーン
    リスク検知:クレームをAIが即座に検知し、経営層へアラートを通知。
    人材育成:優秀なスタッフの対話ノウハウをAIが抽出し、教育コンテンツを自動生成して品質格差を是正。
    オペレーション最適化:コール過不足を可視化し、適切な人員配置や架電タイミングを指示。

  • 外部連携によるエコシステム:Databricks等の外部データ基盤と連携することで、企業全体のデータ活用を加速させる。蓄積されたデータが再びAIの精度を向上させる「好循環」を生み出す基盤となる。


Keynote Session 1:AIの現在地と音声データ活用の未来図:経営と現場の課題に対する実践的ブレイクスルー戦略

AIX partner株式会社 代表取締役 / 三井住友カード株式会社 Head of AI Innovation 野口 竜司 氏

積水ハウス イノベーション&コミュニケーション株式会社 CMO/CDDO 木田 浩理 氏

株式会社IVRy 代表取締役/CEO 奥西 亮賀

  • AIの現在地(エージェント化):OpenAIが提唱するAIの進化ロードマップにおいて、現在はChatbot(対話)やReasoners(推論)を超え、自律的に計画・実行・評価を行う「Agents(エージェント)」の段階(レベル3.5付近)に到達している。

  • 勝ち筋「斜めの戦略」:企業が取るべき戦略は、全社員への一律導入(横の戦略)や特定業務の外注(縦の戦略)ではなく、自社の業務に合わせてAIエージェントをカスタマイズすることで広く・深く活用していく「斜めの戦略」へとシフトすることである。

  • プラットフォームの重要性:AI活用の成否は、トップダウンで良質なプラットフォームを導入できるかで決まる。優れた基盤があれば、現場の生産性と顧客満足度を同時に向上可能である。

  • 「データハブ」とVoC活用:「IVRy Data Hub」は電話、メール、商談などのデータを統合する「データハブ」として機能し、単なる自動応答にとどまらず、「顧客の生の声(VoC)」をリアルタイムに経営判断に活かせる環境を提供できる優位性がある。

  • メモリ機能:今後のAIエージェントの鍵は「メモリ(記憶)」機能にある。大量のデータがある中で、必要なデータが何なのかを記憶しておけるメモリがあることで、アウトプットの精度が向上する。例えば、営業が普段何を検索しているか把握することで、求められている情報が学習できる。

  • データの蓄積こそが資産:「活用法が完璧に見えていなくても、まずはデータを蓄積すべき」。AIの進化スピードは予測を超えており、今は分析しきれないデータも、将来必ず強力な資産になる。


Keynote Session 2:音声を経営資産に──AIが変える顧客接点マネジメントの構造転換

データブリックス・ジャパン株式会社 代表取締役社長 笹 俊文 氏

NRIデジタル株式会社 マーケティングDX事業ユニット 事業ユニット長 吉田 純一 氏

  • DXの「敵」から「資産」へ:これまでDXにおいて「音声(電話)」や「紙(FAX)」はデジタル化の阻害要因(敵)とされてきた。しかし、生成AIの進化により、顧客にセルフ対応やデジタル強制を強いることなく、アナログな接点をそのままAIが処理・構造化することが可能になった。

  • 経営サイクルのリアルタイム化:従来は「顧客対応」と「社内報告(CRM入力)」が分断されており、週報・月報ベースのタイムラグがある経営判断が一般的だった。AI活用により「対応終了=報告完了」のプロセスが実現し、現場の一次情報に基づいた「リアルタイムな経営判断」が可能になる構造転換が起きている。

  • 非構造化データの民主化:生成AIの本質は「アウトプットの生成」だけでなく、音声などの「非構造化データの理解・構造化」にある。これまで活用が難しかった通話データ等を、AI(Compound AI)を用いてコスト効率よく処理(要約・タグ付け・マスキング)することで、マーケティングや経営に即座に使えるデータ資産へと昇華できる。

  • コミュニケーションアプリ基盤基盤「ComApp(コムアップ)」:LINE、アプリ、そして電話(IVRy)といった異なるチャネルを一つの管理画面に統合。顧客対応からCRMへの自動記録、ネクストアクションの提案までをAIが支援し、営業担当者の負担を劇的に軽減する。

  • 「Delta Sharing」による開発スピード:企業やシステムを跨ぐデータ連携において、Databricksの「Delta Sharing」を活用することで、従来数ヶ月かかる開発をわずか数週間に短縮。IVRyの通話データやKARTEの行動ログをDatabricks上の「AIハブ」に集約し、セキュアかつ高速に共有するエコシステムが実証された。

  • 日本の勝ち筋:「Voice to Value」の範囲は顧客の声(VoC)にとどまらない。全通話データを分析することで、成約率の高い営業トークの抽出や、カスタマーハラスメントの検知など、「従業員の行動データ」としての活用も可能になり、組織全体のパフォーマンス向上に寄与する。

Use Case Session 1:人とAIの最適な役割分担とは?〜応答率90%を達成したトヨタレンタリース岡山のハイブリッド型CX戦略〜

株式会社トヨタレンタリース岡山 執行役員 レンタル部 部長 劒持 徹 氏

株式会社トヨタレンタリース岡山 レンタル部 企画係 係長 西林 尚美 氏

  • 物理的限界と心理的負担:コロナ禍明けの需要急増により、月間約5,000件の電話が集中。現場では「電話が鳴っていても出られないのが当たり前」という諦めや、「目の前の接客か電話か」という板挟みによる焦りが生じていた。

  • 定型業務の圧迫:忘れ物確認や領収書発行など、確認に時間を要するが定型的な問い合わせにリソースが割かれ、本来注力すべき「おもてなし」の時間を奪っていた。

  • 劇的な応答率改善:導入前は約60%だった応答率が、AIとのハイブリッド体制構築により90%以上へ。

  • 事業課題の発見:AIによる通話ラベリングとコンバージョン分析を活用し、予約に至らなかった理由が「車両不足(機会損失)」なのか「顧客都合」なのかを判別し、経営判断に活かしている。

  • 今後の展望: 予約センターを単なる受付窓口ではなく、あらゆる問い合わせに対応できる「コンシェルジュ」へと進化させる。複雑化する車両機能やニーズへの対応は人間が担い、情報収集や定型業務はAIが担う体制を目指す。

Use Case Session 2:"人手不足"という逆境を乗り越える!北陸コカ・コーラボトリングが実現した、夜間応対100%無人化の裏側

北陸コカ・コーラボトリング株式会社 執行役員 事業管理部 事業部長 野明 高洋 氏

北陸コカ・コーラボトリング株式会社 事業管理部 コールセンター センター長 五十嵐 学 氏

「緊急」の定義ブレによる現場疲弊:夜間対応をアウトソーシングしていたが、オペレーターが顧客の温度感に押され、本来は翌日対応で良い案件も「緊急」としてエスカレーションしてしまうケースが発生していた。深夜に呼び出されるフィールド担当者の負担となっていた。

  • 間違い電話による業務分断(シェアード窓口):請求業務などを行う管理部門(シェアード窓口)に対し、顧客が「いつもの番号」感覚で注文電話をかけてくるため、職員が業務を中断して対応・取次を行う非効率が発生していた。

  • 夜間対応の完全無人化と離脱ゼロ:アイブリー導入により、夜間受付の100%無人化に成功。AI音声対話であっても、顧客の途中離脱(ガチャ切り)が0件という、有人対応と遜色ないサービスレベルを維持した。

  • 緊急対応件数が「0件」に激減:「緊急の定義」を明確にし、AIが緊急度を判断できるようにした。結果、有人対応では避けられなかった「顧客の剣幕に押された不要な緊急出動」が、導入後の3ヶ月間でほぼ0件になり、現場の負担が劇的に軽減された。

  • 今後の展望:今後は本丸である「日中の10万コール」の一部自動化と、年間2万枚にのぼる「FAX受注」をIVRyの「AI FAX」でデジタル化し、工数の削減を図る。

Use Case Session 3:顧客行動を科学するKFCの未来戦略 データとAIが導く新しい商機

日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社 専務執行役員 Chief Digital Technology Officer 池照 直樹 氏

お客さまに対する「BtoB的」One to One対応:平均単価の低いBtoC商材であっても、データとAIを活用することで、あたかも優秀な営業マンが一人一人に対応するかのようなきめ細やかな接客(One to Oneマーケティング)を、実現しようとしている。

  • 「リバースLookalikeモデル」とAI活用:既存のロイヤルカスタマーの過去の行動(喫食履歴やクーポン利用)をAIで遡って分析し、「ロイヤル化する前の姿」に似ている顧客を抽出。そこへ成功シナリオを適用する「リバースLookalikeモデル」により、会員売上を大きく増加させた。

  • 「感情」を含む高度なデータソースとしての音声:テキストでの問い合わせでは抜け落ちてしまう「顧客の感情」を捉えられる点が音声データの最大の価値。怒っている顧客に類似商品を勧めて火に油を注ぐような事態を避け、感情に寄り添った適切なオファーを出すことが実現できる。

  • 危機対応の自動化とリカバリー(宅配ミスの例):店舗への「宅配ミス」の連絡をアイブリーが検知すると、即座にCDPへ連携し、AIがリスクを判定。自動でリカバリー施策(お詫びクーポンの配信など)を実行する仕組みを構築している。これにより、顧客の不満を即座に解消し、逆にロイヤリティへと転換させる高度なカスタマーエクスペリエンスを実現できる。

  • 業務効率化=データ化の価値:アイブリー導入の一次的な価値は店舗業務の効率化だが、真の価値は「対応業務そのものが自動的にデータ化される」点にある。これまでブラックボックスだった「生のお客様の声(新商品への本音など)」が構造化データとして蓄積され、マーケティングや商品開発に還流されるサイクルが生まれる。

Closing Keynote:AI時代の新たな経営資産「音声データ」の価値最大化〜ヤフー元CEO 小澤隆生氏が語る、競争優位を築くデータ活用戦略〜

Boost Capital株式会社 代表取締役 小澤 隆生 氏

株式会社IVRy 代表取締役/CEO 奥西 亮賀

  • 「知る者」が勝つ経営の鉄則:ECが強い理由は、ユーザーの行動(カゴ落ちや閲覧履歴)を完全に把握し、AIで最適なタイミングにクーポンを送れるからである。一方、リアル店舗やメーカーは「誰が、何回、どう使っているか」という顧客の解像度が低く、ここに大きな格差が存在する。

  • 音声データの構造変革:IVRyはこれまで捨てられていた「電話(音声)」をデジタルデータとしてサーバーに蓄積する役割を担う。これにより、リアルの顧客接点においても、電話番号をキーとしたID統合やマーケティングが可能になり、経営の意思決定に直結する資産となる。

  • AI時代の日本の勝ち筋:AIエージェントが普及し、誰もが高度なコンシェルジュ機能(最適解の提案)を使えるようになる時代において、人間に残る価値は「コミュニケーション」「愛想」「笑い」である。日本の「おもてなし」の精神は、AIによる効率化の土台の上でこそ、最大の差別化要因となる。

  • 日本中の音声データを集約せよ:「日本中の音声データをすべて集める」ことがIVRyへの最大の期待である。それを企業がマーケティングに活用できるようにすることで、企業の無駄な広告費(無駄打ち)が減り、消費者にとっても利便性が高まる。

来場者アンケートから見えた示唆
加速する「AI/データ活用」と実用化へのフェーズ移行

本カンファレンスの参加者へ実施したアンケート調査(回答数:205件)からは、企業はAIの活用について、業務の効率化を超えて「AI/データ活用の推進」を見据えている実態が浮き彫りになりました。

1.企業の最重要課題は「AI・データの活用推進」へ

経営・事業課題についての設問では、「慢性的な人手不足(68件)」や「定型業務の効率化(83件)」といった守りの課題を抑え、「AI/データ活用の推進」が124件(回答者の60.5%)で最多となりました。 また、「データの収集・分析・活用体制の確立」も「定型業務の効率化」と同数の83件に達しています。

Q.現在、貴社が最も重要視している(緊急度の高い)経営課題・事業課題を選択してください。(複数選択可)

選択肢

人数

AI/データ活用の推進

124

定型業務の効率化

83

データの収集・分析・活用体制の確立

83

顧客体験(CX)の質向上

69

慢性的な人手不足

68

コンタクトセンターの運営コスト削減

44

営業活動における属人性の排除

34

非対面チャネル(Web等)の強化

31

2.音声AIへの期待は「自動化」と「データ資産化」の両輪

アイブリーのソリューションに対し魅力に感じた点として、「AI対話による業務の自動化(133件)」に次いで、「音声データの分析・活用(120件)」が高い数値を記録しました。 この僅差の結果は、電話対応の自動化によるコスト削減だけでなく、通話データを可視化・分析し、経営やマーケティングに活かそうとする「攻めのAI活用」への期待が、企業の関心事として存在していることを示しています。

Q.本カンファレンスを通じて、アイブリーの提供するソリューションで魅力を感じた点を教えてください(複数選択可)

選択肢

人数

AI対話による業務の自動化

133

音声データの分析・活用

120

コンタクトセンターの効率化

68

既存システム(CTI/CRM/DWH/SFAなど)との連携による業務プロセス全体のDX推進

55

クレームやカスハラの対策

35

通話品質の向上・従業員の育成支援

31

営業時間外の機会損失防止

31

3. DX/AI活用に関して過半数が「1年以内の導入」を想定

DX/AI活用に関する検討状況では、全体の半数以上 が「1年以内に導入時期の目安がある」もしくは「半年以内に導入時期の目安がある」と回答しました。「情報収集段階」の企業(27.8%)を大きく上回っており、多くの企業が検討フェーズを終え、具体的な実装・運用フェーズへと急速にシフトしていることが伺えます。

Q.DX/AI活用に関する貴社の検討状況について近いものをどれか一つ教えてください。

選択肢

人数

割合

プロジェクトがあり、半年以内に導入時期の目安がある

46

22.4%

プロジェクトがあり、1年以内に導入時期の目安がある

65

31.7%

プロジェクトはないが、情報収集段階である

57

27.8%

現時点ではプロジェクトもなく、導入検討もしていない

23

11.2%

未回答

14

6.8%

※アンケート数値は当日配布資料および事後調査より集計 / N=205

代表取締役/CEO 奥西 亮賀 コメント

多くの方に「Voice to Value 2025」にご来場いただき感謝しております。私たちはこれまで「アイブリー」を展開する中で、電話対応を業務効率化だけではなく、顧客とのコミュニケーションの入り口として捉え、顧客体験そのものを向上させることができると考えてきました。
今回のカンファレンスでは、業務効率化に留まらず、AI活用を通じて様々な形で顧客体験を向上させたり、従来実現が難しかったコミュニケーションデータというリアルな一次情報を経営に活かす実践的なアイディアや事例が議論されました。

AI時代の、新しい顧客中心のビジネス文化創出を体現されている魅力的な企業の取り組みについて、広く皆様と共有できれば幸いです。

コーポレートページ掲載URL:https://ivry.jp/pr/jiig8uth/

対話型音声AI SaaS「アイブリー」:https://ivry.jp/enterprise/top/

24時間365日稼働するAIが、電話応答を自動化・標準化し、業務効率と顧客体験の質を同時に向上させます。

通話内容を自動で文字起こし・要約・分析し、FAQの自動生成や意図分類、KPIモニタリング・指標化まで対応。SalesforceなどのSFAやCRM、主要データウェアハウスとの即時連携も可能で、データ活用が難しい非構造化データを「経営資源」へと変換します。

誤情報を返さない独自技術 "ハルシネーションゼロ" により、業務自動化の信頼性も担保。オートコールと有人対応とのハイブリッド運用にも対応し、通話データを起点とした継続的な業務改善と、データドリブンな意思決定を支援します。

株式会社IVRy 会社概要

企業名:株式会社IVRy(アイブリー)

代表者:代表取締役/CEO 奥西 亮賀

設立年月:2019年3月

所在地:〒108-0073 東京都港区三田三丁目5-19 住友不動産東京三田ガーデンタワー10F

電話番号:050-3204-4610

企業サイト:https://ivry.jp/company/

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業種
サービス業
本社所在地
東京都港区三田三丁目5-19 住友不動産東京三田ガーデンタワー10F
電話番号
050-3204-4610
代表者名
奥西亮賀
上場
未上場
資本金
15億5000万円
設立
2019年03月