マネックス証券コールセンターおよびウェブサイト「HDI格付けベンチマーク」で最高評価の「三つ星」を獲得

 マネックス証券株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:清明祐子、以下「マネックス証券」)は、サポートサービス業界における世界最大のメンバーシップ団体であるHelp Desk Institute(ヘルプデスク協会、以下「HDI」)の日本組織HDI-Japanが2020年9月11日に発表した「『HDI格付けベンチマーク』2020年【証券業界】」において、「Webサポート」「問合せ窓口(電話)」の両部門で最高評価の「三つ星」を獲得しました。
 「問合せ窓口」部門では、4年連続での「三つ星」獲得となりました。

■HDI-Japanによるマネックス証券への評価コメント
<Webサポートについて>
Webは全体に見やすい工夫がされており、情報収集に迷うことは無い。メニュー構成はシンプルで非常にわかりやすく、目的のページに辿り着きやすい。特に初めて投資を始める人への配慮が感じられ、初心者にやさしいつくりとなっている。
 
<問合せ窓口(電話)について>
丁寧で前向きな対応で、顧客の心理的ニーズに応える対応ができている。電話担当者の印象は非常によく、待ったことを忘れさせる。幅広い範囲で問合せをしたが、豊富な商品知識をもとに自信をもった対応であった。


■カスタマーサービス本部長 松岡純也のコメント

 この度、「三つ星」評価を獲得することができ、大変嬉しく思っております。
 新型コロナウイルス感染症拡大という難しい環境下、初めて投資をされるお客様が増加しております。初めての投資であっても金融商品のリスクおよびリターンを十分にご理解いただけるよう、ウェブサイトでわかりやすくご案内する、コールセンター担当者がわかりやすい表現でご説明を行うなど、お客様の利益を第一に考えて業務運営を行ってまいりました。
 今後とも、社員一同、家族や友人に自信をもっておすすめできるような「お客様本位のサービス」を提供し続けるために、チーム・マネックス一丸となって、サービスおよび応対品質の向上に努めてまいります。

■HDI-Japanの格付け方法
 HDI-Japanの格付けは、HDIの国際標準に基づいて設定された評価基準に沿って、一般ユーザーと専門家が顧客の立場から評価し、「三つ星」~「星なし」の4段階で格付けされます。

 今後もマネックス証券は、2018年11月にマネックスグループが発表したブランドステートメント「For Creative Minds」に掲げる、従来の枠組みを超えた新しい発想や視点に基づき、創造性を携えて、新しい「お金の未来」を常に提案してまいります。

 詳細はマネックス証券ウェブサイト(https://info.monex.co.jp/news/2020/20200914_03.html)をご覧ください。

                                          以 上

【マネックス証券株式会社について】
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、
     一般社団法人 日本暗号資産取引業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会

 
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