飲食・観光・医療...コロナ禍で苦しむ中小企業のために今できること。考え抜いた末にたどり着いた「電話DX」

#誕生秘話  #コロナ禍における奮闘  #IVRy

2021年7月9日 11時00分 株式会社Peoplytics

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プロフィール
奥西 亮賀
株式会社Peoplytics 代表取締役
2015年3月に同志社大学院情報工学科卒業後、株式会社リクルートに新卒入社し、プロダクトマネージャーとして従事。
2019年3月に独立し、株式会社Peoplyticsを創業。
採用サイト作成SaaS 「ownd.jp」、採用オウンドメディアの検索サービス「ISWORK」、天気・気温と服装コーデのメディア「snapu!」、副業の横断検索メディア 「aftwork」など複数のプロダクトを開発・提供。現在は「電話自動応答サービスIVRy(アイブリー)」を主力事業として、”電話DX”の実現に向けた事業展開を行っている。
商品・サービス情報
電話自動応答サービス「IVRy(アイブリー)」
IVRy(アイブリー)は、様々なシーンでの電話業務を自動化・効率化し、普段の業務オペレーションへの集中や対応工数削減を実現する、電話自動応答サービスです。

自由な分岐設定と自動応答・SMS返信・電話の転送(リダイレクト)・録音機能・ブラウザ電話機能等を活用することで、営業電話・顧客からの問い合わせ・注文・予約等の様々なシーンを自動化します。また、営業時間内と営業時間外でルールを変えることや、電話履歴の確認や顧客登録機能等、多数の便利な機能が存在しています。
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