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創業100年以上の干物屋。干物嫌いだった三代目が熊野・新鹿で続ける干物づくり

開発

#開発  #減塩干物  #干物屋

2026年1月19日 13時45分 有限会社 魚作商店

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プロフィール
竹内誠一
創業大正9年、天秤棒1丁で始めた初代。
魚作商店のみりん干しの味を確立させた現社長の二代目。
そして私で三代目になります竹内誠一です。
「干物屋として最善を尽くす」
品質管理やお客様とのコミュニケーションにどれほど力を尽くしても、
大自然の恵みである「良い素材」が、漁師さんのこだわりによって高品質に水揚げされなければ、究極の干物の味にはたどり着けません。
だからこそ当店は、干物屋として「最善を尽くす」ことを何よりも大切にしています。
――「やっぱり、喜んでいただきたいから。」
失敗の中にこそ学びがあり、逆境の中にこそ次への糸口があります。
当店は創業以来、数々の失敗やお客様からいただいた声と真摯に向き合い、「なぜそうなったのか」「どうすればより喜んでいただけるのか」を問い続けてきました。
その想いを胸に、良い素材を最高に美味しく仕上げること。
自然の恵みに感謝し、与えられた素材を当店の知恵と技術で磨き上げ、心から美味しいと思っていただける干物づくりに、これからも精進してまいります。
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