一点ものを、仕組みで。BALLAS様が目指す建設業界の未来。
2026年4月15日 09時50分 株式会社BALLAS
-
ストーリーをシェアする
プロフィール
木村将之
総合商社・双日株式会社で金属・資源分野の輸出入、事業投資、事業会社の経営支援に従事し、金属3Dプリンター事業の海外展開のため、欧州へ赴任。その後、製造業スタートアップ株式会社Catallaxyでの経営企画責任者を経て、2022年2月に株式会社BALLASを創業。「建設業を最適化し、人々を幸せに。」をミッションに掲げ、人手不足による産業構造の歪みに対し、持続的に最適なサプライチェーン構築に取り組む。
商品・サービス情報
建設部材の調達サービス「BALLAS」
設計・購買・製造にまたがるプロセスをデジタル上で統合し、サプライチェーン全体の再構成を目指す基盤。建設工事会社から受注を受けると、BALLASが建設部材の詳細図面を作成し、その部材を得意とするパートナー工場に製作を依頼。工場ごとの特性やライン稼働状況を踏まえながら、最適な供給体制を組み上げていく。現在、150社以上のパートナー工場と連携。
BALLAS LINKS
「BALLAS SCM」が主に供給側向けの向けの基盤であるのに対し、今回正式リリースされた「BALLAS LINKS」は建設工事会社向けに設計・調達プロセスを統合するプロジェクト管理基盤だ。図面や工場への発注書、見積書などの資料を一元的に管理できるほか、部材調達や図面に関するコミュニケーションも同一基盤上で完結するという。さらに、蓄積された作図・購買プロセスデータをもとに、AIによる業務の自動化を加速させる。
ビジネスカテゴリ
ストーリー素材ダウンロード
このストーリー内で使われている画像ファイルと報道用素材がダウンロードできます。
掲載内容や画像等は各媒体の報道にご利用いただけます。
このストーリーには、メディア関係者向けの特記情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、
イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はストーリー・プレスリリースにより異なります。
イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はストーリー・プレスリリースにより異なります。
株式会社BALLASのストーリー
#人手不足 #建設DX #AI に関連するストーリー
リンクをコピーしました