自宅の一室から始まった「孫の手」。利用者さまの喜びを起点に、介護の質と働く喜びを追求し続ける理由
2026年4月1日 13時00分 株式会社孫の手
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プロフィール
株式会社孫の手 代表取締役社長 浦野 幸子(うらの ゆきこ)
国立仙台病院附属リハビリテーション理学療法学科で学び、理学療法士資格を取得。病院や施設、地域事業など幅広い現場を経て、2001年に桐生市で「孫の手」を創業。人の笑顔が何よりの喜びで、その思いを仕事の原点にしている。趣味はゴルフとお酒。じっとしているより動いていたい性分で、周囲からは「太田のマグロ」と呼ばれることも。
コメント「多くのご縁を大切にしながら、これからも人を笑顔にできる存在でありたいと思っています。お会いした際は、ぜひお気軽にお声がけください。」
商品・サービス情報
デイサービスや訪問看護などの介護サービス
孫の手は、「かゆいところに手が届く、孫の手のようなサービを。」を掲げ、デイサービス、訪問看護、居宅介護支援などを通して、地域の在宅生活を支える医療・介護サービスを展開しています。創業以来、「最期まで住み慣れたお家で暮らしたい」という想いに寄り添い、一人ひとりに合わせた支援を行ってきました。看護師や理学療法士などの専門職が多く在籍し、手厚いケアや個別リハビリを提供できることも強みです。今後は既存事業の拡大に加え、介護予防や現場発のAI開発などを通じて、より良い地域福祉の実現を目指しています。
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