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島と親子をつなぐと日本の未来も変わる。離島で人間力を育む「シマ育」を推進するリトケイの想いとは。

離島

#離島  #子育て  #移住

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プロフィール
鯨本あつこ(いさもと・あつこ)
1982年生まれ。大分県日田市出身。NPO法人離島経済新聞社代表理事、有人離島専門メディア『ritokei(リトケイ)』統括編集長。地方誌編集者、経済誌の広告ディレクター、イラストレーター等を経て2010年に離島経済新聞社を設立。「島に学ぼう」を合言葉に、国内400島余りの有人離島地域を中心に、小規模コミュニティの魅力と価値を可視化。現在は自らの「シマ」である日田〜那覇を生活拠点に、全国の島々を飛びまわる。美ら島沖縄大使。一般社団法人石垣島クリエイティブフラッグ理事。『世界をかえるシマ思考-離島に学ぶ、生きるすべ』(issue+design)の制作員会として執筆・編集に携わる。
商品・サービス情報
島と親子をつなぐ『シマ育コミュニティ』
NPOリトケイが運営する有人離島専門メディア『ritokei』の姉妹メディアとして2023年秋に誕生した島と親子をつなぐ『シマ育コミュニティ』。
「メディア」「勉強会」「ツアー」「調査分析」などを通じて「なんとなく良い」けれど具体的な価値が可視化・言語化されていなかった「シマ育」を魅力化。
2023年度に開催した「シマ育勉強会」には全10回の参加者目標200名に対して430名以上が参加し、勉強会をきっかけに離島留学や移住を決める参加者も。
NPOリトケイでは、「シマ育勉強会」「モニターツアー」を開催希望の離島市町村や団体、シマ育を盛り上げる企業スポンサーを募集しています。
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