Helpfeel、「第4回バックオフィスDXPO 大阪」「第4回営業・マーケDXPO 大阪」に出展
AIナレッジデータプラットフォーム、ナレッジ検索、AIエージェントで “企業知識の可視化と高度なAI活用” を推進
企業のAIを強くする「AIナレッジデータプラットフォーム」を提供する株式会社Helpfeel(本社:京都府京都市、代表取締役 CEO:洛西 一周、以下「Helpfeel」)は、2026年2月24日(火)から2月27日(金)にインテックス大阪で開催される「第4回バックオフィスDXPO 大阪'26」「第4回営業・マーケDXPO 大阪'26」に出展することをお知らせします。


◾️第4回バックオフィスDXPO 大阪'26について
第4回バックオフィスDXPO 大阪'26は、総務・人事・経理などの管理部門を対象とした業務効率化やDX推進のための専門展です。
「経営支援・DX推進展」「働き方改革・健康経営展」「総務ソリューション展」「人事・労務システム展」「採用・研修ソリューション展」「経理・財務システム展」「電子契約・法務システム展」「RPA・業務プロセス自動化展」「製造イノベーション展」の専門的な9つの展示会で構成されています。
Helpfeelは「働き方改革・健康経営展」に出展いたします。
健康経営支援をはじめ、コミュニケーションツールやペーパーレス化、ワークプレイス戦略など、働き方改革に貢献するサービスが集う専門展です。
当社のブースでは、実際のデモを交えながらHelpfeelのAI検索型FAQ(ナレッジ検索システム)の使いやすさと導入効果をご体感いただけます。また、企業のAI活用を支援する「AIナレッジデータプラットフォーム」や最先端の「AIエージェント」もご紹介いたします。ぜひブースにお立ち寄りください。
◾️第4回営業・マーケDXPO 大阪'26について
第4回営業・マーケDXPO 大阪'26は、売上アップや販売促進、営業の効率化を目指す企業を対象に、SFA/CRMやデジタルマーケティング、AI活用などの最新ITソリューションが一堂に集結する専門展です。
「営業支援システム展」「営業コンサル・アウトソーシング展」「デジタルマーケ・SNS運用支援展」「コールセンター・CX展」「広告・コンテンツ制作展」「AI活用・DX推進展」の専門的な6つの展示会で構成されています。
Helpfeelは「AI活用・DX推進展」に出展いたします。
セールス、マーケ、広告や経営支援など、様々なシーンで活用できるAIツール、DXソリューションが多数出展。最新テックのビジネス活用を支援する専門展です。
当社のブースでは、実際のデモを交えながらHelpfeelのAI検索型FAQ(ナレッジ検索システム)の使いやすさと導入効果をご体感いただけます。また、企業のAI活用を支援する「AIナレッジデータプラットフォーム」や最先端の「AIエージェント」もご紹介いたします。ぜひブースにお立ち寄りください。
■展示会詳細
①
名称 第4回バックオフィスDXPO 大阪'26
開催日程 2026年2月24(火)9:30~18:00・2026年2月25日(水)9:30~16:00
参加方法 事前登録制(参加費:無料)
会場 インテックス大阪(4号館)
主催 ブティックス株式会社
小間位置 8-24
公式サイト https://dxpo.jp/real/box/osaka/ex-office.html
②
名称 第4回営業・マーケDXPO 大阪'26
開催日程 2026年2月26(木)~27日(金)9:30~17:00
参加方法 事前登録制(参加費:無料)
会場 インテックス大阪(4号館)
主催 ブティックス株式会社
小間位置 8-24
公式サイト https://dxpo.jp/real/fox/osaka/sales/ex-system.html
■ブース訪問予約システム
本展示会では、ブースの事前訪問予約を承っております。
事前予約により待ち時間なしで優先的にデモンストレーションをご覧いただけます。
また、事前にご登録いただいた方には、ギフトカードをお渡しいたします。
事前予約をいただくことで、貴社の状況に合わせた最適な活用事例をご紹介いたします。
限られた時間で効率的に会場を回るために、「Helpfeel」ブースへの訪問予約をご活用ください。
<予約の流れ>
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来場事前登録する
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希望日時で予約をする
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当日ご来場の上アポイント実施
■企業のAI活用を推進する「AIナレッジデータプラットフォーム」
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の社会実装が急速に進むなかで、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているのか」という視点です。AIはモデル単体では機能せず、参照情報すなわち正確に整理されたナレッジデータが不可欠です。
生成AIや検索連動型AIが企業内外で活用される今、ナレッジデータはまさに企業の“情報インフラ”といえます。その一方で、日本企業のナレッジデータの整備は欧米に比べて遅れていると指摘されており(※1)、正確な応答や自社情報の最適な発信のためには、知識を構造化しAIが読み取れる形に整備する必要がありますが、本格的に取り組む企業はまだ少数にとどまっているのが実情です。
こうしたなか、Helpfeelはこれまで800を超えるサイト(※2)でFAQやナレッジ共有ツールを提供し、知見を蓄積してきました。その成果を発展させ、AIがより正しく・強く機能するための土台となる「AIナレッジデータプラットフォーム」の構築に挑戦しています。今後も公開Webサイトから社内利用まで、幅広いビジネス領域で知識活用を支援し、業務効率化と付加価値創出を推進してまいります。
※1:総務省「令和7年版情報通信白書」、野村総合研究所「日本企業のIT活用とデジタル化 - IT活用実態調査の最新結果から - 2025」による
※2:2026年1月1日時点
Helpfeelサービスサイト:https://www.helpfeel.com

■株式会社Helpfeel 概要

創業:2007年12月21日(2020年12月4日に日本法人を設立)
代表者:代表取締役 CEO:洛西 一周
京都オフィス:〒602-0023 京都市上京区御所八幡町110−16 かわもとビル5階
東京オフィス:〒104-0032 東京都中央区八丁堀2-14-1 住友不動産八重洲通ビル4階
URL:https://corp.helpfeel.com/
Helpfeelは、企業が保有する膨大な知識資産を、AIが真に理解・活用できる形式へと最適化し、AI時代の新たな“情報インフラ”を構築するナレッジテクノロジー企業です。
AIの性能は、参照するデータの質と構造に依存します。Helpfeelは、企業内外に散在するナレッジを構造化し、AIが正しく機能するための強固な土台として提供することで、企業の付加価値創出と業務効率化を実現します。現在、「ナレッジデータの創造・蓄積・活用」を一気通貫で支援する3つのAIプロダクトを展開しています。
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企業のAIを強くするAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel(ヘルプフィール)」
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AIを育てるナレッジベース「Helpfeel Cosense(コセンス)」
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画像や動画をあなたの代わりに記憶するAI「Gyazo(ギャゾー)」
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