建設DXの切り札!~現場での苦労がつまった想い~ 建設案件の課題解決をサポートするコラボレーション一元化ツール「Revizto(レビツト)」

#BIM  #CIM  #現場経験

2021年9月15日 07時04分 コンストテック株式会社

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プロフィール
コンストテック株式会社 代表取締役 石川 亮太
清水建設株式会社で施工管理職として、工場・オフィス・データセンター・空港などの案件に携わりました。その間、シンガポール・ドバイ・中国などに海外赴任を経験、建設手法・商習慣の異なる海外案件にも従事しました。

その後、大手メーカーで建設案件推進担当として、国内外の工場・研究所など案件に発注者・施設管理者の立場で勤務しました。

その後、BIM支援業務や米国の建設ITソフトの輸入販売・サポートに従事しました。

そして、個人事業主としてBIM支援業務の事業を立ち上げ、2020年にコンストテック株式会社を設立しました。
商品・サービス情報
Revizto(レビツト)
Reviztoとは、建設業界の設計・施工管理に最適なBIM・CIMコラボレーション一元化ツールです。案件関係者の共同作業やコミュニケーションの負担を大きく軽減します。

BIM・CIMは便利ですが、コミュニケーションの視点が欠けていました。つまりBIM・CIMで設計・施工計画した後の発注者/設計者/施工管理者など関係者間の意思疎通は、2次元のドキュメントを使うため、膨大な情報を日々やり取りが発生してしまうのです。この効率の悪さが現場の課題となっていました。

それを解決するのがReviztoです。Reviztoを使えば、BIM・CIMの課題共有・追跡やコミュニケーションを関係者でリアルタイムに行えます。
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