岡山県早島町のプレスリリース一覧 カテゴリ: 指定なし 本社・支社 自治体 店舗・民間施設 イベント会場 公共施設・公共交通機関 チーム本拠地 販売・提供エリア 生産・収穫エリア その他 表示切替 サムネイルビューに切り替え 画像 + テキスト リストビューに切り替え テキストのみ 文部科学省の研究不正告発窓口に「調査要請書(兼 所管照会)」を提出しました ― 紅麹関連事案における「プベルル酸」の同定・含有に関する研究成果の公表について(回答期限:令和8年9月11日) 16時間前 株式会社薫製倶楽部 大安研の設立団体・大阪府の吉村洋文知事に「調査依頼書」を送付──「プベルル酸産生性真菌」の判定は、各株の実測によるものか、菌種の推定同定から導かれたものか 2026年8月24日 10時50分 株式会社薫製倶楽部 地方独立行政法人 大阪健康安全基盤研究所に「科学的疑義申立書」を提出しました ― 検査結果通知書(健安細菌第300号)における「プベルル酸産生性真菌 陽性」との判定の根拠について 8/23付 2026年8月23日 16時20分 株式会社薫製倶楽部 小林製薬紅麹事件 「工場の青カビがプベルル酸を産生し、紅麹に混入した」との説明を大阪市は独自検証していなかったことが公文書で判明 ── 8月21日期限の再質問にも回答なし 2026年8月22日 10時00分 株式会社薫製倶楽部 大阪市、小林製薬の説明をそのまま資料に記載 ―「和歌山工場から分離」「プベルル酸を生成」について、独自に検証した記録はないと回答(大大保第8290号)8/17付 2026年8月20日 09時40分 株式会社薫製倶楽部 大阪市保健所長に質問書を提出しました ― 厚生労働省が「保有していない」とした文書と、大阪市の「プベルル酸」との公表との整合性について 2026年8月19日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 分析に供された検体の入手経路について、大阪市保健所長に「質問書」を提出しました(令和8年8月18日付・回答期限8月25日)― 「未知のピーク」は、なぜ約2週間で「プベルル酸」になったのか 2026年8月18日 09時00分 株式会社薫製倶楽部 【小林製薬紅麹事件】証拠も確保せず「プベルル酸」と流布──大阪市保健所の“大失態”と横山英幸市長の対応を徹底検証 2026年8月16日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 「小林製薬紅麹事件」大阪市保健所の"珍回答"第2弾・工場の青カビ編──「この理解で間違いないか」確認書を大阪市に提出(令和8年8月16日付) 2026年8月16日 10時50分 株式会社薫製倶楽部 「小林製薬紅麹事件」約70回の情報公開請求・質問の末に整理した、大阪市保健所の5つの回答──「この理解で間違いないか」確認を求める質問書を送付(令和8年8月14日付) 2026年8月15日 13時00分 株式会社薫製倶楽部 日本維新の会・吉村洋文代表に「陳情書」を提出──党副代表・横山英幸大阪市長を巡る問題の解決を要請。 2026年8月14日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 日本維新の会 大阪府総支部に「陳情書」を提出──党副代表・横山英幸大阪市長を巡る問題の解決を要請。 2026年8月13日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 大阪市会の全会派(大阪維新の会・公明党・自由民主党・日本共産党)に「調査要望書」を郵送で提出──追及を求めるのは一点のみ。「大阪市保健所は、何を科学的根拠に『プベルル酸』を公表したのか」 2026年8月12日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 大阪維新の会・横山英幸大阪市長宛に「公開質問状」を送付──紅麹事件、大阪市は小林製薬の主張を検証せず追認したのか。大阪維新の会経由で提出 2026年8月11日 09時40分 株式会社薫製倶楽部 大阪維新の会・横山英幸大阪市長宛に「謝罪及び補償を求める要求書」を送付──「プベルル酸」の用語使用をめぐって 8月9日付 2026年8月10日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 内閣総理大臣・消費者及び食品安全担当大臣宛に「謝罪及び補償を求める要求書」を送付──「プベルル酸」の用語使用をめぐって 8月5日付 2026年8月9日 11時00分 株式会社薫製倶楽部 消費者庁、「プベルル酸」公表資料の決裁文書に係る4月の不開示決定を「取り消し、やり直しの開示決定を近く予定」と通知 2026年8月8日 09時10分 株式会社薫製倶楽部 誰が「プベルル酸」と決めたのか ――消費者庁、令和8年7月30日付で不開示決定 2026年8月7日 10時00分 株式会社薫製倶楽部 厚生労働省、「対象紅麹にプベルル酸が含まれていたことを示す科学的根拠資料」を保有していないと回答、質問状を公開 2026年8月6日 14時00分 株式会社薫製倶楽部 紅麹事件をめぐる厚生労働省の説明を時系列で整理──2024年3月の「小林製薬からの報告」から、2026年7月の「科学的証拠文書は不存在」まで 2026/8/5 質問状送付 2026年8月5日 10時30分 株式会社薫製倶楽部 【号外】厚生労働省、「紅麹にプベルル酸が含まれていた」ことを示す科学的証拠文書を「保有していない」と回答 ―― 情報公開請求(開第444号)に対する不開示決定通知書 2026年8月3日 13時00分 株式会社薫製倶楽部 紅麹事件は、微生物学・食品衛生・行政手続に関する理解不足(無知)が連鎖して生じた人災である。 2026年8月2日 09時30分 株式会社薫製倶楽部 【小林製薬・紅麹問題】行政は「種」と「株」を区別していなかった 2026年8月1日 09時30分 株式会社薫製倶楽部 「プベルル酸」使用の意思決定はしていない、それでも会議では多用 2026年7月31日 08時00分 株式会社薫製倶楽部 2024年紅麹事件「プベルル酸が原因」という行政発表、その根拠は最初から存在しなかった 2026年7月30日 10時10分 株式会社薫製倶楽部 大阪市保健所、電話で認める ―― 「小林製薬提供資料以外にはない」 2026年7月30日 08時20分 株式会社薫製倶楽部 大阪市長宛に情報公開請求書を提出 ―― 「収去なき原因究明」、小林製薬の“任意提供”検体だけに依拠した手続きの妥当性を問う 2026年7月29日 14時00分 株式会社薫製倶楽部 【小林製薬紅麹事件】「工場から青かびPenicillium adametzioides種、それがプベルル酸を産生」という説明、開示文書間で矛盾 2026年7月27日 08時00分 株式会社薫製倶楽部 「プベルル酸」の根拠は小林製薬資料だけなのか ― 大阪市に再考を要求 2026年7月26日 17時20分 株式会社薫製倶楽部 いい部屋ネット 街の住みここち&住みたい街ランキング2026<中国版> 2026年7月22日 11時10分 大東建託 いい部屋ネット 街の住みここち&住みたい街ランキング2026<岡山県版> 2026年7月22日 11時10分 大東建託 【小林製薬紅麹事件】回収命令の取消しを求めた審査請求6本目、大阪市が半年間“審理未着手” 2026年7月22日 10時00分 株式会社薫製倶楽部 国会議員2名が質問しても、厚生労働省は回答を示さず ――「プベルル酸」をめぐる公文書間の矛盾について説明を求め、厚生労働大臣へ行政不服審査請求(通算21本目) 2026年7月20日 22時00分 株式会社薫製倶楽部 【大阪市より回答受領】紅麹問題「工場の青カビ原因説」に関する当社の情報公開請求・質問書に、大阪市が令和8年7月15日付で回答 2026年7月19日 08時30分 株式会社薫製倶楽部 紅麹「青カビ」の検査、大阪市は「検査結果通知書が送付されるまでの詳細なプロセスについては把握しておりません」。同じ文書で「科学的に妥当な方法で行われたものと認識しております」7月15日回答 2026年7月17日 08時30分 株式会社薫製倶楽部 報道10社が「原因物質はプベルル酸」と報道、うち6社が報道内容を維持――厚労省の「公表した事実はない」との矛盾を問い、行政不服審査請求(通算20本目) 2026年7月16日 08時50分 株式会社薫製倶楽部 動物試験の検体、受領記録も決裁文書も「不存在」――出所不明の検体による試験結果の公表を問い、厚生労働大臣へ行政不服審査請求(通算19本目) 2026年7月15日 08時20分 株式会社薫製倶楽部 公文書間の矛盾を指摘するも、消費者庁公文書監理官室(CRO室)が説明を拒否――行政不服審査請求を提出 2026年7月13日 10時45分 株式会社薫製倶楽部 不開示決定通知書の記載内容を照会後、行政不服審査請求を提出 2026年7月11日 09時00分 株式会社薫製倶楽部 不開示決定通知書の記載内容を照会後、行政不服審査請求を提出 2026年7月9日 09時15分 株式会社薫製倶楽部 もっと見る 文部科学省の研究不正告発窓口に「調査要請書(兼 所管照会)」を提出しました ― 紅麹関連事案における「プベルル酸」の同定・含有に関する研究成果の公表について(回答期限:令和8年9月11日) 16時間前 株式会社薫製倶楽部 大安研の設立団体・大阪府の吉村洋文知事に「調査依頼書」を送付──「プベルル酸産生性真菌」の判定は、各株の実測によるものか、菌種の推定同定から導かれたものか 2026年8月24日 10時50分 株式会社薫製倶楽部 地方独立行政法人 大阪健康安全基盤研究所に「科学的疑義申立書」を提出しました ― 検査結果通知書(健安細菌第300号)における「プベルル酸産生性真菌 陽性」との判定の根拠について 8/23付 2026年8月23日 16時20分 株式会社薫製倶楽部 小林製薬紅麹事件 「工場の青カビがプベルル酸を産生し、紅麹に混入した」との説明を大阪市は独自検証していなかったことが公文書で判明 ── 8月21日期限の再質問にも回答なし 2026年8月22日 10時00分 株式会社薫製倶楽部 大阪市、小林製薬の説明をそのまま資料に記載 ―「和歌山工場から分離」「プベルル酸を生成」について、独自に検証した記録はないと回答(大大保第8290号)8/17付 2026年8月20日 09時40分 株式会社薫製倶楽部 大阪市保健所長に質問書を提出しました ― 厚生労働省が「保有していない」とした文書と、大阪市の「プベルル酸」との公表との整合性について 2026年8月19日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 分析に供された検体の入手経路について、大阪市保健所長に「質問書」を提出しました(令和8年8月18日付・回答期限8月25日)― 「未知のピーク」は、なぜ約2週間で「プベルル酸」になったのか 2026年8月18日 09時00分 株式会社薫製倶楽部 【小林製薬紅麹事件】証拠も確保せず「プベルル酸」と流布──大阪市保健所の“大失態”と横山英幸市長の対応を徹底検証 2026年8月16日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 「小林製薬紅麹事件」大阪市保健所の"珍回答"第2弾・工場の青カビ編──「この理解で間違いないか」確認書を大阪市に提出(令和8年8月16日付) 2026年8月16日 10時50分 株式会社薫製倶楽部 「小林製薬紅麹事件」約70回の情報公開請求・質問の末に整理した、大阪市保健所の5つの回答──「この理解で間違いないか」確認を求める質問書を送付(令和8年8月14日付) 2026年8月15日 13時00分 株式会社薫製倶楽部 日本維新の会・吉村洋文代表に「陳情書」を提出──党副代表・横山英幸大阪市長を巡る問題の解決を要請。 2026年8月14日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 日本維新の会 大阪府総支部に「陳情書」を提出──党副代表・横山英幸大阪市長を巡る問題の解決を要請。 2026年8月13日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 大阪市会の全会派(大阪維新の会・公明党・自由民主党・日本共産党)に「調査要望書」を郵送で提出──追及を求めるのは一点のみ。「大阪市保健所は、何を科学的根拠に『プベルル酸』を公表したのか」 2026年8月12日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 大阪維新の会・横山英幸大阪市長宛に「公開質問状」を送付──紅麹事件、大阪市は小林製薬の主張を検証せず追認したのか。大阪維新の会経由で提出 2026年8月11日 09時40分 株式会社薫製倶楽部 大阪維新の会・横山英幸大阪市長宛に「謝罪及び補償を求める要求書」を送付──「プベルル酸」の用語使用をめぐって 8月9日付 2026年8月10日 19時00分 株式会社薫製倶楽部 内閣総理大臣・消費者及び食品安全担当大臣宛に「謝罪及び補償を求める要求書」を送付──「プベルル酸」の用語使用をめぐって 8月5日付 2026年8月9日 11時00分 株式会社薫製倶楽部 消費者庁、「プベルル酸」公表資料の決裁文書に係る4月の不開示決定を「取り消し、やり直しの開示決定を近く予定」と通知 2026年8月8日 09時10分 株式会社薫製倶楽部 誰が「プベルル酸」と決めたのか ――消費者庁、令和8年7月30日付で不開示決定 2026年8月7日 10時00分 株式会社薫製倶楽部 厚生労働省、「対象紅麹にプベルル酸が含まれていたことを示す科学的根拠資料」を保有していないと回答、質問状を公開 2026年8月6日 14時00分 株式会社薫製倶楽部 紅麹事件をめぐる厚生労働省の説明を時系列で整理──2024年3月の「小林製薬からの報告」から、2026年7月の「科学的証拠文書は不存在」まで 2026/8/5 質問状送付 2026年8月5日 10時30分 株式会社薫製倶楽部 【号外】厚生労働省、「紅麹にプベルル酸が含まれていた」ことを示す科学的証拠文書を「保有していない」と回答 ―― 情報公開請求(開第444号)に対する不開示決定通知書 2026年8月3日 13時00分 株式会社薫製倶楽部 紅麹事件は、微生物学・食品衛生・行政手続に関する理解不足(無知)が連鎖して生じた人災である。 2026年8月2日 09時30分 株式会社薫製倶楽部 【小林製薬・紅麹問題】行政は「種」と「株」を区別していなかった 2026年8月1日 09時30分 株式会社薫製倶楽部 「プベルル酸」使用の意思決定はしていない、それでも会議では多用 2026年7月31日 08時00分 株式会社薫製倶楽部 2024年紅麹事件「プベルル酸が原因」という行政発表、その根拠は最初から存在しなかった 2026年7月30日 10時10分 株式会社薫製倶楽部 大阪市保健所、電話で認める ―― 「小林製薬提供資料以外にはない」 2026年7月30日 08時20分 株式会社薫製倶楽部 大阪市長宛に情報公開請求書を提出 ―― 「収去なき原因究明」、小林製薬の“任意提供”検体だけに依拠した手続きの妥当性を問う 2026年7月29日 14時00分 株式会社薫製倶楽部 【小林製薬紅麹事件】「工場から青かびPenicillium adametzioides種、それがプベルル酸を産生」という説明、開示文書間で矛盾 2026年7月27日 08時00分 株式会社薫製倶楽部 「プベルル酸」の根拠は小林製薬資料だけなのか ― 大阪市に再考を要求 2026年7月26日 17時20分 株式会社薫製倶楽部 いい部屋ネット 街の住みここち&住みたい街ランキング2026<中国版> 2026年7月22日 11時10分 大東建託 いい部屋ネット 街の住みここち&住みたい街ランキング2026<岡山県版> 2026年7月22日 11時10分 大東建託 【小林製薬紅麹事件】回収命令の取消しを求めた審査請求6本目、大阪市が半年間“審理未着手” 2026年7月22日 10時00分 株式会社薫製倶楽部 国会議員2名が質問しても、厚生労働省は回答を示さず ――「プベルル酸」をめぐる公文書間の矛盾について説明を求め、厚生労働大臣へ行政不服審査請求(通算21本目) 2026年7月20日 22時00分 株式会社薫製倶楽部 【大阪市より回答受領】紅麹問題「工場の青カビ原因説」に関する当社の情報公開請求・質問書に、大阪市が令和8年7月15日付で回答 2026年7月19日 08時30分 株式会社薫製倶楽部 紅麹「青カビ」の検査、大阪市は「検査結果通知書が送付されるまでの詳細なプロセスについては把握しておりません」。同じ文書で「科学的に妥当な方法で行われたものと認識しております」7月15日回答 2026年7月17日 08時30分 株式会社薫製倶楽部 報道10社が「原因物質はプベルル酸」と報道、うち6社が報道内容を維持――厚労省の「公表した事実はない」との矛盾を問い、行政不服審査請求(通算20本目) 2026年7月16日 08時50分 株式会社薫製倶楽部 動物試験の検体、受領記録も決裁文書も「不存在」――出所不明の検体による試験結果の公表を問い、厚生労働大臣へ行政不服審査請求(通算19本目) 2026年7月15日 08時20分 株式会社薫製倶楽部 公文書間の矛盾を指摘するも、消費者庁公文書監理官室(CRO室)が説明を拒否――行政不服審査請求を提出 2026年7月13日 10時45分 株式会社薫製倶楽部 不開示決定通知書の記載内容を照会後、行政不服審査請求を提出 2026年7月11日 09時00分 株式会社薫製倶楽部 不開示決定通知書の記載内容を照会後、行政不服審査請求を提出 2026年7月9日 09時15分 株式会社薫製倶楽部 もっと見る
文部科学省の研究不正告発窓口に「調査要請書(兼 所管照会)」を提出しました ― 紅麹関連事案における「プベルル酸」の同定・含有に関する研究成果の公表について(回答期限:令和8年9月11日) 16時間前 株式会社薫製倶楽部
大安研の設立団体・大阪府の吉村洋文知事に「調査依頼書」を送付──「プベルル酸産生性真菌」の判定は、各株の実測によるものか、菌種の推定同定から導かれたものか 2026年8月24日 10時50分 株式会社薫製倶楽部
地方独立行政法人 大阪健康安全基盤研究所に「科学的疑義申立書」を提出しました ― 検査結果通知書(健安細菌第300号)における「プベルル酸産生性真菌 陽性」との判定の根拠について 8/23付 2026年8月23日 16時20分 株式会社薫製倶楽部
小林製薬紅麹事件 「工場の青カビがプベルル酸を産生し、紅麹に混入した」との説明を大阪市は独自検証していなかったことが公文書で判明 ── 8月21日期限の再質問にも回答なし 2026年8月22日 10時00分 株式会社薫製倶楽部
大阪市、小林製薬の説明をそのまま資料に記載 ―「和歌山工場から分離」「プベルル酸を生成」について、独自に検証した記録はないと回答(大大保第8290号)8/17付 2026年8月20日 09時40分 株式会社薫製倶楽部
分析に供された検体の入手経路について、大阪市保健所長に「質問書」を提出しました(令和8年8月18日付・回答期限8月25日)― 「未知のピーク」は、なぜ約2週間で「プベルル酸」になったのか 2026年8月18日 09時00分 株式会社薫製倶楽部
「小林製薬紅麹事件」約70回の情報公開請求・質問の末に整理した、大阪市保健所の5つの回答──「この理解で間違いないか」確認を求める質問書を送付(令和8年8月14日付) 2026年8月15日 13時00分 株式会社薫製倶楽部
大阪市会の全会派(大阪維新の会・公明党・自由民主党・日本共産党)に「調査要望書」を郵送で提出──追及を求めるのは一点のみ。「大阪市保健所は、何を科学的根拠に『プベルル酸』を公表したのか」 2026年8月12日 19時00分 株式会社薫製倶楽部
紅麹事件をめぐる厚生労働省の説明を時系列で整理──2024年3月の「小林製薬からの報告」から、2026年7月の「科学的証拠文書は不存在」まで 2026/8/5 質問状送付 2026年8月5日 10時30分 株式会社薫製倶楽部
【号外】厚生労働省、「紅麹にプベルル酸が含まれていた」ことを示す科学的証拠文書を「保有していない」と回答 ―― 情報公開請求(開第444号)に対する不開示決定通知書 2026年8月3日 13時00分 株式会社薫製倶楽部
国会議員2名が質問しても、厚生労働省は回答を示さず ――「プベルル酸」をめぐる公文書間の矛盾について説明を求め、厚生労働大臣へ行政不服審査請求(通算21本目) 2026年7月20日 22時00分 株式会社薫製倶楽部
紅麹「青カビ」の検査、大阪市は「検査結果通知書が送付されるまでの詳細なプロセスについては把握しておりません」。同じ文書で「科学的に妥当な方法で行われたものと認識しております」7月15日回答 2026年7月17日 08時30分 株式会社薫製倶楽部
報道10社が「原因物質はプベルル酸」と報道、うち6社が報道内容を維持――厚労省の「公表した事実はない」との矛盾を問い、行政不服審査請求(通算20本目) 2026年7月16日 08時50分 株式会社薫製倶楽部
文部科学省の研究不正告発窓口に「調査要請書(兼 所管照会)」を提出しました ― 紅麹関連事案における「プベルル酸」の同定・含有に関する研究成果の公表について(回答期限:令和8年9月11日) 16時間前 株式会社薫製倶楽部
大安研の設立団体・大阪府の吉村洋文知事に「調査依頼書」を送付──「プベルル酸産生性真菌」の判定は、各株の実測によるものか、菌種の推定同定から導かれたものか 2026年8月24日 10時50分 株式会社薫製倶楽部
地方独立行政法人 大阪健康安全基盤研究所に「科学的疑義申立書」を提出しました ― 検査結果通知書(健安細菌第300号)における「プベルル酸産生性真菌 陽性」との判定の根拠について 8/23付 2026年8月23日 16時20分 株式会社薫製倶楽部
小林製薬紅麹事件 「工場の青カビがプベルル酸を産生し、紅麹に混入した」との説明を大阪市は独自検証していなかったことが公文書で判明 ── 8月21日期限の再質問にも回答なし 2026年8月22日 10時00分 株式会社薫製倶楽部
大阪市、小林製薬の説明をそのまま資料に記載 ―「和歌山工場から分離」「プベルル酸を生成」について、独自に検証した記録はないと回答(大大保第8290号)8/17付 2026年8月20日 09時40分 株式会社薫製倶楽部
分析に供された検体の入手経路について、大阪市保健所長に「質問書」を提出しました(令和8年8月18日付・回答期限8月25日)― 「未知のピーク」は、なぜ約2週間で「プベルル酸」になったのか 2026年8月18日 09時00分 株式会社薫製倶楽部
「小林製薬紅麹事件」約70回の情報公開請求・質問の末に整理した、大阪市保健所の5つの回答──「この理解で間違いないか」確認を求める質問書を送付(令和8年8月14日付) 2026年8月15日 13時00分 株式会社薫製倶楽部
大阪市会の全会派(大阪維新の会・公明党・自由民主党・日本共産党)に「調査要望書」を郵送で提出──追及を求めるのは一点のみ。「大阪市保健所は、何を科学的根拠に『プベルル酸』を公表したのか」 2026年8月12日 19時00分 株式会社薫製倶楽部
紅麹事件をめぐる厚生労働省の説明を時系列で整理──2024年3月の「小林製薬からの報告」から、2026年7月の「科学的証拠文書は不存在」まで 2026/8/5 質問状送付 2026年8月5日 10時30分 株式会社薫製倶楽部
【号外】厚生労働省、「紅麹にプベルル酸が含まれていた」ことを示す科学的証拠文書を「保有していない」と回答 ―― 情報公開請求(開第444号)に対する不開示決定通知書 2026年8月3日 13時00分 株式会社薫製倶楽部
国会議員2名が質問しても、厚生労働省は回答を示さず ――「プベルル酸」をめぐる公文書間の矛盾について説明を求め、厚生労働大臣へ行政不服審査請求(通算21本目) 2026年7月20日 22時00分 株式会社薫製倶楽部
紅麹「青カビ」の検査、大阪市は「検査結果通知書が送付されるまでの詳細なプロセスについては把握しておりません」。同じ文書で「科学的に妥当な方法で行われたものと認識しております」7月15日回答 2026年7月17日 08時30分 株式会社薫製倶楽部
報道10社が「原因物質はプベルル酸」と報道、うち6社が報道内容を維持――厚労省の「公表した事実はない」との矛盾を問い、行政不服審査請求(通算20本目) 2026年7月16日 08時50分 株式会社薫製倶楽部