契約書のこの4つを直さないとアウト。130万円の壁 新ルール対応チェック

「年収見込額」「通勤手当」「残業代」「賞与」記載漏れがそのままリスクになる

株式会社SA

130万円の壁の新ルールでは、労働条件通知書の記載内容そのものが判断基準になります。問題は「何を書くか」ではなく「何が抜けているか」。年収見込額、通勤手当、残業、賞与。この4つの項目を整理しなければ、契約書として成立しない可能性があります。実務上のチェックポイントを整理します。

【開催概要】

日時:2026年4月14日 12:00〜(時間変更の可能性あり)
主催:一般社団法人クレア人財育英協会
内容:報道関係者・メディア向け(取材・情報提供)

備考:個別取材対応、オンライン対応可(柔軟に調整します)

【こんな疑問に答えます】
・変更すべき項目は具体的に何か
・年収見込額はなぜ必須なのか
・通勤手当はどこまで明確化すべきか
・残業はどのように記載する必要があるのか
・賞与はなぜ記載対象になるのか
・時給者の年収はどう算出するのか
・月の労働時間はどう設計するべきか
・契約書が成立しないケースとは何か

【講師紹介】
小野 純(おの・じゅん)
特定社会保険労務士。企業・教育機関等で累計400回以上のハラスメント・労務研修に登壇。「法律をどう現場に落とし込むか」を重視した実践的な講義に定評があり、雇用クリーンプランナー資格の監修・講師も務める。

一般社団法人クレア人財育英協会について

株式会社SAのグループ会社として2023年設立。雇用・労務・ハラスメント防止に特化した資格・研修事業を展開。全国750名超が「雇用クリーンプランナー」を取得し、企業・自治体・教育現場などで活躍しています。

【雇用クリーンプランナー事業実績】
累計受講者:750名超

受講満足度:93%(自社アンケート)

公式サイト:https://koyo-clean.com/

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


会社概要

株式会社SA

7フォロワー

RSS
URL
https://sakk.jp/
業種
不動産業
本社所在地
東京都千代田区紀尾井町3-12 紀尾井町ビル6F
電話番号
03-6265-6838
代表者名
酒井 康博
上場
未上場
資本金
700万円
設立
2018年06月