企業の夢を「Dreamプレスリリース」で無償発信。2月3日より事前エントリーを受付開始。【4月1日はApril Dream】

過去2819社が参加した「Dreamプレスリリース」。 夢の発信を続ける「赤ちゃん本舗」「ダイヤ工業」登壇の特別セミナー「共感や仲間を集める夢。伝え方のヒントがここに。」開催決定

株式会社PR TIMES

プレスリリース配信サービス「PR TIMES」等を運営する株式会社PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証プライム・名証プレミア:3922)は、4月1日に企業・団体・自治体の「夢」を発信する「Dreamプレスリリース」の今年の事前エントリーを、2026年2月3日(火)より開始いたします。

当社は、企業・団体・自治体・個人を問わず、4月1日にウソではなく夢を発信する文化をつくる「April Dream」を2020年から実施しています。夢を発信できる場(Dreamスポット)を、賛同するDreamパートナーらと全国250箇所以上につくったり、企業の夢のプレスリリース発信を無償サポートしたりなど、場づくりに尽力してまいりました。今年も、企業や団体が抱く夢の無償発信(Dreamプレスリリース)の事前受付を、専用のエントリーフォームより受け付けます。

夢には、未来を変える力がある。

4月1日に、ウソをつくより、夢を語る。April Dreamから、社内の結束が強まった、社外に共感が広がった、協力してくれる仲間が集まった、夢の実現へ一歩前進した。そんなお声をいただくことも少なくありません。

プレスリリースは企業にとっての「大切な誰か」とのコミュニケーションです。「大切な誰か」とは、取引先の方、従業員の方、その方のご家族、もしくは自分たち自身など、企業を取り囲む全ての存在です。夢を公言することで、共感する仲間が集まり、予期せぬチャンスが舞い込み、夢が目標へと変わることがあります。

私たちは見てきました。 1件のプレスリリースがきっかけで、協業が生まれ、商品が世に出され、あるいは地域全体の課題解決へと繋がっていく瞬間を。

今年も、あなたの夢を全力で後押しします。 まずは、実際にDreamプレスリリースをきっかけに、事業が前へと回り出した企業のストーリーをご覧ください。

「夢」を言葉にするヒントがここに。

「夢はあるけれど、どう書けばいいかわからない」「通常のプレスリリースと何が違うの?」 そんな疑問に答えるため、過去にDreamプレスリリースを活用し、夢の実現に向けて行動されている企業の担当者様をお招きしたセミナーを開催します。

セミナー『共感や仲間を集める夢。伝え方のヒントがここに。〜機会を活かすDreamプレスリリースとは?〜』

日時:2026年2月18日(水) 14:00~15:00
形式:オンライン配信(Zoomウェビナー)  
参加費:無料
申込フォーム:https://tayori.com/f/aprildream2026-seminar/

登壇者情報

株式会社赤ちゃん本舗 コミュニケーションデザイン統括部 広報部/ブランドマネジメント部 部長
李 輝淳 氏

2025年のDreamプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000526.000018863.html
Dreamプレスリリースには2021年から参加されています。

ダイヤ工業株式会社 広報部
藤原 舞利子 氏

2025年のDreamプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000420.000060537.html
Dreamプレスリリースには2023年から参加されています。

Dreamプレスリリース参加概要|プレスリリースを無料で配信

Dreamプレスリリースの参加概要は下記の通りです。

エントリー期間

2026年2月3日(火)~2026年4月1日(水)

指定配信日時

2026年4月1日 00:00〜23:59
※3月31日までの予約設定を推奨いたします

対象

企業・団体・自治体・個人事業主
※PR TIMESの企業登録がお済みでない場合は、下記よりご登録をお願いします。

https://prtimes.jp/main/registcorp/form

配信料金

無料

参加方法

下記のURLより申し込みの上、フォーム送信後に送られる自動送信メールの案内に従って、配信準備を進めていただきます。
https://tayori.com/f/aprildream2026-release-entry/

特設サイト

https://aprildream.jp/

※参加における順守事項については、エントリーフォーム内、またはエントリーフォーム送信後に送られる自動送信メールに記載しております。
※順守事項に沿っていない場合、Dreamプレスリリースとしてご配信いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

Dreamプレスリリース 企業・団体・自治体事例紹介

本プレスリリース冒頭のメイン画像には、様々な企業・団体・自治体の2025年のDreamプレスリリースのメイン画像を使用させていただきました。

株式会社小学館 様、株式会社日比谷花壇 様、キーコーヒー株式会社 様、愛媛県伊予市 様、東京サントリーサンゴリアス(サントリーホールディングス(株)スポーツ事業部) 様、鈴茂器工株式会社 様、株式会社RevComm 様、認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JCV) 様、株式会社赤ちゃん本舗 様、株式会社サンエスオプテック 様、株式会社UPDATER 様

April Dream 2026 プロジェクトメンバーより

株式会社PR TIMES PR TIMES事業ユニット 第二営業部新規営業チーム 酒井 希菜里

PR TIMESのお客様と関わる中で、膨大な業務量、関係各所との調整、求められる数値成果、人員不足など、担当者の皆様が多くのハードルに直面していることを肌で感じてきました。そのような困難を乗り越え、「それでも、いいものを伝えたい」と奮闘する皆様にとって、4月1日だけは、縛られず、普段秘めている未来に対する想いや夢を伝える機会にしていただきたいです。夢を言葉にし、その実現に向けた行動が積み重なることで、一見ただの「夢」に見えたものが、本質的な事業成長や採用活動の成果へと直結していくと考えています。また、企業・団体・自治体が4月1日に夢を語ることが当たり前の世の中になれば、新年度の始まりが社会全体でよりワクワクするものになると信じて、2026年も「Dreamプレスリリース」という発信の場をつくり続けていきます。

April Dreamについて

PR TIMESは、企業・自治体・各種団体・個人が、4月1日に“ウソ”ではなく“夢”を「April Dream(エイプリルドリーム)」として発信する新たな文化を提唱しています。 発信することが、自分自身への決意になるかもしれない。発信することで、思わぬ協力者に出会えるかもしれない。April Dreamの機会に夢を言ってみることで、夢実現の一歩になると信じ、夢を発信できる場をつくり、呼びかけています。

April Dreamの活動内容

2025年のApril Dreamの活動内容とご参加いただいた皆さんの声をムービーでお届けします。

山手線が夢の桜で溢れる「Dreamトレイン」

日本全国につくるDreamスポットの象徴的な存在として走る、Dreamトレイン。2024年、2025年に続き、2026年も春にDreamトレインを実施し、日本全国の個人・企業・団体から寄せられた夢を、山手線の車内に掲出予定です(夢の募集は締め切りました)。

全国47都道府県で夢を発信する場を一緒につくる「Dreamパートナー」

4月1日を日本中が夢であふれる1日にするために、日本中にDreamスポットをつくります。Dreamスポットは、訪れた人が夢を発信したり、その誰かが発信した夢を見ることができるリアルな場です。夢を発信した人にとっては実現に向けた一歩になったり、訪れた人にとっては誰かの夢に出会うことで励まされたりします。そんな夢であふれ、夢に出会えるDreamスポットを一緒につくっていただけるDreamパートナーを全国で募集しています。

April Dream公式サイトhttps://aprildream.jp/
April Dream公式SNS

X(@AprilDream0401)
Instagram(@aprildream0401)
Facebook(@aprildream41)

株式会社PR TIMESについて

PR TIMES(読み:ピーアールタイムズ)は、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げ、「行動者」のポジティブな情報がニュースの中心となり、個人を勇気づけ前向きにする社会の実現に挑んでいます。私たちは人の行動や頑張りの結晶を、その想いを紡いで発表するのがプレスリリースだと考え、企業規模を問わず「行動者」が自ら発信できる、PRの民主化を目指して事業を展開しています。プレスリリース配信サービス「PR TIMES」の利用企業社数は12万1000社を超え、国内上場企業の64%超に利用いただいています。情報収集のため会員登録いただくメディア記者2万8000人超、サイトアクセス数は月間約9000万PV、プレスリリース件数は月間4万6000件超累計で200万件を超えています。全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア260媒体以上にコンテンツを掲載しています(2025年11月時点)。

他にも、ストーリーで伝える「PR TIMES STORY」動画で伝える「PR TIMES TV」PR活動の設計から実行まで伴走するPRパートナー事業アート特化型のPRプラットフォーム「MARPH」「STRAIGHT PRESS」等のニュースメディア事業で、情報発表とその伝播を支援する他、生まれた企画が発表に至るまで前進できるよう支えるタスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」、さらに発表後のお客様対応や情報整理を円滑に行えるカスタマーサポートツール「Tayori」など、「行動者」を立体的に支える事業を運営しています。

また子会社には、スタートアップメディア「BRIDGE」を運営する株式会社THE BRIDGEソフトウェア受託開発を行う株式会社グルコースSNSマーケティング支援の株式会社NAVICUSがあります。

 

株式会社PR TIMES会社概要

株式会社PR TIMES会社概要

ミッション:行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ
会社名  :株式会社PR TIMES  (東証プライム、名証プレミア 証券コード:3922)
所在地  :東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F
設立   :2005年12月
代表取締役:山口 拓己
事業内容 :- プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(https://prtimes.jp/)の運営
- ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営
- クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施
- 動画PRサービス「PR TIMES TV」(https://prtimes.jp/tv)の運営
- アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」(https://marph.com/)の運営
- カスタマーサポートツール「Tayori」(https://tayori.com/)の運営
- タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」(https://www.jooto.com/)の運営
- 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(https://prtimes.jp/magazine/)の運営
- プレスリリース専用エディター「PR Editor」(https://preditor.prtimes.com/)の運営
- 「STRAIGHT PRESS」(https://straightpress.jp/)等のWebニュースメディア運営、等
URL    :https://prtimes.co.jp/

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会社概要

株式会社PR TIMES

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URL
https://www.prtimes.co.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ 8F
電話番号
03-5770-7888
代表者名
山口拓己
上場
東証プライム
資本金
4億2066万円
設立
2005年12月