400以上の自治体に導入される母子手帳アプリ『母子モ』、誕生から現在までの軌跡

#母子手帳  #DX  #開発の裏側

2021年7月6日 11時15分 株式会社エムティーアイ

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プロフィール
ヘルスケア事業本部 ルナルナ事業統括部 統括部長 宮本大樹
『母子モ』を運用・開発するエムティーアイにおいて、ヘルスケア事業本部 ルナルナ事業統括部 統括部長を務める。
子育て関連事業オンライン化を支援するサービス『母子モ 子育てDX』の提供を通じ、自治体・子育て世帯・医療機関をICTでつなぎ、子育てに関わる社会課題の解決と新たな価値を生み出すサービスへと発展し、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる社会の構築を目指している。
商品・サービス情報
母子手帳アプリ『母子モ』
母子の健康データをスマートフォンやタブレットで簡単に記録・管理できる電子母子手帳サービス。
現在では400以上の自治体で導入され、新型コロナウイルス感染症の流行に伴い、自治体と子育て世帯をつなぐツールとしてさらに注目されている。
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