【2/10開催】解約の予兆をデータで捉え、売上を守る。インゲージ、エクスチュア・クラウドサーカスと3社共催ウェビナーを開催
〜BtoB SaaSの解約防止を加速させる「チャンススコア」の設計から、CX改善に繋げる具体的な実戦手法を公開〜

コミュニケーションプラットフォーム「Re:lation(リレーション)」を提供し、6,000社以上(※1)の導入実績を誇る株式会社インゲージ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:和田 哲也)は、エクスチュア株式会社、クラウドサーカス株式会社との3社共催ウェビナー『解約は“発生してから”では遅い!顧客データが示すチャーン兆候と、売上を守るCX改善シナリオの作り方』を2026年2月10日(火)に開催することをお知らせいたします。
(※1)トライアル利用を含みます。
◆開催背景とテーマ
昨今のBtoB SaaS市場において、持続的な事業成長を実現するためには、新規顧客の獲得だけでなく、既存顧客の「チャーン(解約)」をいかに防ぎ、LTV(顧客生涯価値)を最大化させるかが極めて重要な経営課題となっています。 しかし、現場では「解約理由がアンケートや担当者の肌感覚でしか把握できていない」「顧客行動データがバラバラで予兆を検知できない」といった、データの属人化や活用不足による課題を抱える企業が少なくありません。
本ウェビナーでは、データ活用、CX(顧客体験)向上、カスタマーサクセスの各領域を牽引する3社が登壇。解約が発生してから対処するのではなく、行動データ・属性情報・問い合わせ履歴を統合し、解約の予兆を可視化することで「誰に、いつ、何を打つべきか」を明確にする実践的な手法をお届けします。
◆登壇内容
本ウェビナーでは、各分野の専門家が以下のテーマに沿って具体的かつ実践的なノウハウを提供します。
第一部:行動データから見える“離脱兆候”と継続率を伸ばすCX改善
クラウドサーカス株式会社 Fullstar事業部 CSソリューション一課 マネージャー 鯵坂 賢 氏
第二部:売上に効くCXはデータでつくる
エクスチュア株式会社 代表取締役社長 原田 憲悟氏
第三部:問い合わせデータから見える“隠れた解約要因”
株式会社インゲージ / 事業推進部 イベントマーケター 佐竹 彩華
インゲージが担当する第三部では、顧客対応の最前線に蓄積される「問い合わせデータ」こそが顧客の本音を知る鍵であると捉え、それらを活用して解約率を下げるための3ステップや、CX改善シナリオに基づいた「攻めのカスタマーサポート」のあり方を解説します。
◆ウェビナー概要

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タイトル |
解約は“発生してから”では遅い! |
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開催日時 |
2026年2月10日(火)12:00〜13:00 |
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開催形式 |
オンライン開催 |
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参加費 |
無料 |
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共催 |
クラウドサーカス株式会社、エクスチュア株式会社、株式会社インゲージ |
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参加申込 |
<注意事項>
・講演の内容が予告なく変更となる場合がありますので予めご了承ください。
・2名以上でご参加される場合、定員管理のため、お一人ずつお申込みください。
・匿名でのお申込み、同業種/個人のお客様からのご参加はお断りさせていただく可能性がございます。
・定員に達しますとお申込みを締め切ります。
■株式会社インゲージについて
所在地:大阪府大阪市北区芝田一丁目14番8号
代表者:代表取締役社長 和田 哲也
事業内容:クラウドサービスの開発・提供、コミュニケーションプラットフォーム『Re:lation』の開発・提供
コーポレートサイト: https://ingage.co.jp
■本リリースに関するお問い合わせ先
担当者:株式会社インゲージ 広報担当 西澤
TEL:050-3116-8373
E-mail:pr@ingage.jp
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