アドフラウドの被害総額は26億円規模!?Phybbit、「アドフラウド調査レポート 2019年1月」を発表

日本市場における最新のアドフラウドの現状を今すぐダウンロード! 

株式会社Phybbit(東京都港区、代表取締役社長:大月 聡子、以下Phybbit)は、「アドフラウド調査レポート2019年1月」を公開しました。国内最大級のAI搭載アドフラウド対策ツール「SpiderAF」で解析した約5,946億9,544万ものデータ結果となります。(調査期間:2018年1月1日 〜 2018年12月31日)

​ダウンロードはこちらから( https://spideraf.com/adfraud-report-whitepaper-2019 )​

 

■ 調査結果の公開でインターネット広告業界の透明化に
日本でのアドフラウド(広告詐欺・不正広告)の認知度は約25%(2018年 Momentum株式会社調べ)で2017年と比較すると5倍以上に伸長していますが、まだまだ情報が乏少で現状を理解している方々はごく僅かであると感じてます。


アドフラウドは企業のマーケティング資金を無駄にするだけでなく、デジタル広告の信頼性を低下させインターネット広告業界全体を衰退させます。これは業界全体で取り組むべき課題であり、真摯に向き合う必要があります。広告配信に関わる全ての皆様に関心を持っていただきアドフラウド動向にご理解をいただくため、我々の研究結果を年に2回公開することとなりました。


より透明性の高い市場を創造していく最初のステップがアドフラウドに関する知見を深めていくことであると私たちは確信しています。本レポートを通してインターネット広告業界の健全性を維持し市場の発展に貢献できれば幸いです。

「アドフラウド調査レポート2019年1月」ダウンロードはこちらから
https://spideraf.com/adfraud-report-whitepaper-2019

■アドフラウド調査レポート2019年1月 目次
・サマリー
・無効なトラフィック
・不正OS分布
・アクセス元IPのリージョン分布
・クリックフローディング
・インストールハイジャック
・ファーム
・新規デバイス率
 

【株式会社Phybbitについて】
Phybbit(フィビット)は、アドフラウド対策ツール、SpiderAFの開発と提供を行っている会社です。日々進化するアドフラウドに対し、データサイエンティストのコンサル支援も行っております。運用担当者の手を煩わせることなく、精度の高いアドフラウド対策を皆様にご提供できるよう、研究を続けてまいります。
株式会社Phybbit
代表者:大月 聡子
URL:https://phybbit.com/

【SpiderAFについて】
SpiderAFは、誰でも簡単にアドフラウド対策を行えるよう、自動化・非属人化に特化した、AI搭載アドフラウド対策ツールです。アドネットワーク事業者様をはじめ、代理店様、広告主様まで広くご利用頂けるツールを目指します。更にSpiderAFで検出されたブラックリストを一緒に共有し、業界の健全化をお手伝いいただけるアドネットワーク様を募集しております。
URL:https://spideraf.com/
 

 
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