触れて、感じるデザインを。shiwa glass制作ストーリー 株式会社キューイ インタビュー後編
2021年6月9日 15時11分 株式会社キューイ
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プロフィール
星 毅
桑沢デザイン研究所卒業後、東京のデザインプロダクションに12年勤め、
同時に2016年〜2020年まで日本大学生産工学部創生デザイン科の非常勤講師を務める。
大手メーカーや代理店との仕事と地域のお店をデザインで応援する活動をしている。
2021年、株式会社キューイを設立し、代表取締役に就任。
浅海 雅俊
高校在学時から特殊メイクの工房にて経験を積む。その後、個人事業主として、大手代理店からの制作依頼を中心に手がけ、並行して自身の作品づくりも積極的に行う。特殊な技術を活かしたオリジナリティのある表現を得意としている。
2021年、株式会社キューイを設立し、取締役に就任。
商品・サービス情報
shiwa glass
「しわ」は、質感や習慣、刻まれた年月が作り上げた美しい彫刻です。
生命の軌跡そのものといえます。その魅力を通して、
生物への想いや理解を広く伝えるために日々活動しています。
shiwa glassは群馬サファリパークさんのご協力のもと、
象の皮膚を正確に記録し、その質感を磁器に再現することができました。
その「しわ」の深さにダイナミックな生命力が宿っています。
指で、唇で象の触り心地を体感できる唯一のグラスで、
生命の美しい造形を感じてください。
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