【調査PRを外注する際のポイントを網羅】IDEATECH、調査PRの「依頼設計と進め方の実務ガイド」を無料公開!

〜BtoB企業の63.2%が外部委託中。失敗しない5つの選定軸と実行フローを徹底解説〜

株式会社IDEATECH

ワンストップでレポートマーケティングを実現する「レポピー®️」(https://ideatech.jp/service/report-pr)を提供する株式会社IDEATECH(本社:東京都港区、代表取締役社長:石川友夫)は、「調査PRを一括で依頼したい!依頼設計と進め方の実務ガイド」を無料公開しました

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調査PRの「依頼設計と進め方の実務ガイド」:要約

調査PRを一括で任せやすいサービスは、大きく分けて

  1. 「調査リリースを作って配信までまとめるタイプ」

  2. 「調査会社が調査+リリース作成まで持つタイプ」

  3. 「調査を起点に、記事・資料まで二次活用を前提にするタイプ」   の3タイプがあります。

当社が企業の広報・マーケティング担当者220名に行った独自調査では、デジタルPRを外部会社に「現在委託している」が63.2%、「過去に委託していた」が29.5%となり、委託経験そのものが当たり前になっていることが明らかになりました。

一方で、選定時に重視される項目は「業界での実績が豊富」(57.4%)、「立ち上がりが早い(スピード対応)」(40.7%)が上位を占めるものの、実際に取引した際の不満として「提案内容が画一的で独自性がなかった」(54.4%)、「レポーティングが不十分だった」(46.6%)が挙げられており、期待と実態にギャップがあることがわかります。

本ガイドは、このギャップを埋めるために、調査PR会社を選定する際の5つの評価軸と、失敗しない実行フローを体系的に解説した実践ガイドです。

■本ガイドの概要 

本ガイドでは、企業の広報・マーケティング担当者220名を対象に実施した独自調査の結果と、これまで800社以上ご支援をさせていただいた依頼側の知見を持って、調査PR会社を選定する際のポイントをまとめています。

<この資料でわかること> 

  • 調査PRサービスを一括で任せられる3つのタイプと代表的なサービス

  • 失敗しない選定軸5つ

  • 相談前に準備すべき5つのチェックリスト 

<こんな方におすすめ> 

  • 調査PRを外部に一括で任せたいが、どのサービスを選べばよいかわからない広報・PRご担当者様 

  • 過去に調査PR会社と取引しが、不満が残った経験のあるマーケティング担当者様 

  • 社内の確認が多く、最初に"範囲と納期"を固定して進めたい方

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■ガイド目次

Chapter-1 そもそも調査PRで「一括で任せたい」が増える理由 

Chapter-2 一括で任せられる範囲(どこまで任せられるか) 

Chapter-3 失敗しない選定軸(5つ) 

Chapter-4 実行フロー 

Chapter-5 まとめ:相談時に確認すること

調査PRの「依頼設計と進め方の実務ガイド」:FAQ 

Q1. 調査PRを一括で外部に依頼するメリットは何ですか?

 A. 調査PRの工程は「目的整理」「テーマ設計」「調査実施」「読み解き」「リリース作成・配信」「二次活用」と多岐にわたります。一括で依頼することで、工程間の手戻りを減らし、社内調整の負担を軽減できます。また、企画から発信まで一貫した視点で進められるため、メッセージの一貫性も保ちやすくなります。

 

Q2. 調査PR会社を選ぶ際、最も重視すべきポイントは何ですか?

 A. 独自調査によると、過去の取引で最も不満が多かったのは「提案内容が画一的で独自性がなかった」(54.4%)です。選定時は、業界実績やスピードだけでなく、「独自性を調査設計で作れるか」「結果のレポートが次の判断につながるか」を重視することをおすすめします。

 

Q3. 調査PRを依頼する前に、社内で準備しておくべきことは何ですか?

 A. 相談前に準備すべき5項目があります。「目的(何を動かしたいか)」「想定ターゲット(誰に届けば成功か)」「使いたい場面(リリース以外にどこで使うか)」「社内確認が必要な人(誰が止めやすいか)」「希望時期(いつまでに何が必要か)」です。これが揃うと、初回打ち合わせが一気に前に進みます。

 

Q4. PR会社探しの方法として「生成AIに質問」が最多とのことですが、注意点はありますか?

 A. 独自調査では「ChatGPT等の生成AIに質問」(52.9%)が最多で、「Google等の検索エンジンで検索」(36.8%)を上回りました。ただし、候補は見つかりますが"どこが違うか"は短文では見えません。だからこそ、依頼側が見るべきポイント(本ガイドで解説している5つの選定軸)を持っておく必要があります。

 

Q5. 「リサピー®」はどのような企業に向いていますか?

 A. 当社IDEATECHの「リサピー®」は、次のような状況で相談が合いやすい設計です。「社内の確認が多く、最初に"範囲と納期"を固定して進めたい」「調査設計からリリース作成、配信後の使い回しまで一つの流れで持ちたい」企業に特に向いています。企画決定から20営業日で納品という目安を明示しており、社内調整の段取りを組みやすい点も特徴です。

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 10年以上PR/マーケティング支援を行うプロが御社のサービス・会社の強みをヒアリングし「レポート」を行い、質の高いホワイトペーパー形式で納品いたします。

 

詳しくはこちら:https://ideatech.jp/service/report-pr 

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■会社概要 

会社名 :株式会社IDEATECH

代表者 :代表取締役社長 石川友夫

所在地 :〒107-0062 東京都港区南青山2丁目11番17号 第一法規ビル3階

設立日 :2010年2月

事業内容:①IDEAコンテンツ事業

      ・リサーチデータマーケティング「リサピー®︎」サービス

      ・レポートマーケティング「レポピー®︎」サービス

      ・アニバーサリーマーケティング「アニピー®︎」サービス

      ・Q&Aマーケティング「X-Questions®︎」サービス

     ②IDEAマーケティング事業

     ③IDEAデザイン事業

     ④IDEAセールス事業

     ⑤PR戦略コンサルティングサービス

URL  :https://ideatech.jp 

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会社概要

株式会社IDEATECH

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URL
https://ideatech.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都港区南青山2丁目11番17号  第一法規ビル3階
電話番号
050-1871-0555
代表者名
石川友夫
上場
未上場
資本金
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設立
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