「美しいものを長く使う」。100年前から受け継ぐ資生堂のレフィル文化 使うたびに心が豊かになるものづくり
2026年9月15日 10時00分 株式会社資生堂
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プロフィール
小橋 佳彦(こばし よしひこ)
資生堂に入社後、現在はグローバルイノベーションセンターで化粧品容器の研究開発に携わる。レフィル容器の開発では、使いやすさや環境への配慮に加え、手に取った瞬間の高揚感やブランドの世界観といった情緒的な価値まで見据えたものづくりを追求。「使いたいから選ばれるレフィル」を目指し、技術と美しさ、使い心地の両立に取り組んでいる。
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