顧客との約束を抜けなく引き継ぐ「営業からCSへの引き継ぎガイド」を無料公開

望む変化・契約した支援範囲・開始条件・関係者・未確定事項を、一つの引き継ぎ票へ

株式会社くるみバディ

株式会社くるみバディ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:崎前 裕人)は、受注後の営業からカスタマーサクセスへの引き継ぎで、顧客との約束や前提条件が抜ける状態を見直すホワイトペーパー「営業からCSへ、なぜ顧客との約束が抜ける?」を無料公開します。

全20ページで、事実・約束・仮説の区別、顧客が望む変化、契約した支援範囲、開始条件、関係者、未確定事項の整理、CRMでの関連づけ、初回支援までの確認方法をまとめました。

資料ダウンロード(無料):
https://curumi.co.jp/resources/sales-cs-handoff?utm_source=prtimes&utm_medium=pressrelease&utm_campaign=wp_sales_cs_handoff&utm_content=topcta

■ 制作背景

商談メモや契約書が残っていても、顧客が期待する変化、営業が伝えた条件、CSが次に確認すべきことが別々に保存されていると、受注後に認識違いが起きます。担当者名や契約金額だけでは、誰が意思決定者か、開始前に何が必要か、例外対応を誰が承認したかまでは伝わりません。

本資料では、営業の評価や商談の要約ではなく、CSが顧客との初回支援を正しく始めるために必要な情報を一つの引き継ぎ票へまとめます。標準対応、契約上の義務、前提条件、推奨対応、未確定事項を区別し、CRMの会社・商談・担当者・活動記録を関連づける方法も扱います。記入例の企業・人物・契約内容は架空です。

■ 本資料で解説する内容

・事実・顧客との約束・社内の仮説を分けて記録する方法

・顧客が望む変化、契約範囲、開始条件、関係者を整理する方法

・義務・前提条件・推奨対応・未確定事項を区別する引き継ぎ票

・CRMの会社・商談・担当者・活動記録を正しく関連づける方法

・例外対応の承認者と、顧客へ再確認する期限を残す方法

・例外件数、再確認時間、初回支援の手戻りを測る方法

■ 想定読者

カスタマーサクセス責任者、CS Ops、営業企画、Sales Opsを想定しています。

・受注後に顧客との約束や前提条件が初めて判明する

・営業メモと契約書を読んでも、次に誰へ何を確認するか分からない

・標準対応と例外対応、契約上の義務を分けて管理したい

・CRMの情報を初回支援までの行動へつなげたい

■ 資料概要

・資料名:営業からCSへ、なぜ顧客との約束が抜ける?

・発行:2026年9月

・形式:PDF(20ページ)

・料金:無料

資料ダウンロード(無料):
https://curumi.co.jp/resources/sales-cs-handoff?utm_source=prtimes&utm_medium=pressrelease&utm_campaign=wp_sales_cs_handoff&utm_content=bottomcta

■ 株式会社くるみバディについて

株式会社くるみバディは、株式会社くるみの子会社です。職種別のAI実務パッケージ「くるみAIバディ」を通じて、マーケティング、セールス、カスタマーサクセス、管理・バックオフィス、経営の現場でAI活用と運用を支援しています。

・会社名:株式会社くるみバディ

・代表者:代表取締役 崎前 裕人

・設立:2024年6月20日

・資本金:500万円

・所在地:〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1丁目15-10 第6横芝ビル7階

・会社情報:https://curumi.co.jp/about/buddy

■ 本件に関するお問い合わせ先

株式会社くるみバディ 広報担当

E-mail:info@curumi.co.jp

お問い合わせ:https://curumi.co.jp/contact

すべての画像


会社概要

株式会社くるみバディ

0フォロワー

RSS
URL
-
業種
サービス業
本社所在地
東京都渋谷区恵比寿西1丁目15-10 第6横芝ビル7階
電話番号
-
代表者名
崎前裕人
上場
未上場
資本金
-
設立
-