ハラスメント対策は「制度」ではなく「人」で決まる。なぜ今、「動ける担当者」が必要なのか
相談が機能しない職場の現実から考える、雇用クリーンプランナーを法人導入する意味
ハラスメント対策や職場トラブルの制度は整っているのに、現場では「誰にも相談できない」という声が消えない。いま企業に求められているのは、制度を知っている人ではなく、現場で“動ける担当者”です。雇用クリーンプランナーを法人導入することで何が変わるのか。経営者・人事・現場、それぞれの立場から「自分ごと」として考える対談を通じて、その価値を掘り下げます。
【開催概要】
日時:2026年2月15日 12:00〜
主催:一般社団法人クレア人財育英協会
内容:報道関係者・メディア向け説明(取材・情報提供)
備考:個別取材対応、オンライン対応可(その他日程についても柔軟に調整します)
【こんな疑問に答えます】
・なぜ今、「動ける担当者」が企業に必要とされているのか
・現場では、どのような“相談できない空気”が生まれているのか
・相談窓口があっても、なぜ機能しないケースが多いのか
・どんな立場の人が雇用クリーンプランナー資格を取得しているのか
・この資格でなければ身につかない力とは何か
・現場で起きる具体的な変化には、どんなものがあるのか
・企業が最初の一歩として選ぶべき導入方法とは何か
【講師紹介】
小野 純(おの・じゅん)
特定社会保険労務士。企業・教育機関等で累計400回以上のハラスメント・労務研修に登壇。「法律をどう現場に落とし込むか」を重視した実践的な講義に定評があり、雇用クリーンプランナー資格の監修・講師も務める。
一般社団法人クレア人財育英協会について
(株)SAのグループ会社として2023年に設立。雇用・労務・ハラスメント防止に関する資格・研修事業を展開。働く人と家族を守る「雇用クリーン事業」に注力し、実務に直結する学びを提供。全国650名超が、ハラスメント&労務対対策のプロフェッショナル資格「雇用クリーンプランナー」を取得し、企業・自治体・教育現場などで活躍しています。
▶ 公式サイト:https://caa.or.jp/
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