ストーリーを探す
テクノロジー ビジネス エンタメ ライフスタイル ファイナンス 飲食・小売 キャリア・教育 医療・健康 施設・団体

東京⇔パリ――夜明けの取材リレーが生んだ魂のスクープ。ウォール・ストリート・ジャーナル東京支局長に聞く『カリスマCEOから落ち武者になった男 カルロス・ゴーン事件の真相』刊行秘話。

出版ストーリー

#出版ストーリー  #プロジェクトの裏側  #ジャーナリズム

2023年6月22日 11時00分 ハーパーコリンズ・ジャパン

  • ストーリーをシェアする

プロフィール
ピーター・ランダース(Peter Landers)
ウォール・ストリート・ジャーナル東京支局長。
ニューヨーク生まれアメリカ出身。1990年エール大学卒業(東アジア研究専攻)。AP通信東京支局記者、ファー・イースタン・エコノミック・レビュー誌の東京支局長を経て、1999年WSJ入社。東京特派員、本社一面部デスク、ワシントン支局次長などを務める。2014年2月から現職。TBS「情報7daysニュースキャスター」のゲストコメンテーター。
商品・サービス情報
『カリスマCEOから落ち武者になった男――カルロス・ゴーン事件の真相』(ニック・コストフ&ショーン・マクレイン=著 長尾莉紗、黒河杏奈=訳)
著者:ニック・コストフ&ショーン・マクレイン / 訳者:長尾莉紗、黒河杏奈 
 
2023年6月15日発売 ハーパーコリンズ・ジャパン刊 
定価本体2400円+税 ISBN978-4-596-77506-1 
四六判ソフトカバー・368ページ 
Amazon商品ページ
ストーリー素材ダウンロード

このストーリー内で使われている画像ファイルと報道用素材がダウンロードできます。
掲載内容や画像等は各媒体の報道にご利用いただけます。

このストーリーには、メディア関係者向けの特記情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、
イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はストーリー・プレスリリースにより異なります。

#出版ストーリー #プロジェクトの裏側 #ジャーナリズム に関連するストーリー