BIによる「定点観測」とAIによる「探索的分析」を両立させるデータ活用の最適解
2026年2月19日(木)15時~16時 無料オンラインセミナー

株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区 代表取締役社長兼CEO:五十嵐 幹、以下当社)は、2月19日(木)にセミナーを開催いたします。
詳細・お申込みはこちら
https://www.cross-m.co.jp/seminar/20260219
■セミナー内容
DXの進展により、POSデータやWebログなどの行動データの活用は当たり前になりました。一方で、アンケートなどの意識データは、担当者のローカル環境にファイルが散在していたり、集計ごとの使い捨てになっていたりと、組織的な資産として管理されておらず、多くの企業で集計レポートを見て終わりという状態から抜け出せていません。
しかし、生成AIの登場により、この埋もれてしまっていた宝の山である定性データを、誰もが瞬時に分析できる時代が到来しました。
本ウェビナーでは、長年にわたりアンケートデータのBI構築を支援し、かつ生成AI活用のPoC(概念実証)も重ねてきた当社が、AI時代のデータ活用の最適解を解説します。カギとなるのは、BIツールによる定点観測(変化の検知)と、生成AIによる探索的分析(要因の解明)という2つのアプローチを両立させることです。
また、私たちは単なるツール導入支援にとどまらず、リサーチャーやマーケターがエンジニアリング力を習得し、「データマーケター」として活躍するための育成・ノウハウ蓄積に注力してきました。当日は、その知見を活かしてリニューアルしたデータ活用支援サービスについてもご紹介します。
読むだけのデータから、使い倒すデータへ。意思決定の質とスピードを変えるための、凝縮した60分です。
*アンケートデータのBI構築を支援
https://www.cross-m.co.jp/service/data-marketing/bi-dashboard
*生成AI活用のPoC(概念実証)
https://www.cross-m.co.jp/service/data-marketing/research-data-genai-analysis
■プログラム
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AI時代におけるアンケートデータの現在地
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AIとBIの役割分担と連携活用
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組織のデータ活用を支える環境整備
※リニューアルした「BIツール活用支援サービス」のご紹介を含みます
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データドリブンな意思決定を実現するために
■このような方にオススメ
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レポート作成に追われ、データをビジネスの意思決定に活かしきれていないと感じる方
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AI活用に関心はあるが、具体的な業務への落とし込みや、そのためのデータ整備に課題を感じている方
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導入したBIツールが活用されず、単なる閲覧用ツールとして形骸化している方
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外部ベンダーに依存せず、社内のマーケター自身がデータを扱える体制を作りたい方
■開催概要
名称:AI時代におけるアンケートデータの在り方 BIによる「定点観測」とAIによる「探索的分析」を両立させる、データ活用の最適解
日時:2026年2月19日(木)15:00~16:00
参加方法:Zoomによるオンラインセミナー・事前申込制 ※前日に視聴URLをお送り致します。
参加費:無料
詳細・お申込みはこちら:https://www.cross-m.co.jp/seminar/20260219
※競合企業などご参加をお断りする場合がございます。
今後も当社は、さまざまな手法を取り入れながら、お客様のマーケティングパートナーとして、ニーズに適したマーケティングリサーチ、マーケティングソリューションを提供していきます。
【会社概要】
会社名: 株式会社クロス・マーケティング https://www.cross-m.co.jp/
所在地: 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー24F
設立: 2003年4月1日
代表: 代表取締役社長兼CEO 五十嵐 幹
事業内容: マーケティング・リサーチ事業、マーケティング・リサーチに関わるコンサルテーション
■本リリースに関するお問い合わせ先
株式会社クロス・マーケティング セミナー事務局
seminar@cm-group.co.jp
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