岡山県早島町のプレスリリース一覧 カテゴリ: 指定なし 本社・支社 自治体 店舗・民間施設 イベント会場 公共施設・公共交通機関 チーム本拠地 販売・提供エリア 生産・収穫エリア その他 表示切替 サムネイルビューに切り替え 画像 + テキスト リストビューに切り替え テキストのみ 紅麹コレステヘルプの「株」と「製法」の黒塗りを巡る審査請求、公開請求から9か月を経て大阪市情報公開審査会送りに ― 小林製薬が自ら公表していた「約50日培養」の製法を大阪市保健所は非公開 2026年9月9日 08時00分 株式会社薫製倶楽部 「プベルル酸」の用語使用に関する意思決定過程文書の不存在決定について、大阪市が情報公開審査会に諮問 ― 当社は審査会宛に意見書を提出しました(大大保第8318号) 2026年9月8日 17時30分 株式会社薫製倶楽部 消費者庁は「プベルル酸」使用、厚労省には同定書類なし ― 省庁間の齟齬が浮上、国家賠償を提起(岡山地方裁判所 令和8年(ワ)第849号) 2026年9月7日 12時30分 株式会社薫製倶楽部 内閣総理大臣宛に提出した審査請求の処理経過を問う行政文書開示請求書を内閣府に提出しました ― 厚生労働省と消費者庁の説明の不一致を対象とする審査請求、提出から4か月、通知なし 2026年9月5日 15時50分 株式会社薫製倶楽部 国立医薬品食品衛生研究所に「疑義照会書」を提出しました ― 小林製薬紅麹事案におけるプベルル酸の科学的同定とその証拠を照会(令和8年8月29日付・回答期限:到達後14日以内) 2026年9月4日 09時50分 株式会社薫製倶楽部 【タイトル】厚生労働大臣が審査会に提出した「理由説明書」を受領 ― 「『プベルル酸』を原因物質として位置付け、公表した事実は確認されなかった」と記載(令和8年(行情)諮問第1107号) 2026年9月3日 14時30分 株式会社薫製倶楽部 資料3の記載の情報源を問う公文書公開請求書を大阪市長宛に提出 ― 大阪市は「小林製薬の確認内容を反映」、大阪健康安全基盤研究所は「根拠資料の保有なし・助言は口頭報告」と回答 2026年9月2日 09時10分 株式会社薫製倶楽部 大阪市、青カビ由来のプベルル酸と製品中のプベルル酸を「同一物質であると推定」 ― その各分析記録の比較を行ったことを示す文書は「作成又は取得した記録はない」と回答(大大保第8306号) 2026年9月1日 09時50分 株式会社薫製倶楽部 紅麹関連の情報公開請求をめぐり、国を被告として取消訴訟を提起 ― 開示された最終報告書に「試験委託者 小林製薬株式会社」と記載(岡山地裁 令和8年(行ウ)第16号) 2026年8月31日 08時00分 株式会社薫製倶楽部 消費者庁長官宛に行政文書開示請求13件を一括提出しました ― 併行して係属していた審査請求6件はすべて却下され、厚生労働省文書との齟齬について説明は示されませんでした 2026年8月30日 13時40分 株式会社薫製倶楽部 日本マイコトキシン学会及び学術論文共著者6名に、記載根拠を問う疑義照会書を送付しました 2026年8月29日 10時20分 株式会社薫製倶楽部 大阪市健康局から回答を受領しました ― 厚生労働省・国立医薬品食品衛生研究所からの科学的証拠文書の移管・提示を受けている事実はないとの回答(受付番号26-05630) 2026年8月27日 12時30分 株式会社薫製倶楽部 工場青カビ説を行政文書で検証 ― 大阪市側でも厚生労働省側でも因果関係を一次資料で最後までつなげられず、行政文書上、工場青カビ説は実質的に崩壊したと考えています 2026年8月26日 09時00分 株式会社薫製倶楽部 文部科学省の研究不正告発窓口に「調査要請書(兼 所管照会)」を提出しました ― 紅麹関連事案における「プベルル酸」の同定・含有に関する研究成果の公表について(回答期限:令和8年9月11日) 2026年8月25日 10時00分 株式会社薫製倶楽部 地方独立行政法人 大阪健康安全基盤研究所に「科学的疑義申立書」を提出しました ― 検査結果通知書(健安細菌第300号)における「プベルル酸産生性真菌 陽性」との判定の根拠について 8/23付 2026年8月23日 16時20分 株式会社薫製倶楽部 大阪市長に「情報公開請求書」を提出しました ― 資料3における『プベルル酸』の用語使用を根拠づける公文書の開示を求めて(8月14日提出)― 工場由来青カビに関する再質問(8月21日期限)にも回答なし 2026年8月22日 10時00分 株式会社薫製倶楽部 大阪市、小林製薬の説明をそのまま資料に記載 ―「和歌山工場から分離」「プベルル酸を生成」について、独自に検証した記録はないと回答(大大保第8290号)8/17付 2026年8月20日 09時40分 株式会社薫製倶楽部 大阪市保健所長に質問書を提出しました ― 厚生労働省が「保有していない」とした文書と、大阪市の「プベルル酸」との公表との整合性について 2026年8月19日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 分析に供された検体の入手経路について、大阪市保健所長に「質問書」を提出しました(令和8年8月18日付・回答期限8月25日)― 「未知のピーク」は、なぜ約2週間で「プベルル酸」になったのか 2026年8月18日 09時00分 株式会社薫製倶楽部 【小林製薬紅麹事件】証拠も確保せず「プベルル酸」と流布──大阪市保健所の“大失態”と横山英幸市長の対応を徹底検証 2026年8月16日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 「小林製薬紅麹事件」大阪市保健所の"珍回答"第2弾・工場の青カビ編──「この理解で間違いないか」確認書を大阪市に提出(令和8年8月16日付) 2026年8月16日 10時50分 株式会社薫製倶楽部 「小林製薬紅麹事件」約70回の情報公開請求・質問の末に整理した、大阪市保健所の5つの回答──「この理解で間違いないか」確認を求める質問書を送付(令和8年8月14日付) 2026年8月15日 13時00分 株式会社薫製倶楽部 日本維新の会・吉村洋文代表に「陳情書」を提出──党副代表・横山英幸大阪市長を巡る問題の解決を要請。 2026年8月14日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 日本維新の会 大阪府総支部に「陳情書」を提出──党副代表・横山英幸大阪市長を巡る問題の解決を要請。 2026年8月13日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 大阪市会の全会派(大阪維新の会・公明党・自由民主党・日本共産党)に「調査要望書」を郵送で提出──追及を求めるのは一点のみ。「大阪市保健所は、何を科学的根拠に『プベルル酸』を公表したのか」 2026年8月12日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 大阪維新の会・横山英幸大阪市長宛に「公開質問状」を送付──紅麹事件、大阪市は小林製薬の主張を検証せず追認したのか。大阪維新の会経由で提出 2026年8月11日 09時40分 株式会社薫製倶楽部 大阪維新の会・横山英幸大阪市長宛に「謝罪及び補償を求める要求書」を送付──「プベルル酸」の用語使用をめぐって 8月9日付 2026年8月10日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 内閣総理大臣・消費者及び食品安全担当大臣宛に「謝罪及び補償を求める要求書」を送付──「プベルル酸」の用語使用をめぐって 8月5日付 2026年8月9日 11時00分 株式会社薫製倶楽部 消費者庁、「プベルル酸」公表資料の決裁文書に係る4月の不開示決定を「取り消し、やり直しの開示決定を近く予定」と通知 2026年8月8日 09時10分 株式会社薫製倶楽部 誰が「プベルル酸」と決めたのか ――消費者庁、令和8年7月30日付で不開示決定 2026年8月7日 10時00分 株式会社薫製倶楽部 厚生労働省、「対象紅麹にプベルル酸が含まれていたことを示す科学的根拠資料」を保有していないと回答、質問状を公開 2026年8月6日 14時00分 株式会社薫製倶楽部 紅麹事件をめぐる厚生労働省の説明を時系列で整理──2024年3月の「小林製薬からの報告」から、2026年7月の「科学的証拠文書は不存在」まで 2026/8/5 質問状送付 2026年8月5日 10時30分 株式会社薫製倶楽部 【号外】厚生労働省、「紅麹にプベルル酸が含まれていた」ことを示す科学的証拠文書を「保有していない」と回答 ―― 情報公開請求(開第444号)に対する不開示決定通知書 2026年8月3日 13時00分 株式会社薫製倶楽部 紅麹事件は、微生物学・食品衛生・行政手続に関する理解不足(無知)が連鎖して生じた人災である。 2026年8月2日 09時30分 株式会社薫製倶楽部 【小林製薬・紅麹問題】行政は「種」と「株」を区別していなかった 2026年8月1日 09時30分 株式会社薫製倶楽部 「プベルル酸」使用の意思決定はしていない、それでも会議では多用 2026年7月31日 08時00分 株式会社薫製倶楽部 2024年紅麹事件「プベルル酸が原因」という行政発表、その根拠は最初から存在しなかった 2026年7月30日 10時10分 株式会社薫製倶楽部 大阪市保健所、電話で認める ―― 「小林製薬提供資料以外にはない」 2026年7月30日 08時20分 株式会社薫製倶楽部 大阪市長宛に情報公開請求書を提出 ―― 「収去なき原因究明」、小林製薬の“任意提供”検体だけに依拠した手続きの妥当性を問う 2026年7月29日 14時00分 株式会社薫製倶楽部 【小林製薬紅麹事件】「工場から青かびPenicillium adametzioides種、それがプベルル酸を産生」という説明、開示文書間で矛盾 2026年7月27日 08時00分 株式会社薫製倶楽部 もっと見る 紅麹コレステヘルプの「株」と「製法」の黒塗りを巡る審査請求、公開請求から9か月を経て大阪市情報公開審査会送りに ― 小林製薬が自ら公表していた「約50日培養」の製法を大阪市保健所は非公開 2026年9月9日 08時00分 株式会社薫製倶楽部 「プベルル酸」の用語使用に関する意思決定過程文書の不存在決定について、大阪市が情報公開審査会に諮問 ― 当社は審査会宛に意見書を提出しました(大大保第8318号) 2026年9月8日 17時30分 株式会社薫製倶楽部 消費者庁は「プベルル酸」使用、厚労省には同定書類なし ― 省庁間の齟齬が浮上、国家賠償を提起(岡山地方裁判所 令和8年(ワ)第849号) 2026年9月7日 12時30分 株式会社薫製倶楽部 内閣総理大臣宛に提出した審査請求の処理経過を問う行政文書開示請求書を内閣府に提出しました ― 厚生労働省と消費者庁の説明の不一致を対象とする審査請求、提出から4か月、通知なし 2026年9月5日 15時50分 株式会社薫製倶楽部 国立医薬品食品衛生研究所に「疑義照会書」を提出しました ― 小林製薬紅麹事案におけるプベルル酸の科学的同定とその証拠を照会(令和8年8月29日付・回答期限:到達後14日以内) 2026年9月4日 09時50分 株式会社薫製倶楽部 【タイトル】厚生労働大臣が審査会に提出した「理由説明書」を受領 ― 「『プベルル酸』を原因物質として位置付け、公表した事実は確認されなかった」と記載(令和8年(行情)諮問第1107号) 2026年9月3日 14時30分 株式会社薫製倶楽部 資料3の記載の情報源を問う公文書公開請求書を大阪市長宛に提出 ― 大阪市は「小林製薬の確認内容を反映」、大阪健康安全基盤研究所は「根拠資料の保有なし・助言は口頭報告」と回答 2026年9月2日 09時10分 株式会社薫製倶楽部 大阪市、青カビ由来のプベルル酸と製品中のプベルル酸を「同一物質であると推定」 ― その各分析記録の比較を行ったことを示す文書は「作成又は取得した記録はない」と回答(大大保第8306号) 2026年9月1日 09時50分 株式会社薫製倶楽部 紅麹関連の情報公開請求をめぐり、国を被告として取消訴訟を提起 ― 開示された最終報告書に「試験委託者 小林製薬株式会社」と記載(岡山地裁 令和8年(行ウ)第16号) 2026年8月31日 08時00分 株式会社薫製倶楽部 消費者庁長官宛に行政文書開示請求13件を一括提出しました ― 併行して係属していた審査請求6件はすべて却下され、厚生労働省文書との齟齬について説明は示されませんでした 2026年8月30日 13時40分 株式会社薫製倶楽部 日本マイコトキシン学会及び学術論文共著者6名に、記載根拠を問う疑義照会書を送付しました 2026年8月29日 10時20分 株式会社薫製倶楽部 大阪市健康局から回答を受領しました ― 厚生労働省・国立医薬品食品衛生研究所からの科学的証拠文書の移管・提示を受けている事実はないとの回答(受付番号26-05630) 2026年8月27日 12時30分 株式会社薫製倶楽部 工場青カビ説を行政文書で検証 ― 大阪市側でも厚生労働省側でも因果関係を一次資料で最後までつなげられず、行政文書上、工場青カビ説は実質的に崩壊したと考えています 2026年8月26日 09時00分 株式会社薫製倶楽部 文部科学省の研究不正告発窓口に「調査要請書(兼 所管照会)」を提出しました ― 紅麹関連事案における「プベルル酸」の同定・含有に関する研究成果の公表について(回答期限:令和8年9月11日) 2026年8月25日 10時00分 株式会社薫製倶楽部 地方独立行政法人 大阪健康安全基盤研究所に「科学的疑義申立書」を提出しました ― 検査結果通知書(健安細菌第300号)における「プベルル酸産生性真菌 陽性」との判定の根拠について 8/23付 2026年8月23日 16時20分 株式会社薫製倶楽部 大阪市長に「情報公開請求書」を提出しました ― 資料3における『プベルル酸』の用語使用を根拠づける公文書の開示を求めて(8月14日提出)― 工場由来青カビに関する再質問(8月21日期限)にも回答なし 2026年8月22日 10時00分 株式会社薫製倶楽部 大阪市、小林製薬の説明をそのまま資料に記載 ―「和歌山工場から分離」「プベルル酸を生成」について、独自に検証した記録はないと回答(大大保第8290号)8/17付 2026年8月20日 09時40分 株式会社薫製倶楽部 大阪市保健所長に質問書を提出しました ― 厚生労働省が「保有していない」とした文書と、大阪市の「プベルル酸」との公表との整合性について 2026年8月19日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 分析に供された検体の入手経路について、大阪市保健所長に「質問書」を提出しました(令和8年8月18日付・回答期限8月25日)― 「未知のピーク」は、なぜ約2週間で「プベルル酸」になったのか 2026年8月18日 09時00分 株式会社薫製倶楽部 【小林製薬紅麹事件】証拠も確保せず「プベルル酸」と流布──大阪市保健所の“大失態”と横山英幸市長の対応を徹底検証 2026年8月16日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 「小林製薬紅麹事件」大阪市保健所の"珍回答"第2弾・工場の青カビ編──「この理解で間違いないか」確認書を大阪市に提出(令和8年8月16日付) 2026年8月16日 10時50分 株式会社薫製倶楽部 「小林製薬紅麹事件」約70回の情報公開請求・質問の末に整理した、大阪市保健所の5つの回答──「この理解で間違いないか」確認を求める質問書を送付(令和8年8月14日付) 2026年8月15日 13時00分 株式会社薫製倶楽部 日本維新の会・吉村洋文代表に「陳情書」を提出──党副代表・横山英幸大阪市長を巡る問題の解決を要請。 2026年8月14日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 日本維新の会 大阪府総支部に「陳情書」を提出──党副代表・横山英幸大阪市長を巡る問題の解決を要請。 2026年8月13日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 大阪市会の全会派(大阪維新の会・公明党・自由民主党・日本共産党)に「調査要望書」を郵送で提出──追及を求めるのは一点のみ。「大阪市保健所は、何を科学的根拠に『プベルル酸』を公表したのか」 2026年8月12日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 大阪維新の会・横山英幸大阪市長宛に「公開質問状」を送付──紅麹事件、大阪市は小林製薬の主張を検証せず追認したのか。大阪維新の会経由で提出 2026年8月11日 09時40分 株式会社薫製倶楽部 大阪維新の会・横山英幸大阪市長宛に「謝罪及び補償を求める要求書」を送付──「プベルル酸」の用語使用をめぐって 8月9日付 2026年8月10日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 内閣総理大臣・消費者及び食品安全担当大臣宛に「謝罪及び補償を求める要求書」を送付──「プベルル酸」の用語使用をめぐって 8月5日付 2026年8月9日 11時00分 株式会社薫製倶楽部 消費者庁、「プベルル酸」公表資料の決裁文書に係る4月の不開示決定を「取り消し、やり直しの開示決定を近く予定」と通知 2026年8月8日 09時10分 株式会社薫製倶楽部 誰が「プベルル酸」と決めたのか ――消費者庁、令和8年7月30日付で不開示決定 2026年8月7日 10時00分 株式会社薫製倶楽部 厚生労働省、「対象紅麹にプベルル酸が含まれていたことを示す科学的根拠資料」を保有していないと回答、質問状を公開 2026年8月6日 14時00分 株式会社薫製倶楽部 紅麹事件をめぐる厚生労働省の説明を時系列で整理──2024年3月の「小林製薬からの報告」から、2026年7月の「科学的証拠文書は不存在」まで 2026/8/5 質問状送付 2026年8月5日 10時30分 株式会社薫製倶楽部 【号外】厚生労働省、「紅麹にプベルル酸が含まれていた」ことを示す科学的証拠文書を「保有していない」と回答 ―― 情報公開請求(開第444号)に対する不開示決定通知書 2026年8月3日 13時00分 株式会社薫製倶楽部 紅麹事件は、微生物学・食品衛生・行政手続に関する理解不足(無知)が連鎖して生じた人災である。 2026年8月2日 09時30分 株式会社薫製倶楽部 【小林製薬・紅麹問題】行政は「種」と「株」を区別していなかった 2026年8月1日 09時30分 株式会社薫製倶楽部 「プベルル酸」使用の意思決定はしていない、それでも会議では多用 2026年7月31日 08時00分 株式会社薫製倶楽部 2024年紅麹事件「プベルル酸が原因」という行政発表、その根拠は最初から存在しなかった 2026年7月30日 10時10分 株式会社薫製倶楽部 大阪市保健所、電話で認める ―― 「小林製薬提供資料以外にはない」 2026年7月30日 08時20分 株式会社薫製倶楽部 大阪市長宛に情報公開請求書を提出 ―― 「収去なき原因究明」、小林製薬の“任意提供”検体だけに依拠した手続きの妥当性を問う 2026年7月29日 14時00分 株式会社薫製倶楽部 【小林製薬紅麹事件】「工場から青かびPenicillium adametzioides種、それがプベルル酸を産生」という説明、開示文書間で矛盾 2026年7月27日 08時00分 株式会社薫製倶楽部 もっと見る
紅麹コレステヘルプの「株」と「製法」の黒塗りを巡る審査請求、公開請求から9か月を経て大阪市情報公開審査会送りに ― 小林製薬が自ら公表していた「約50日培養」の製法を大阪市保健所は非公開 2026年9月9日 08時00分 株式会社薫製倶楽部
「プベルル酸」の用語使用に関する意思決定過程文書の不存在決定について、大阪市が情報公開審査会に諮問 ― 当社は審査会宛に意見書を提出しました(大大保第8318号) 2026年9月8日 17時30分 株式会社薫製倶楽部
内閣総理大臣宛に提出した審査請求の処理経過を問う行政文書開示請求書を内閣府に提出しました ― 厚生労働省と消費者庁の説明の不一致を対象とする審査請求、提出から4か月、通知なし 2026年9月5日 15時50分 株式会社薫製倶楽部
国立医薬品食品衛生研究所に「疑義照会書」を提出しました ― 小林製薬紅麹事案におけるプベルル酸の科学的同定とその証拠を照会(令和8年8月29日付・回答期限:到達後14日以内) 2026年9月4日 09時50分 株式会社薫製倶楽部
【タイトル】厚生労働大臣が審査会に提出した「理由説明書」を受領 ― 「『プベルル酸』を原因物質として位置付け、公表した事実は確認されなかった」と記載(令和8年(行情)諮問第1107号) 2026年9月3日 14時30分 株式会社薫製倶楽部
資料3の記載の情報源を問う公文書公開請求書を大阪市長宛に提出 ― 大阪市は「小林製薬の確認内容を反映」、大阪健康安全基盤研究所は「根拠資料の保有なし・助言は口頭報告」と回答 2026年9月2日 09時10分 株式会社薫製倶楽部
大阪市、青カビ由来のプベルル酸と製品中のプベルル酸を「同一物質であると推定」 ― その各分析記録の比較を行ったことを示す文書は「作成又は取得した記録はない」と回答(大大保第8306号) 2026年9月1日 09時50分 株式会社薫製倶楽部
紅麹関連の情報公開請求をめぐり、国を被告として取消訴訟を提起 ― 開示された最終報告書に「試験委託者 小林製薬株式会社」と記載(岡山地裁 令和8年(行ウ)第16号) 2026年8月31日 08時00分 株式会社薫製倶楽部
消費者庁長官宛に行政文書開示請求13件を一括提出しました ― 併行して係属していた審査請求6件はすべて却下され、厚生労働省文書との齟齬について説明は示されませんでした 2026年8月30日 13時40分 株式会社薫製倶楽部
大阪市健康局から回答を受領しました ― 厚生労働省・国立医薬品食品衛生研究所からの科学的証拠文書の移管・提示を受けている事実はないとの回答(受付番号26-05630) 2026年8月27日 12時30分 株式会社薫製倶楽部
工場青カビ説を行政文書で検証 ― 大阪市側でも厚生労働省側でも因果関係を一次資料で最後までつなげられず、行政文書上、工場青カビ説は実質的に崩壊したと考えています 2026年8月26日 09時00分 株式会社薫製倶楽部
文部科学省の研究不正告発窓口に「調査要請書(兼 所管照会)」を提出しました ― 紅麹関連事案における「プベルル酸」の同定・含有に関する研究成果の公表について(回答期限:令和8年9月11日) 2026年8月25日 10時00分 株式会社薫製倶楽部
地方独立行政法人 大阪健康安全基盤研究所に「科学的疑義申立書」を提出しました ― 検査結果通知書(健安細菌第300号)における「プベルル酸産生性真菌 陽性」との判定の根拠について 8/23付 2026年8月23日 16時20分 株式会社薫製倶楽部
大阪市長に「情報公開請求書」を提出しました ― 資料3における『プベルル酸』の用語使用を根拠づける公文書の開示を求めて(8月14日提出)― 工場由来青カビに関する再質問(8月21日期限)にも回答なし 2026年8月22日 10時00分 株式会社薫製倶楽部
大阪市、小林製薬の説明をそのまま資料に記載 ―「和歌山工場から分離」「プベルル酸を生成」について、独自に検証した記録はないと回答(大大保第8290号)8/17付 2026年8月20日 09時40分 株式会社薫製倶楽部
分析に供された検体の入手経路について、大阪市保健所長に「質問書」を提出しました(令和8年8月18日付・回答期限8月25日)― 「未知のピーク」は、なぜ約2週間で「プベルル酸」になったのか 2026年8月18日 09時00分 株式会社薫製倶楽部
「小林製薬紅麹事件」約70回の情報公開請求・質問の末に整理した、大阪市保健所の5つの回答──「この理解で間違いないか」確認を求める質問書を送付(令和8年8月14日付) 2026年8月15日 13時00分 株式会社薫製倶楽部
大阪市会の全会派(大阪維新の会・公明党・自由民主党・日本共産党)に「調査要望書」を郵送で提出──追及を求めるのは一点のみ。「大阪市保健所は、何を科学的根拠に『プベルル酸』を公表したのか」 2026年8月12日 19時00分 株式会社薫製倶楽部
紅麹事件をめぐる厚生労働省の説明を時系列で整理──2024年3月の「小林製薬からの報告」から、2026年7月の「科学的証拠文書は不存在」まで 2026/8/5 質問状送付 2026年8月5日 10時30分 株式会社薫製倶楽部
【号外】厚生労働省、「紅麹にプベルル酸が含まれていた」ことを示す科学的証拠文書を「保有していない」と回答 ―― 情報公開請求(開第444号)に対する不開示決定通知書 2026年8月3日 13時00分 株式会社薫製倶楽部
紅麹コレステヘルプの「株」と「製法」の黒塗りを巡る審査請求、公開請求から9か月を経て大阪市情報公開審査会送りに ― 小林製薬が自ら公表していた「約50日培養」の製法を大阪市保健所は非公開 2026年9月9日 08時00分 株式会社薫製倶楽部
「プベルル酸」の用語使用に関する意思決定過程文書の不存在決定について、大阪市が情報公開審査会に諮問 ― 当社は審査会宛に意見書を提出しました(大大保第8318号) 2026年9月8日 17時30分 株式会社薫製倶楽部
内閣総理大臣宛に提出した審査請求の処理経過を問う行政文書開示請求書を内閣府に提出しました ― 厚生労働省と消費者庁の説明の不一致を対象とする審査請求、提出から4か月、通知なし 2026年9月5日 15時50分 株式会社薫製倶楽部
国立医薬品食品衛生研究所に「疑義照会書」を提出しました ― 小林製薬紅麹事案におけるプベルル酸の科学的同定とその証拠を照会(令和8年8月29日付・回答期限:到達後14日以内) 2026年9月4日 09時50分 株式会社薫製倶楽部
【タイトル】厚生労働大臣が審査会に提出した「理由説明書」を受領 ― 「『プベルル酸』を原因物質として位置付け、公表した事実は確認されなかった」と記載(令和8年(行情)諮問第1107号) 2026年9月3日 14時30分 株式会社薫製倶楽部
資料3の記載の情報源を問う公文書公開請求書を大阪市長宛に提出 ― 大阪市は「小林製薬の確認内容を反映」、大阪健康安全基盤研究所は「根拠資料の保有なし・助言は口頭報告」と回答 2026年9月2日 09時10分 株式会社薫製倶楽部
大阪市、青カビ由来のプベルル酸と製品中のプベルル酸を「同一物質であると推定」 ― その各分析記録の比較を行ったことを示す文書は「作成又は取得した記録はない」と回答(大大保第8306号) 2026年9月1日 09時50分 株式会社薫製倶楽部
紅麹関連の情報公開請求をめぐり、国を被告として取消訴訟を提起 ― 開示された最終報告書に「試験委託者 小林製薬株式会社」と記載(岡山地裁 令和8年(行ウ)第16号) 2026年8月31日 08時00分 株式会社薫製倶楽部
消費者庁長官宛に行政文書開示請求13件を一括提出しました ― 併行して係属していた審査請求6件はすべて却下され、厚生労働省文書との齟齬について説明は示されませんでした 2026年8月30日 13時40分 株式会社薫製倶楽部
大阪市健康局から回答を受領しました ― 厚生労働省・国立医薬品食品衛生研究所からの科学的証拠文書の移管・提示を受けている事実はないとの回答(受付番号26-05630) 2026年8月27日 12時30分 株式会社薫製倶楽部
工場青カビ説を行政文書で検証 ― 大阪市側でも厚生労働省側でも因果関係を一次資料で最後までつなげられず、行政文書上、工場青カビ説は実質的に崩壊したと考えています 2026年8月26日 09時00分 株式会社薫製倶楽部
文部科学省の研究不正告発窓口に「調査要請書(兼 所管照会)」を提出しました ― 紅麹関連事案における「プベルル酸」の同定・含有に関する研究成果の公表について(回答期限:令和8年9月11日) 2026年8月25日 10時00分 株式会社薫製倶楽部
地方独立行政法人 大阪健康安全基盤研究所に「科学的疑義申立書」を提出しました ― 検査結果通知書(健安細菌第300号)における「プベルル酸産生性真菌 陽性」との判定の根拠について 8/23付 2026年8月23日 16時20分 株式会社薫製倶楽部
大阪市長に「情報公開請求書」を提出しました ― 資料3における『プベルル酸』の用語使用を根拠づける公文書の開示を求めて(8月14日提出)― 工場由来青カビに関する再質問(8月21日期限)にも回答なし 2026年8月22日 10時00分 株式会社薫製倶楽部
大阪市、小林製薬の説明をそのまま資料に記載 ―「和歌山工場から分離」「プベルル酸を生成」について、独自に検証した記録はないと回答(大大保第8290号)8/17付 2026年8月20日 09時40分 株式会社薫製倶楽部
分析に供された検体の入手経路について、大阪市保健所長に「質問書」を提出しました(令和8年8月18日付・回答期限8月25日)― 「未知のピーク」は、なぜ約2週間で「プベルル酸」になったのか 2026年8月18日 09時00分 株式会社薫製倶楽部
「小林製薬紅麹事件」約70回の情報公開請求・質問の末に整理した、大阪市保健所の5つの回答──「この理解で間違いないか」確認を求める質問書を送付(令和8年8月14日付) 2026年8月15日 13時00分 株式会社薫製倶楽部
大阪市会の全会派(大阪維新の会・公明党・自由民主党・日本共産党)に「調査要望書」を郵送で提出──追及を求めるのは一点のみ。「大阪市保健所は、何を科学的根拠に『プベルル酸』を公表したのか」 2026年8月12日 19時00分 株式会社薫製倶楽部
紅麹事件をめぐる厚生労働省の説明を時系列で整理──2024年3月の「小林製薬からの報告」から、2026年7月の「科学的証拠文書は不存在」まで 2026/8/5 質問状送付 2026年8月5日 10時30分 株式会社薫製倶楽部
【号外】厚生労働省、「紅麹にプベルル酸が含まれていた」ことを示す科学的証拠文書を「保有していない」と回答 ―― 情報公開請求(開第444号)に対する不開示決定通知書 2026年8月3日 13時00分 株式会社薫製倶楽部