【百年老舗・新商品】新感覚の高級お茶漬けが誕生! 「米沢牛黄木」自慢のしぐれ煮と、かつおだしが織りなす極上の味わい。『米沢牛だし茶漬け』

創業102年目の挑戦! 新入社員の発案で生まれた、贅沢な米沢牛だし茶漬けは、お湯を注ぐだけの簡単調理でお召し上がりいただけます。

株式会社米沢牛黄木

寒い冬にはお茶漬け。体が温まる、贅沢な一品。

米沢で百年続く老舗専門店、「米沢牛黄木」が、『米沢牛だし茶漬け』を発売いたします。秘伝の味付けで、自社で製造した米沢牛しぐれ煮を、かつおだし香るお茶漬けにいたしました。米沢牛の奥深さが味わえる新感覚のお茶漬けをぜひ。


■米沢牛黄木の歩み

大正時代から、配給制の戦時中を乗り越え、現在へ。

お陰様で、今年で創業102周年

「米沢牛黄木」は1923年の創業以来、精肉店・牛鍋店として米沢の地で愛され続けております。

現在でも肥育から加工・通販EC・レストラン(米沢・東京駅・銀座)まで行う六次産業企業として、全国に米沢牛の魅力を発信し続けております。


■このようして、老舗の「だし茶漬け」が産まれた!

デザインは、置賜盆地の自然をイメージしたものです。

弊社新入社員I(法人営業部)が「市場にまだ見られない商品を開発したい」と考えていたところ…、展示商談会にてお茶漬けのメーカーTOKYO・HIROYA・FACTORY様とOEMの提案を受けて、この新商品を開発するに至りました。初めての商品化で慎重に開発を進めた結果、ようやく販売にまでたどり着きました。

開発を終えて 新入社員Iより

「時間が掛かってしまいましたが、目標達成出来て良かったです。開発させていただいた米沢牛だし茶漬けを通して、米沢牛黄木について知っていただく機会となり、そして米沢牛黄木のファンになっていただければ嬉しいです。」


試食・実食で大好評の声、多数

新感覚のお茶漬けとして、多数の声を頂きました。

●社内試食にて…(原文ママ)

  • 『しぐれ煮の脂がぐどいのではと思いましたが、そんなことはなく飽きることなく最後までおいしく食べれました』

  • 『牛肉の味がとても際立っていて、牛肉メインが分かるお茶漬けでした。肉のお茶漬け自体珍しいと思います』

などなど…

●お客様への実食にて…(原文ママ)

  • 『高級茶漬けとして面白いですね。今までにこういう商品なかったですもんね。』

  • 『社内でかなり好評でしたよ! デザインも店頭販売だと目立ちそうですよね。』

  • 『しぐれ煮ですが、お肉の旨味がしっかり感じれましたよ。』

などなど…

コメントをして頂いた方々に、この場を借りて感謝申し上げます。

皆様も、新感覚のお茶漬を、ぜひ一度お召し上がりいただきたいです。


■お湯をかけるだけの、簡単調理

ご飯の上に乗せ、お湯をかけて完成。

本商品と温かいご飯とお湯をご用意いただくだけで美味しく、簡単にお召し上がりいただけます。 

また、冷水を注いで冷やし茶漬けでもお召し上がりいただけます。

炊き込みご飯の素としてもおすすめいたします。


■『黄木の米沢牛だし茶漬け』商品概要

お茶漬けイメージ
だし茶漬けパッケージ

商品記号・JANコード : OYC740/4975878123174

商品上代 : 740円

賞味期限 : 常温180日

商品内容 : 米沢牛しぐれ煮20g、だしつゆ10g、かやく2g

原材料 :

【しぐれ煮】 牛肉(山形県産)、醤油、砂糖、清酒、本みりん、しょうが/酒精、(一部に小麦・牛肉・大豆を含む)

【だしつゆ】 醤油、食塩、かつお調味エキス、砂糖、米発酵調味料、酵母エキス、そうだかつお削り節、/アルコール(一部に小麦、大豆含む)

【かやく】  あられ、ごま、焼き海苔、みつば(一部にごまを含む)


担当者コメント

【株式会社米沢牛黄木 広報担当/黄木】

今後とも山形の食や「米沢牛黄木」の最新情報を発信していきます。 よろしくお願いします。

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会社概要

株式会社米沢牛黄木

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URL
https://yonezawagyu-o-ki.com/
業種
飲食店・宿泊業
本社所在地
山形県米沢市桜木町3-41
電話番号
0238-22-2241
代表者名
黄木修太郎
上場
未上場
資本金
2000万円
設立
1971年05月